石元和弘
【お知らせ】10月23日(金)鳴門市主催セミナーに登壇します
2026-10-14
この度、10月23日(金)に、 鳴門市が主催するセミナーに登壇することが決まりました 。 鳴門駅近くのコワーキングスペース「うずコワーク」です。 「SNSを始めたいけれど、何から手をつければいいか分から...
石元和弘
2026-10-14
この度、10月23日(金)に、 鳴門市が主催するセミナーに登壇することが決まりました 。 鳴門駅近くのコワーキングスペース「うずコワーク」です。 「SNSを始めたいけれど、何から手をつければいいか分から...
大泉稔
2026-10-14
時々、「三十年ぶりの金利水準」というニュースが駆け巡りますが。今度は「67年ぶりに」、日本のGDPが6位になるというもの。 経済成長しない、通貨が安い…これでは「日本で働きたい」という外国人は、どうなのでしょう...
淵之上政俊
2026-10-14
仮に、社内でAIを使えるようにして、半年がたったとします。最初の週は何人かが触ってみた。けれど今、毎日開いているのは社長だけ。社員に聞くと「忙しくて」「よく分からなくて」。ここで「うちの社員には向いていなかった」と...
橋本貢
2026-10-14
「社長は孤独ですね。」 経営者の方と話をしていると、そんな言葉を耳にすることがあります。 確かに、経営者には最終的な意思決定を自ら下さなければならない場面が数多くあります。 その責任は社員と分け合うことはで...
斉川貴子
2026-10-14
組織コミュニケーション支援コンサルタントの斉川貴子です。 今回は、日頃私が考えていることを書いてみました。 「今日は早く帰ろう」と思っていたのに、気がつけばもう定時。 「あと少しだけやっておこうかな」 「明日...
稲川博
2026-10-14
[囲み装飾] この記事の要点|30秒でわかるまとめ ・AI導入支援会社は、業務整理からプロンプト設計、社内での活用・定着まで幅広くサポートします。 ・AI導入費用は、社員研修・継続支援・システム開発など、...
宮田伸一
2026-10-14
2026年も10月から最低時給がUPしました。この間も小規模閉鎖会社(中小企業)では、人件費高騰により倒産・休業が相次いでおります。 この流れから、御社もAIを使って人件費を削減しませんか?という電話がよくか...
谷口直久
2026-10-14
日々の仕訳入力はfreeeで順調に進んでいても、 固定資産台帳や減価償却の管理だけは別のエクセルで、 しかも特定の担当者しか触れない状態になっている会社を時々見かけます。 これは、固定資産まわりの処理がやや専門的...
菅原達哉
2026-10-14
DSCR(債務償還余裕率)の基礎と実践的活用について詳しく解説! 企業の財務担当者にとって、安定した資金調達と借入金の適切な管理は、経営基盤を支える重要な業務のひとつです。特に、金融機関との関係構築や長期...
太田英樹
2026-10-14
ガミガミと何度も注意してるのに、全然改善されない。 そう思っているのに、さらにガミガミ言うのって、まったく意味がないし、こういうのは努力しているとは言わない。 だって、注意している側は、ガミガミ言うのが楽だか...
永井智也
2026-10-14
店舗の外観を考えるとき、まず思い浮かぶのは看板ではないでしょうか。 もちろん看板は、お店の存在を知らせる大切なものです。 でも、実はもうひとつ、広告やデザインに活用できる場所があります。 それが店舗の窓ガ...
鎌田千穂
2026-10-14
ホテルの部屋に、会話するロボットがいる。 時間や天気を教えてくれたり、 部屋の設備を操作してくれたりする。 便利な時代になった。 ……はずだった。 お客さま、夜勤発動 日本の「とあるホテル」。 客...
佐々木康仁
2026-10-14
65歳、AIと一緒に本をつくる。『AI店長の道しるべ』出版プロジェクト日誌 本を書こうとして、立ち止まった 2027年2月18日、私の66歳の誕生日に『 AI店長の道しるべ 』を出版する。 その目標に向...
道下真介
2026-10-14
部下との雑談が、以前より少なくなった気がする。 相談される前に、話が進んでいることがある。 気になることがあっても、今は言いにくい空気がある。 管理職やリーダーの方には、そんな感覚があるかもしれません。 ...
森和吉
2026-10-14
はじめに、こんにちは。株式会社吉和の森の森和吉です。 前回(第111回)は、「全員に向けたメッセージは誰の心にも届かない」という原則のもと、実在するたった一人(〇〇様)の顔を思い浮かべて深く刺す「ペルソナ絞り込み...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
上野由理
2025-05-22
平日の通勤電車で、あるいは週末のカフェで、大きくて重たそうなリュックを背負った男性を見かけることがあります。 PC、バッテリー、プロテイン、水筒、資料──まるで“自分という存在の保証書”を一つひとつ背中に詰め込んでいるようです。 それは、「備えあれば憂いなし」という精神を極めた姿とも言えますが、他者からは「整いすぎ」「詰め込みすぎ」と映ってしまうこともあります。 なぜ彼らは、そこまでして“備え続ける”のでしょうか。
上野由理
2025-05-15
「最低限のケアはしているつもりだったのに、なぜか反応がよくない」 そう感じたことがある人は少なくないはずです。 見た目や身だしなみは、ビジネスにおいて重要な非言語の情報として扱われます。
新井一
2025-04-08
起業家として成功を目指す多くの人が、資金調達やマーケティング、プロダクト開発には意識を向けるものの、「メンタルヘルスの管理」については後回しにしがちです。しかし、精神的な安定が欠けると、判断ミスを犯したり、事業継続が困難になったりすることも珍しくありません。
新井一
2025-03-04
「AI翻訳があるなら、英語は不要」という発想はもはや時代遅れです。 確かにAIは進化しました。しかし、それが「英語を学ぶ必要がない」理由にはなりません。むしろ、英語を使える人と使えない人の格差は、今後さらに広がっていきます。
中島優太
2024-10-04
最近では「副業」ができる会社というのは珍しくなくなってきました。副業の内容は多岐にわたりますが、近年、ウェブサイトを売買することで副業につなげる人が増えています。今回は買収に特化して、実例やメリットなどを解説します。
小嶋裕司
2024-03-07
2024年4月から、労働条件を明示する際のルールが変わります。労使双方に重要な改正が施行されますが、改正の内容は、有期労働者のみに適用される変更と、全ての労働者に適用される変更の2つに分かれます。
小嶋裕司
2024-02-08
現在、労働契約を締結する際・更新する際に、一定の労働条件を労働者に明示しなければならないことになっていますが、今年の4月1日から重要な改正が施行されます。今回は、有期労働者に適用される変更について解説します。
小嶋裕司
2023-09-08
コロナ禍で一般化した在宅勤務。ですが現在は、在宅勤務を廃止したいという企業が多くなってきています。本記事では、テレワーク・在宅勤務を終了する際の問題点や会社がとるべき対策を紹介しています。
小嶋裕司
2023-06-27
創業年数100年以上200年以上の企業数世界1位の日本、 本記事ではこれからの事業承継について考えていきます。
新井一
2022-11-22
現在、新社会人1年目から起業を見据えて行動する人も多くなっているのではないでしょうか。本記事では、営業職の方が、将来の起業にも役立つビジネススキルを今年のトレンドを交えて詳しく紹介しています。
新井一
2022-06-23
将来、起業することを見据えて就職する人が増えているのではないでしょうか。そこで今回は2022年の4月に新社会人となった皆さまに、「もし将来、起業したいなら、会社員時代をこう過ごそう」ということについて詳しく紹介いたします。
新井一
2022-04-21
成年年齢が18歳に引き下げられたことは、10代若者の起業に大きな影響を与えました。18歳成人の引き下げによる3つのメリット、一方で懸念されること、そして起業を考えるすべての人への新たな可能性についてお話しします。
新井一
2022-03-04
春になると多くの人が楽しむ〝お花見〟は、家族と、あるいは気のあう仲間と、ときには会社のメンバーと。桜を囲む相手は違っても、花を見ながら春の訪れを感じたい人も多いでしょう。海外からも注目の、日本の誇るべき文化、花見。最近は新しいスタイルが増えているそうです。今回は新しい花見スタイルと起業について考えていきます。
新井一
2022-01-31
しばしば注目される学生起業。学校施設を使えたり、同世代をターゲットにする場合、マーケティングし易いなどのメリットがあります。今回の記事では、学生起業のメリットとデメリットを解説。起業に興味のある学生は、一読の価値ありです。
奥雄太
2022-01-28
最近はフリーランスの方や、メルカリなどをきっかけにして自らインターネットで商取引する人も 増えています。自分で商いを行う際には、集客のために「インターネット広告を出稿したい、 でも莫大な費用がかかりそう」と考えている人も多いのではないでしょうか? 本記事では、「インターネット広告で効果を得るためにはどのくらいの費用をかければいいのか?」 解説していきます。