万木雄一
関西マテ・ハン会の夏季研修会!兵庫・神崎郡市川町、そして岡山・美作市へ
2026-06-15
こんにちは。梅雨の時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。去る6月12日(金)、私が会長を務めている同業者の会「関西マテ・ハン会」の夏季研修会を開催しました。関西マテ・ハン会は、運搬機器や物流機器を扱う企業8社の...
万木雄一
2026-06-15
こんにちは。梅雨の時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。去る6月12日(金)、私が会長を務めている同業者の会「関西マテ・ハン会」の夏季研修会を開催しました。関西マテ・ハン会は、運搬機器や物流機器を扱う企業8社の...
森和吉
2026-06-15
はじめに、こんにちは。株式会社吉和の森の森和吉です。 前回(第31回)は、Webマーケティングとデジタルマーケティングの決定的な違いとして、新規獲得の「点」にとどまるか、その後の既存顧客のフォロー(ファン化)まで...
森和吉
2026-06-15
はじめに こんにちは。株式会社吉和の森八戸web制作集客の森和吉です。 前回のコラムでは、ブログやコラムを集客につなげるための考え方についてお話ししました。 今回は、ホームページを作る際につい陥りがちな「見た...
道下真介
2026-06-15
こんにちは^^ ほめ育コンサルタントの道下真介です。 「目標を設定して、行動計画も立てた。 なのに、なぜか結果がついてこない」 そんな悩みを抱える経営者の声を、私はよく耳にします。 もしかしたら、その原因...
福島治男
2026-06-15
6月は「外国人雇用啓発月間」です。 この活動は厚生労働省が、適正な外国人雇用に関する積極的な周知・啓発活動として取り組むもので、2026年はスローガンに「ともに働き、ともに支える社会へ 〜回国人雇用はルールを守っ...
濱田金男
2026-06-15
実は、このTAKUMIプロンプト、KATANAプロンプトの考え方の発想は私ですが、実際は私の「AI秘書」が、以下の「もやもやした私の暗黙知」を見える形にして体系化してくれました。 品質管理を確実なものにしたいとい...
平岡誠司
2026-06-15
数字と現場がつながると、見えるものが変わる 決算書は毎年作っている。 試算表も見ている。 売上や利益の数字も、なんとなく分かっている。 それでも、経営の判断に迷うことがあります。 人を増やしてよいのか。...
熊田茂雄
2026-06-15
先日(6月11日、13日)、ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(6月11日、12日、13日 愛知国際展示場にて開催)に参加したので、その状況についてコメントします。 展示品の中で、生産技術...
新谷千里
2026-06-15
「まとまった時間が取れない」と悩む経営者や店長は多い。 しかし、 スーパーマーケットの業務改善や利益改善は、1時間単位の仕事だけで進むものではない。 細切れ時間をどう活用するかが、生産性向上、作業改善、在庫削減、売...
橋本貢
2026-06-15
マイクロビジネスは、小さく始めることができます。 だからこそ、最初の一歩を踏み出しやすい。 大きな投資をしなくても始められる。 自分の経験や強みを活かして、無理のない形で動き出せる。 これは、大きな魅力です。...
西村博
2026-06-14
「出る杭は打たれる」という言葉、続きがあると思うんです。 昨日MLBで168.2キロという先発投手史上最速記録が生まれました。 最初は批判されても磨き続けた24歳の話から、経営のヒントを。 ↓ https://ni...
長谷川欣也
2026-06-14
私は、高校では卓球部でしたが、小・中学校ではサッカー部でしたので、 この2つのスポーツは特に気になります。 FIFAワールドカップ 2026(サッカーワールドカップ) が開幕しました。 スポーツ観戦が好きで、昨年...
石田雄二
2026-06-14
建設業の経営者から、 「売上は伸びているのに、お金が残らない」 という相談を受けることがあります。 実はこれは珍しいことではありません。 建設業では、 受注が増える ↓ 現場が忙しくなる ↓ 売上...
平田博盛
2026-06-14
みなさんこんにちは。 石川県白山市のセレクトショップ 紳士服ひらたです。 この夏を快適に、そして上質に。ロロピアーナ スーパー120's オーダースーツのご紹介 暑い季節だからこそ、本当に良いスーツの価値が際立ち...
新井一
2026-06-14
続かない理由を根性不足で片づけない ――新井さん、ブログ、せどり、動画編集、ハンドメイドなどを試しても続かず、「自分は起業に向いていない」と感じている方は多いと思います。どう見直せばよいでしょうか? 新井:ま...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
小嶋裕司
2024-03-07
2024年4月から、労働条件を明示する際のルールが変わります。労使双方に重要な改正が施行されますが、改正の内容は、有期労働者のみに適用される変更と、全ての労働者に適用される変更の2つに分かれます。
小嶋裕司
2024-02-08
現在、労働契約を締結する際・更新する際に、一定の労働条件を労働者に明示しなければならないことになっていますが、今年の4月1日から重要な改正が施行されます。今回は、有期労働者に適用される変更について解説します。
小嶋裕司
2023-09-08
コロナ禍で一般化した在宅勤務。ですが現在は、在宅勤務を廃止したいという企業が多くなってきています。本記事では、テレワーク・在宅勤務を終了する際の問題点や会社がとるべき対策を紹介しています。
小嶋裕司
2023-06-27
創業年数100年以上200年以上の企業数世界1位の日本、 本記事ではこれからの事業承継について考えていきます。
新井一
2022-11-22
現在、新社会人1年目から起業を見据えて行動する人も多くなっているのではないでしょうか。本記事では、営業職の方が、将来の起業にも役立つビジネススキルを今年のトレンドを交えて詳しく紹介しています。
新井一
2022-06-23
将来、起業することを見据えて就職する人が増えているのではないでしょうか。そこで今回は2022年の4月に新社会人となった皆さまに、「もし将来、起業したいなら、会社員時代をこう過ごそう」ということについて詳しく紹介いたします。
新井一
2022-04-21
成年年齢が18歳に引き下げられたことは、10代若者の起業に大きな影響を与えました。18歳成人の引き下げによる3つのメリット、一方で懸念されること、そして起業を考えるすべての人への新たな可能性についてお話しします。
新井一
2022-03-04
春になると多くの人が楽しむ〝お花見〟は、家族と、あるいは気のあう仲間と、ときには会社のメンバーと。桜を囲む相手は違っても、花を見ながら春の訪れを感じたい人も多いでしょう。海外からも注目の、日本の誇るべき文化、花見。最近は新しいスタイルが増えているそうです。今回は新しい花見スタイルと起業について考えていきます。
新井一
2022-01-31
しばしば注目される学生起業。学校施設を使えたり、同世代をターゲットにする場合、マーケティングし易いなどのメリットがあります。今回の記事では、学生起業のメリットとデメリットを解説。起業に興味のある学生は、一読の価値ありです。
奥雄太
2022-01-28
最近はフリーランスの方や、メルカリなどをきっかけにして自らインターネットで商取引する人も 増えています。自分で商いを行う際には、集客のために「インターネット広告を出稿したい、 でも莫大な費用がかかりそう」と考えている人も多いのではないでしょうか? 本記事では、「インターネット広告で効果を得るためにはどのくらいの費用をかければいいのか?」 解説していきます。
新井一
2022-01-12
年始に一年の目標を立てる人は多いと思います。ですが、12月に「今年の目標は何でしたか?」と聞いて、覚えている人は半分くらいでしょうか。1月はやる気に満ち溢れ、「今年は●●する!」と意気揚々ですが、数か月も経つと「仕事が忙しくて」「やっぱり〇〇が落ち着いてから」などの理由(言い訳!?)が次から次に頭に浮かび、いつの間にかフェードアウトしてしまうのです。 せっかく立てた目標です。一体どうすれば、実際に行動に移し、達成感のある年末を迎えることができるのか、一緒に考えてみましょう。
新井一
2021-12-24
12月19日に放送された「M-1グランプリ2021」決勝大会で、第17代王者に輝いたのは「錦鯉」のお二人でした。錦鯉は、ボケの長谷川雅紀さんが50歳、ツッコミの渡辺隆さんが43歳という、決勝大会に残ったメンバーの中では最年長コンビ。「50代でもやれる」証となったこの結果を見て、勇気をもらった人も多いのではないでしょうか。しかし、世の中そう簡単にはいきません。彼らのように、中高年になってからも輝くために、私たちに何ができるのか、考えてみましょう。
奥雄太
2021-12-20
自社サイトへ顧客を誘導したくても、どう分析したらよいのかわからないという経験はないでしょうか。この記事では、Webマーケティング分析の手法から顧客を呼び込むための戦略についても紹介します。Webマーケティングの知識をつけたい方は参考にしてください。
新井一
2021-12-02
冬のボーナスの時期が目前に迫ってきました。今年は感染症の影響が色濃く残っていたこともあり、3年連続で下がることとなりました。大企業でもカットされたり、ゼロになったりする時代。それなら、その分をまずは副業で稼ぎ、いずれは“複業”にする方法を選んではいかがでしょうか?
新井一
2021-10-19
「民間給与実態統計調査」で、2年連続で給与が下がっている現状が浮き彫りになりました。しかも、賞与はリーマンショック以来の大幅減。今や、世界的に見ても日本は給料が高いとは言えません。そのような中で満足できる生き方をするのはどうすればよいのかを考えます。