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この分野の専門家が書いたコラム

遺産分割協議は弁護士へ

遺産分割協議は弁護士へ

「遺産分割協議」とは、亡くなった人の財産をどのように分割するかを相続人全員が納得できるまで協議して決めることをいいます。 しかし、不動産があったり生前に贈与を受けた人がいるような場合、相続人全員が納得できるかたち...

◆阪神・淡路大震災から25年◆~経営者の思い~

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おはようございます! 司法書士 行政書士 シニアライフカウンセラー 山口里美です。 今朝も早朝から新幹線で移動です。 そして、今日は阪神淡路大震災から25年目の日となりました。 当時は、奈良県に住んでおり、ベッ...

国際相続(渉外相続)の手続きの方法

2020-01-16

相続 手続き

被相続人(亡くなった人)が海外に居住していた場合であっても、相続は被相続人の本国法によって手続きなどを行います。相続人が海外に居住していた場合(日本で住民登録をしていなかった場合)、国内に居住していた場合と異なる書...

この分野の専門家が取り扱うJIJICO記事

認知症対策であり遺言機能もある家族信託は遺言とどう違うのか?

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2019-03-29

自身の財産に関して生前に何も対策をしていない場合、相続人は法定相続分という法律で決まっている割合で遺産分けをすることになります。これに対して、法定相続分と異なる配分で遺産分けをしたい場合、遺言書の作成もしくは認知症対策にもなる家族信託契約をする必要があります。家族信託と遺言はどこが違うのでしょうか?

認知症になる前にできることの基礎知識

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2019-03-06

元気な間に自分が具体的な権限を託す家族信託契約をすることによって、意思判断能力が低下した後も、託された方が本人の代わりに合法的に財産管理をすることが可能になります。今回は、家族信託について解説します。

社会を変える内部告発、その効果的な方法

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2018-06-02

昨今、様々な分野で内部告発のニュースを耳にしますが、うまく行われていないように感じるケースもあります。そこで、今回は内部告発を適切に行うための効果的な方法を紹介します。