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[刑事事件]の専門家・プロ …25

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この分野の専門家が書いたコラム

鎖骨変形と労働能力喪失

2020-01-23

 交通事故の訴訟において、後遺症の中で鎖骨の変形は、保険会社側からは、「変形しているだけであり、労働能力には影響はないため、逸失利益はない」という主張や、労働能力の喪失率は14パーセントもない(通常鎖骨変形は12級...

読書日記「ただの眠りを」

2020-01-22

 早川書房。ローレンス・オズボーン。  レイモンド・チャンドラーが作り出したハードボイルド小説の中の名探偵であるフィリップ・マーロウを主人公にして、違う作者が書いた作品である。  マーロウを主人公にしたチャンドラ...

今週の小次郎

今週の小次郎

2020-01-20

 私の足下で舌を出している二代目小次郎である。  初代は若い頃から舌をしまうのを忘れて、いつも舌が口元からちょろりと見えていたが、二代目はあまり舌は出さない。    先週に風邪を引いてしまったのだが、今週は何とか...

この分野の専門家が取り扱うJIJICO記事

ゴーン氏 犯罪人引渡し条約の締結がない国に逃亡 今後の行方は

ゴーン氏 犯罪人引渡し条約の締結がない国に逃亡 今後の行方は

2020-01-10

年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。

人気アイドル主演で話題の「ブラック校則」。理不尽なルールに改革はあるか

人気アイドル主演で話題の「ブラック校則」。理不尽なルールに改革はあるか

2019-12-10

学校ごとに細かく制約が定められている校則。髪型や服装だけでなく、「本当に必要なのか」と合理性が疑わしい〝ブラック校則〟について、見直す動きが始まっています。法律家の立場から見た学校ルールづくりについて、河野晃弁護士に聞きました。

織田信成さんがモラハラ被害を提訴。モラハラとパワハラの違い、職場のハラスメント対策とは

織田信成さんがモラハラ被害を提訴。モラハラとパワハラの違い、職場のハラスメント対策とは

2019-11-25

プロスケーターの織田信成さんが、関西大学アイススケート部の監督として在任中に、女性コーチからモラハラ行為を受けたとして大阪地裁に提訴しました。近年、相談件数が増えているという職場でのモラハラ行為。どのように対処すればいいのでしょうか。モラハラの問題に詳しい、弁護士の半田望さんに聞きました。