嶋﨑剛志
食べないのも嫌!食べるのも嫌!二人の自分/文明・構造(思想)編(4−2:二重構造としての人間)
2026-02-05
生活短観 たんぱく質生活を始めて、今日で128日目だ。 開始当初は特に、そして今でも次の感情に苛まれる。 甘いものでもラーメンでも、食べたい自分と食べたくない(やせたい)自分。 この二人が同居している。そして...
嶋﨑剛志
2026-02-05
生活短観 たんぱく質生活を始めて、今日で128日目だ。 開始当初は特に、そして今でも次の感情に苛まれる。 甘いものでもラーメンでも、食べたい自分と食べたくない(やせたい)自分。 この二人が同居している。そして...
小松晃
2026-02-04
Tsunagu.レポート No.1 「疲労って、どこで生まれていると思いますか?」 疲れを感じると、 筋肉・自律神経・睡眠不足など いろいろな原因が思い浮かびます。 どれも間違いではありません。 ただ最近、...
東角剛司
2026-02-04
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「ランニングを始めたばかりなのに、すねの内側がズキズキ痛んで走れない。」 「ジャンプや着地のたびに、骨がきしむような鈍い痛みが走る。」 「指ですねの内側...
嶋﨑剛志
2026-02-04
生活短観 今日から第4章に入る。 書いている本人としては、最初から章立てを決めて書いてない。 章が終わると次に何を書こうかと考えて、閃いて、書き始める。 不思議だ。 昔で言えば、啓示っぽい。 何かが降りてきた...
原田大輔
2026-02-03
こんにちは(^^) 福岡市早良区四箇田団地商店街にて、パーソナルトレーニングジムを経営している原田です。 ★YouTubeでも、配信してますので、是非ご覧ください。もしよかったら、チャンネル登録もお願いします...
安部元隆
2026-02-03
こんにちは、GENRYUです(^^) 最近、手の痛みで悩んでいる方が多くいらっしゃいます... なぜ、あなたの「手の痛み」は治らないのか? あなたは、これらの状態で困っていませんか? 「手首が痛くて湿布を貼って...
安部元隆
2026-02-03
こんにちは、GENRYUです(^^) 「姿勢を良くしたい」 そう思って、背筋をピンと伸ばしてみたり、 姿勢矯正ベルトを買ってみたり、体幹トレーニングを頑張ってみたり…。 それでも気がつくと、また猫背に戻っている...
嶋﨑剛志
2026-02-03
生活短観 今日は2/3節分だ。明日は立春。 冬と春を分ける日だから、節分。 なので、本来は年4回ある。 が、この春の始まりは1年の始まりなので、 より意義が大きく、認識されてカレンダーにも残ったのであろう。 ...
松井達治
2026-02-02
昨日、別府大分毎日マラソンに参加しました。 3回目の別大マラソン。今回は4700人以上のランナーが全国そして海外からも来ていただきました。地元大分で市民ランナー最高峰のマラソン大会が開催されるのは本当にありがたい限...
東角剛司
2026-02-02
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「車から降りようとして足を着いた瞬間、足の付け根にズキッと鋭い痛みが走る。」 「靴下を履こうとして足を上げると、股関節の前側で何かが挟まるような違和感があ...
佐々木丘
2026-02-02
「病気に負けない体をつくりたい」 と願うのは、誰にとっても自然なこと。 実はそれは、木にとっても同じです。 阿蘇・南阿蘇のひのきが “病気に強い木”として育っているのは、 この地域特有の「冷涼で湿潤な気候」が 大き...
伊藤宏樹
2026-02-02
コラムをご覧下さり誠にありがとうございます 石川県白山市みずほ 「漢方専門福の樹薬局」薬剤師の伊藤です 骨髄異形成症候群の不安を希望に変換するお話です 骨髄異形成症候群というのは、「骨髄で血液を作る仕組みがう...
嶋﨑剛志
2026-02-02
生活短観 高市自民と維新が、朝日新聞の調査で300議席を超える勢い!とのこと。 まだまだ予断は許さないが、野党の味方である朝日新聞が報じているのが、 その意味で信ぴょう性が高い。 または、穿った見方をすれば、...
坪田聡
2026-02-01
こんにちは。睡眠障害の専門家として、あなたの眠りの質を客観的に見つめ直すためのガイドをお届けします。 現代社会において「よく眠れない」という悩みは、もはや珍しいことではありません。しかし、その悩みが ただの疲れ...
樋口麻理
2026-02-01
多くの人が睡眠に悩みながらも、 実は「なぜ人は眠るのか」を知らないまま、解決策を探し続けています。 眠れない。 疲れが取れない。 朝からだるい。 集中力が続かない。 こうした「起きている間の問題」を何とかしよう...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
上野由理
2025-06-27
梅雨の季節になると、気分が落ち込みやすくなり、体もだるく感じるという声が増えてきます。 外に出るまでが遠く感じてしまうのは、気のせいではありません。 湿気や気圧の変化、日照不足が、自律神経や脳の働きに影響を与えているからです。
上野由理
2025-06-27
お尻の奥にしびれや違和感がある。 太ももやふくらはぎまでズーンと重く、だるい感覚が広がる。 そんなとき、「坐骨神経(ざこつしんけい)」が関係しているかもしれません。
富本充昭
2025-06-26
化粧品成分が肌に浸透するかどうかは、その成分の分子の大きさ、つまり分子量に大きく左右されます。この分子量と皮膚浸透の関係を説明する重要な概念が「500ダルトンルール」です。ナールスゲンという成分なそのルール以内の小さな成分です。 この科学的な法則を理解することで、より効果的な化粧品選びが可能になります。
上野由理
2025-06-26
脚を細くしたい、ヒップラインを整えたい。 多くの女性が求める美脚の条件は、単なる見た目の美しさだけではありません。 美しく見える脚には、それを支える筋肉の働きがあります。 その筋肉とは、腸腰筋(ちょうようきん)です。 腸腰筋がしなやかに働くと、骨盤が安定し、脚の出し方や姿勢が整い、脚のラインも変わります。 この記事では、美脚に直結する腸腰筋のケアと歩き方のポイントを紹介します。
上野由理
2025-06-26
「なんだか腰が重い」「起きたとき、腰に違和感がある」 そんな小さな不調、ありませんか? 原因としてよく挙げられるのは、姿勢のクセ、筋肉のこり、長時間のデスクワークなど。 でも実は、“大腰筋(だいようきん)”という深い場所にある筋肉が影響しているケースも多いんです。 この記事では、腰まわりの不調の原因になりやすい「大腰筋」の特徴と、 自宅で簡単にできるセルフケア方法をご紹介します。
富本充昭
2025-06-19
近年、スキンケア業界で注目を集めている成分「ナイアシンアミド」。美容雑誌やSNSでも頻繁に取り上げられ、多くのスキンケア商品に配合されるようになっています。しかし、「ナイアシンアミドって結局何に効くの?」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。 本記事では、ナイアシンアミドの基本的な知識から具体的な効果をわかりやすく解説していきます。
富本充昭
2025-06-19
ナイアシンアミド(Niacinamide)は、ビタミンB3の一種で、別名「ニコチンアミド」とも呼ばれます。 ナイアシンアミドはその効果のバリエーションから万能成分としてスキンケア業界で注目を集めています。本記事では、ナイアシンアミドの基本的な知識から安全性についてわかりやすく解説していきます。
上野由理
2025-06-19
長年、背中のコリに悩まされている人は少なくありません。 「ずっと座っているから」「運動不足だから」と思いがちですが、実は、毎日あたりまえに身につけている“あるアイテム”が原因になっていることがあります。 それはブラジャーです。
上野由理
2025-06-19
大腰筋は「情動筋(emotion muscle)」と呼ばれることもあるほど、心の状態と密接に関係しています。 大腰筋の近くには、交感神経の中枢「腹腔神経叢(ソーラープレクサス)」があり、 緊張や不安を感じると、自律神経の反応としてお腹まわりの筋肉が無意識に硬直します。 現代人は、戦う相手も逃げる敵もいないにもかかわらず、 脳は「緊張しろ」「備えろ」という指令を出し続けています。
清野充典
2025-06-07
咳が出るのは、異物の除去や体温低下防止などの防衛反応です。肺臓の働きに支障をきたす恐れがあることが考えられます。また、咳を意図的にこらえことが出来るのは、咳が大脳による制御を受けているからと考えられています。ストレスなどが原因で起こる咳を心因性咳嗽が、大脳由来の機序と言われます。
富本充昭
2025-05-14
スキンケアと美容医療の違いを理解し、それぞれの効果や安全性、目的に応じた効果的な使い分け方を詳しく解説します。
富本充昭
2025-05-10
エイジングケア化粧品の定義をご存知でしょうか?実は薬機法などで決められた定義はありません。あくまで化粧品である以上、その効果はあくまで緩やかなものです。そこでエイジングケア化粧品について解説します。
上野由理
2025-05-08
「整えること」は、見た目をよくするだけの美容行為ではありません。 外見や所作に手をかけることは、自分をどう扱うかという意思表示であり、 ビジネスにおいては“非言語の信頼形成”に直結する行動でもあります。 この行為を、男性はまだ文化として身につけていません。 整える文化を「信用設計」として捉え直す視点を提案します。
上野由理
2025-05-03
5月病と歩行習慣の関係“朝の3分散歩”で自律神経と心のバランスを整える ゴールデンウィークが明けると、気だるさや心の揺らぎを感じやすくなります。 とくに主婦の方は4月の新生活の波に飲まれ、気づかぬうちに気力・体力を消耗してしまっていることがあります。
上野由理
2025-05-02
現代社会において、最大の健康リスクは「働きすぎ」ではありません。 オフィスワークでの働きすぎの結果、「座りすぎ」によって健康を損なうリスクが問題になってきているのです。