佐々木丘
「無病息災」にオススメしたいお守りの木
2026-04-16
「病気になりにくい【ひのき】を お守り代わりにして無病息災な1年に」 病気になる確率32.7%のひのきと 0.7%のひのきがあります。 なぜそんなに差があるの? 実は育成段階でその方法が違うからです。 通常は実生...
佐々木丘
2026-04-16
「病気になりにくい【ひのき】を お守り代わりにして無病息災な1年に」 病気になる確率32.7%のひのきと 0.7%のひのきがあります。 なぜそんなに差があるの? 実は育成段階でその方法が違うからです。 通常は実生...
安部元隆
2026-04-15
こんにちは、GENRYUです(^^) 前回のブログでは、ハムストリングの慢性的な硬さの根本原因が 「筋肉の組織の問題」ではなく、「脳と神経系による防衛性筋緊張」 であることを解説しました。 それに引き続き今回の...
川口真澄
2026-04-15
頭の中の声が消えない。 昨日の失言がよぎる。来月の締め切りが気になる。まだ会ってもいない人への返信を考えている。10年前の後悔がふとした瞬間に戻ってくる。 意識は今ではなく、あちこちの時間と場所に散らばっている...
上杉耕生
2026-04-14
ソフトテニス部の高校生の方で、 ラケットを振ると大円筋のあたりから上腕三頭筋にかけて時々痛みが出る という訴えで来られました。 こうした痛みは、単純に肩や腕だけが原因とは限りません。 実際には、体幹や肩甲骨まわり...
佐藤宣幸
2026-04-14
厳しい寒さが和らぎ、万物が芽吹く「立春」を過ぎると、自然界は「陽」の気で満ち溢れます。 しかし、中医学において春は、もっとも自律神経を乱しやすい季節。 なんとなくイライラしたり、気分が落ち込んだり、あるいは...
早川弘太
2026-04-14
今回は前回のnoteの続き、ダイエットについての後編をお届け致します。 前回は・漢方ダイエットという言葉にご注意を・そもそもダイエットで大事なこと などについてお届けしましたが ※前回のnoteはこちらから ...
東角剛司
2026-04-14
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「階段を降りる時に、膝のお皿のすぐ下がズキッと痛む。」 「ジャンプをして着地した瞬間、膝下に電気が走るような鋭い痛みがある。」 「運動をした翌日は、膝の...
小木曽信裕
2026-04-14
【4月の不調をバイオメカニクスで捉える】 4月は進学や就職、異動といった環境の変化が重なり、心身ともに緊張状態が続く時期です。この時期に多くの方が訴える「締め付けられるような頭痛」や「頑固な肩こり」は、単なる筋肉の...
古川仁章
2026-04-14
皆さん、こんにちは。 日々、仕事や家庭、地域活動と全力で走り続けていると、ふとした瞬間に「心が少し重いな」と感じることはありませんか? 製造現場の最前線に立ち、経営という舵取りをする中で、私が大切にしているのは「...
嶋﨑剛志
2026-04-14
逃避 勉強しようとすると、なぜか、机を片付けたくなる。 品質問題が起こったときは、なぜか、今後の対策をやりたくなる。 いずれも、勉強や今起こっている品質問題からの「逃避」だ。 この脳の習性である「逃避」を理解し...
古川仁章
2026-04-13
群馬県太田市で製造業を営む株式会社MATSUMURAの古川です。 弊社では現在、戦略的に「健康経営」を推進しています。 その一環として先日、群馬ヤクルト販売様にご協力いただき、「睡眠で疲労回復」をテーマにした健康...
岩本益宏
2026-04-13
最近、こんなことはありませんか。 「寝ても疲れが取れない」 「眠りが浅くて、朝から頭が重い」 「寝不足の次の日は、頭が回らない」 忙しい日が続くと、睡眠はどうしても後回しになりがちです。ですが、眠りは単に体...
嶋﨑剛志
2026-04-13
ひのき花粉 現在、ひのき花粉が猛威を奮っている。 私は一年中なんらかのアレルギーがあるが、 おそらく、ひのき花粉がもっとも重症だ。 上咽頭炎になり、声も出なくなり、咳が出て、肺も重い。 熱は出ないので、仕事は出...
馬場田晃一
2026-04-12
一般社団法人山形県地域包括支援センター等協議会様主催 令和8年度 第1回プレゼン・勉強会にて、お話しさせていただくことになりました! テーマは「ふくし De A la mode」 〜福祉職の働き方の伸びしろ可能...
東角剛司
2026-04-12
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「夜、横向きで寝ようとすると、下になった側の股関節の横が痛くて眠れない。」 「歩き出す時に太ももの付け根の外側がズキッとして、足を引きずってしまう。」 ...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
上野由理
2025-05-08
「整えること」は、見た目をよくするだけの美容行為ではありません。 外見や所作に手をかけることは、自分をどう扱うかという意思表示であり、 ビジネスにおいては“非言語の信頼形成”に直結する行動でもあります。 この行為を、男性はまだ文化として身につけていません。 整える文化を「信用設計」として捉え直す視点を提案します。
上野由理
2025-05-03
5月病と歩行習慣の関係“朝の3分散歩”で自律神経と心のバランスを整える ゴールデンウィークが明けると、気だるさや心の揺らぎを感じやすくなります。 とくに主婦の方は4月の新生活の波に飲まれ、気づかぬうちに気力・体力を消耗してしまっていることがあります。
上野由理
2025-05-02
現代社会において、最大の健康リスクは「働きすぎ」ではありません。 オフィスワークでの働きすぎの結果、「座りすぎ」によって健康を損なうリスクが問題になってきているのです。
清野充典
2025-05-01
認知症とは、「一度正常に達した認知機能が後天的な脳の障害によって、持続性に低下し、日常生活や社会生活に支障を来たす状態」を言います。国際疾病分類(ICD-10)は「通常、慢性あるいは進行性の脳疾患によって生じ、記憶、思考、見当識、理解、計算、学習、言語、判断等多数の高次脳機能の障害からなる症候群」と定義しています。
上野由理
2025-04-15
最近、大手脱毛サロンの閉店が相次いでいます。そして、その背景には、業界構造そのものの限界が存在しています。広告に巨額の費用を投じて集客しながらも、なぜ多くのサロンが持続可能な経営を実現できなかったのか。その本質に迫ることが、美容業界に携わる一人としての社会的責任であると感じています。
清野充典
2025-04-10
「肩が凝る」という表現は、夏目漱石が書いた『門』 にある「指で押してみると、首と肩の継ぎ目の少し背中へと寄った局部が、石のように凝っていた。」が最初とされているように、日本人固有の症状と考えられています。
清野充典
2025-03-28
ヒトの体水分量は、乳児約60%、成人男性約53%、成人女性約45%であり、1日活動すると体水分が乳児25%、成人10%失うという研究結果が出ています。そのため、毎日水分を補給する必要があります。では、一日にどれくらい水分を補給したら良いのでしょうか。
清野充典
2025-02-19
東洋医学では、土用の時期は、食欲が増大すると考えます。満腹感を得にくい時期ですので、つい食べ過ぎる傾向にあります。しかも冬の時期は運動量が減少しがちですので、食料の増大は体重の増加につながります。
清野充典
2025-01-23
50歳を過ぎると定年まであと何年と考えるようになります。公務員やサラリーマンは長い間定年が60歳でしたので、60歳=退職となり人生が終了するイメージでした。その頃と比べると、令和の現代人は、20歳体力が若返った気がします。
上野由理
2025-01-18
現代のスキンケア市場では、多くの成分が注目されていますが、その中でも特にフラーレンはまだ十分に認知されていない成分の一つです。本コラムでは、フラーレンが持つ驚くべき美容効果について詳しくご紹介します。
清野充典
2024-12-20
最近は、スマホを見ながら歩いている人を多く見かけます。電車に乗ると、ほとんどと言っていいほど、スマホを見ています。スマホ依存症が社会問題になっていますが、意識を外へ向けすぎると、体力があっても精神に異常をきたしやすくなります。
清野充典
2024-11-19
健康に必要なことはたくさんありますが、活動範囲の低下を防止することが大切だと考えます。自立した日常生活を送るためには筋力が必要です。歩くために必要な筋肉は、足の裏やふくらはぎの筋力です。
清野充典
2024-10-10
気温が低くなった時、一番ダメージを受ける臓器が肺です。肺が弱ったことを教えてくれるサイン(症状)が咳です。咳が出始めたら、体が寒さを感じていることを認識しなければいけません。寒さに対する対策をしないと、咳はなかなか収まりません。
清野充典
2024-09-28
病院へ行こうと思うサイン(症状)のほとんどは「痛み」です。痛みが強いとまず痛みを抑えようと思います。多くの人は痛みが出ると、痛みを止めようとして鎮痛剤を服用します。病気のサイン(症状)が出る時は、体が悲鳴を上げている時です。なぜそうなったのかを考えてみましょう。
清野充典
2024-08-16
熱中症は、室内で一番多く発症しています。2024年7月1日から8月3日までの東京23区内死亡者80名は、死亡場所がすべて室内です。本記事では、熱中症対策と運動について解説しています。