立野恵梨
続けるから、健康美はつづく
2026-08-07
こんにちは! 嬉しい時も、悲しい時も、ずっと一緒。 あなたのBeauty Adviser 立野 恵梨です。 美と健康において「すぐに変わらなかったら、嫌になる」 そんな気持ちになることもあります。 でも、...
立野恵梨
2026-08-07
こんにちは! 嬉しい時も、悲しい時も、ずっと一緒。 あなたのBeauty Adviser 立野 恵梨です。 美と健康において「すぐに変わらなかったら、嫌になる」 そんな気持ちになることもあります。 でも、...
岩本益宏
2026-08-07
妊活中や妊娠中の方から、声をひそめるようにして打ち明けられることがあります。 「赤ちゃんのためにやめなきゃいけないのは、わかっているんです。でも、やめられなくて」 そう話される方は、たいてい、ご自分を強く...
磯島佳史
2026-08-07
当院では一般的な痛みや不調に対する治療の回数券を用意していません。 患者さんから「以前通っていた施術院で高額な回数券を強く勧められ、それが通院のプレッシャーになった」というお話を伺うことがありますが、今回は、当...
嗣江建栄
2026-08-07
日本と中国は、経済や文化など幅広い分野で深い結び付きがあります。その一方で、少子高齢化や医療ニーズの高度化といった課題は両国に共通しており、医療分野における連携への期待が高まっています。その中でも注目されているのが...
岩本益宏
2026-08-06
不妊治療(体外受精で双子を授かりました)を経験しているからできる漢方相談 妊活のご相談で、聞かない月がない言葉があります。 「気づいたら、私ばかりが調べて、私ばかりが病院に通っているんです」 基礎...
川口真澄
2026-08-05
ここまで語ってきた「間」。それでも、なぜ多くの挑戦は、うまくいかないのでしょうか。 なぜ、上手くいかないのか 他者との比較。黄金比を目指すボディメイク。メディアが次々と生み出す流行りの健康法。 そして、...
早川弘太
2026-08-05
【乗り物での移動時に不安や恐怖を感じてしまう事ありませんか?】 いよいよ夏休みシーズンですね。休みといえば多くの方が新幹線などの電車や長距離バス 自家用車で高速道路やトンネルを使って移動する予定の方が多い...
佐藤ひろみ
2026-08-05
はじめまして。 このコラムをご覧いただき、ありがとうございます。 私は30年以上、野菜料理に携わり、「野菜をもっとおいしく、もっと身近に」をテーマに活動しています。 スーパーには一年中たくさんの野菜が並び、健...
岩本益宏
2026-08-05
お店には、妊活のご相談で多くの女性がいらっしゃいます。その中で、いちばんよく耳にする言葉があります。 「もっと早く、体づくりを意識しておけばよかった」 とても切実なお声です。そして実は、この言葉には大切...
前田利之
2026-08-05
PHI Pilates ReformerⅠコース PHI Pilates ReformerⅠコースでは、 リフォーマーを使用したマシンピラティスの指導方法を 基礎から学びます。 姿勢や動きの癖に気づきを...
前田幸亮
2026-08-05
「何回くらい通えば良くなりますか?」 初めてご相談いただく際に、最も多くいただく質問の一つです。費用や時間を考えれば、気になるのは当然のことだと思います。 しかし、この質問に「○回で良くなります」とお答え...
岩本益宏
2026-08-04
夕方になると使いものにならない。働く女性の「気」が切れる本当の理由 ◆ 15時を過ぎると、別人になる 「午前中は普通に働けるんです。でも、15時を過ぎたあたりから、頭が全然回らなくなって」 先日ご...
川瀬由理
2026-08-04
40代、50代になると、体重の数字以上に、お腹まわりの変化が気になり始めます。 以前と同じように生活しているつもりなのに、服のウエストがきつくなり、写真に写った自分の姿に違和感を覚える。健康診断で体重や血糖を指摘...
岩本益宏
2026-08-03
■ はじめに 青森市で漢方相談をお受けしている、くすりの厚生会です。 日々ご相談を伺うなかで、ここ数年とくに増えていると感じるのが、40代女性からのこんな声です。 「ちゃんと寝ているはずなのに、朝から...
小木曽信裕
2026-08-03
夏になると、近所への買い物や旅行、花火大会などでサンダルを履く機会が増えます。 涼しくて気軽に履ける一方で、 「サンダルで長く歩いた日は、ふくらはぎがパンパンになる」 「スニーカーでは気にならないのに、足裏まで...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
上野由理
2025-06-19
大腰筋は「情動筋(emotion muscle)」と呼ばれることもあるほど、心の状態と密接に関係しています。 大腰筋の近くには、交感神経の中枢「腹腔神経叢(ソーラープレクサス)」があり、 緊張や不安を感じると、自律神経の反応としてお腹まわりの筋肉が無意識に硬直します。 現代人は、戦う相手も逃げる敵もいないにもかかわらず、 脳は「緊張しろ」「備えろ」という指令を出し続けています。
清野充典
2025-06-07
咳が出るのは、異物の除去や体温低下防止などの防衛反応です。肺臓の働きに支障をきたす恐れがあることが考えられます。また、咳を意図的にこらえことが出来るのは、咳が大脳による制御を受けているからと考えられています。ストレスなどが原因で起こる咳を心因性咳嗽が、大脳由来の機序と言われます。
富本充昭
2025-05-14
スキンケアと美容医療の違いを理解し、それぞれの効果や安全性、目的に応じた効果的な使い分け方を詳しく解説します。
富本充昭
2025-05-10
エイジングケア化粧品の定義をご存知でしょうか?実は薬機法などで決められた定義はありません。あくまで化粧品である以上、その効果はあくまで緩やかなものです。そこでエイジングケア化粧品について解説します。
上野由理
2025-05-08
「整えること」は、見た目をよくするだけの美容行為ではありません。 外見や所作に手をかけることは、自分をどう扱うかという意思表示であり、 ビジネスにおいては“非言語の信頼形成”に直結する行動でもあります。 この行為を、男性はまだ文化として身につけていません。 整える文化を「信用設計」として捉え直す視点を提案します。
上野由理
2025-05-03
5月病と歩行習慣の関係“朝の3分散歩”で自律神経と心のバランスを整える ゴールデンウィークが明けると、気だるさや心の揺らぎを感じやすくなります。 とくに主婦の方は4月の新生活の波に飲まれ、気づかぬうちに気力・体力を消耗してしまっていることがあります。
上野由理
2025-05-02
現代社会において、最大の健康リスクは「働きすぎ」ではありません。 オフィスワークでの働きすぎの結果、「座りすぎ」によって健康を損なうリスクが問題になってきているのです。
清野充典
2025-05-01
認知症とは、「一度正常に達した認知機能が後天的な脳の障害によって、持続性に低下し、日常生活や社会生活に支障を来たす状態」を言います。国際疾病分類(ICD-10)は「通常、慢性あるいは進行性の脳疾患によって生じ、記憶、思考、見当識、理解、計算、学習、言語、判断等多数の高次脳機能の障害からなる症候群」と定義しています。
上野由理
2025-04-15
最近、大手脱毛サロンの閉店が相次いでいます。そして、その背景には、業界構造そのものの限界が存在しています。広告に巨額の費用を投じて集客しながらも、なぜ多くのサロンが持続可能な経営を実現できなかったのか。その本質に迫ることが、美容業界に携わる一人としての社会的責任であると感じています。
清野充典
2025-04-10
「肩が凝る」という表現は、夏目漱石が書いた『門』 にある「指で押してみると、首と肩の継ぎ目の少し背中へと寄った局部が、石のように凝っていた。」が最初とされているように、日本人固有の症状と考えられています。
清野充典
2025-03-28
ヒトの体水分量は、乳児約60%、成人男性約53%、成人女性約45%であり、1日活動すると体水分が乳児25%、成人10%失うという研究結果が出ています。そのため、毎日水分を補給する必要があります。では、一日にどれくらい水分を補給したら良いのでしょうか。
清野充典
2025-02-19
東洋医学では、土用の時期は、食欲が増大すると考えます。満腹感を得にくい時期ですので、つい食べ過ぎる傾向にあります。しかも冬の時期は運動量が減少しがちですので、食料の増大は体重の増加につながります。
清野充典
2025-01-23
50歳を過ぎると定年まであと何年と考えるようになります。公務員やサラリーマンは長い間定年が60歳でしたので、60歳=退職となり人生が終了するイメージでした。その頃と比べると、令和の現代人は、20歳体力が若返った気がします。
上野由理
2025-01-18
現代のスキンケア市場では、多くの成分が注目されていますが、その中でも特にフラーレンはまだ十分に認知されていない成分の一つです。本コラムでは、フラーレンが持つ驚くべき美容効果について詳しくご紹介します。
清野充典
2024-12-20
最近は、スマホを見ながら歩いている人を多く見かけます。電車に乗ると、ほとんどと言っていいほど、スマホを見ています。スマホ依存症が社会問題になっていますが、意識を外へ向けすぎると、体力があっても精神に異常をきたしやすくなります。