東角剛司
股関節横の痛みの原因|大転子の激痛は「お尻」と「歩き方」にあり
2026-04-12
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「夜、横向きで寝ようとすると、下になった側の股関節の横が痛くて眠れない。」 「歩き出す時に太ももの付け根の外側がズキッとして、足を引きずってしまう。」 ...
東角剛司
2026-04-12
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「夜、横向きで寝ようとすると、下になった側の股関節の横が痛くて眠れない。」 「歩き出す時に太ももの付け根の外側がズキッとして、足を引きずってしまう。」 ...
立野恵梨
2026-04-11
こんにちは! 嬉しい時も、悲しい時も、ずっと一緒。 あなたのBeauty Adviser 立野 恵梨です。 「筋トレしているのに、体型が変わらない」 そんなお悩みはありませんか? ▼ 頑張っているのに理想通...
早川弘太
2026-04-11
今回は「ダイエット」について 先日出演した地元のラジオ番組でお話した内容を中心にお届けしたいと思います。 そもそもはある一通のメッセージがラジオ番組宛に届いたことから始まりました。 そのメッセージは 43歳...
高須佳美
2026-04-11
あなたに似合う色とは? パーソナルカラーコンサルティングは、 あなたに似合う色を診断そしてスタイリングのアドバイス実施するコンサルティングのことです。 洋服を身につけたり、 化粧品のメイクカラーにも 「似合う...
高須佳美
2026-04-10
健康おしゃれ相談IN上市町健康文化振興財団 6年前から 上市町健康文化振興財団の 健康アドバイザーをしています。 財団では月に一回 「健康おしゃれ相談」が開催されています。 色と香りで心も身体も健やかに...
西澤雅典
2026-04-10
「最近、姿勢が気になってきた」「鏡を見るたびに猫背が気になる」「腰が反ってしまって、腰痛が続いている…」 そんなお悩み、ひとりで抱えていませんか? 実は、猫背や反り腰は"クセ"や"加齢のせい"ではなく、筋肉や骨盤の...
東角剛司
2026-04-10
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「首を後ろへ倒すと、腕から手先にかけてビリッと電気が走る。」 「病院でレントゲンを撮ったら、首の骨にトゲができていると言われた。」 「加齢による変形だか...
安部元隆
2026-04-10
こんにちは、GENRYUです(^^) 前回は、慢性腰痛の多くが「眼球運動系(Oculomotor System)の機能障害」を 根本原因とする、脳による防衛性収縮(Protective Muscle Splin...
佐藤宣幸
2026-04-09
おむつ周りのデリケートな肌悩みに 介護において、おむつ周りの肌コンディションを整えることは、ご本人の快適な毎日に直結します。 しかし、常に湿気にさらされたり、拭き取りによる摩擦が加わったりと、お肌は想像以上...
津嘉山朝則
2026-04-09
「体に良い食べ物」は、実は人によって違う。中医学が教える体質 「体に良い食材を積極的に食べているはずなのに、なんとなく調子が上がらない」。そう感じたことはありませんか。実は、これは珍しいことではありません。...
清成里美
2026-04-09
体を整えることは、 車のメンテナンスと同じです♪ 車は、壊れる前に点検や整備をしますが、 自分の体のことになると、 つい後回しにしてしまう方が多いのが現実です。 「まだ大丈夫」 「そのうち良くなる」 そう...
岩本益宏
2026-04-09
肩こりや首こりがつらいとき、「首をポキポキ鳴らしてもらうと楽になりそう」と思う方は多いです。実際に、施術のあとにすっきりした感じが出ることもあります。音が鳴ると、「何かが整った気がする」「効いた気がする」と感じやす...
東角剛司
2026-04-08
みなさん、こんにちは。 こころ鍼灸整骨院の東角です。 「膝を曲げ伸ばしすると、何かが挟まったような引っ掛かり感がある。」 「急に膝がロックされて動かなくなる『ロッキング』に襲われることがあって怖い。」 「階...
古川仁章
2026-04-08
群馬県内の経営者の皆様、そして日々地域を支えるビジネスパーソンの皆様、こんにちは。 株式会社MATSUMURAの古川仁章です。 「人生100年時代」という言葉が定着して久しいですが、皆様はこの長い航路をどう描き、...
西澤雅典
2026-04-08
当院のブログをご覧いただきありがとうございます。 「最近、姿勢が悪くなった気がする…」 「写真を見ると老けて見える…」 そんなお悩み、とても多いです。 実はその原因、姿勢の崩れかもしれません。 ≪なぜ姿勢で老け...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
清野充典
2026-03-13
この時期、「風」に当たって発症する代表的な病状に「顔面神経麻痺」があります。顔面神経麻痺には、中枢性や末梢性の疾患など、様々な病気が考えられますので、顔の動きに異常を感じたら、直ちに専門医の受診が必要です。
上野由理
2026-02-13
夕方になると、足が「重い」。靴が「きつい」。朝とは、明らかに違う。 このとき、「歩いたほうがいいのか」「休んだほうがいいのか」迷う人は少なくありません。 結論から言えば、むくみの9割は「歩くこと」で和らぎます。
清野充典
2026-02-05
2025年は観測史上最も暑い夏でした。夏が暑いと冬は寒いと言われています。その言葉通り、2026年1月21日(水)から大寒波が日本列島を襲っています。
上野由理
2026-02-05
50代、60代になると、体の変化を感じる場面が増えます。 その中でも多いのが「目」です。 「最近、文字が読みづらい」 「夕方になると急に見えなくなる」 「老眼鏡をかけても楽にならない」 こうした声は、珍しくありません。
清野充典
2026-01-17
30歳代の体調変化を見逃すな!男女で異なる体力ピークと鍼灸治療による予防戦略
上野由理
2025-12-16
『乾布摩擦』は、このミトコンドリアの環境を整える【シンプルかつ合理的なケア】として、いま改めて注目されています。 まさに、「自分の手でスイッチを入れる」感覚です。 乾布摩擦は、“ミトコンドリアに直接作用する”のではなく、「働きやすい条件を整える」アプローチです。
清野充典
2025-12-11
2025年(令和7年)の日本は、12月を迎え大寒波に見舞われています。日本列島は広範囲な地域で雪景色になりました。一気に寒くなると、からだの機能が追い付かず、様々な症状を呈します。からだが寒さに対応していないと、体温維持が難しくなります。
上野由理
2025-11-29
疲れを感じると「今日は動くのをやめよう」と思う。それは自然な反応です。 でも、もしその「休み方」が疲れを深めているとしたら──?
清野充典
2025-11-13
日本には、四季があります。四季折々の景色が楽しめる美しい国です。その一方で、気候の変わり目は気温の寒暖差があるため、体調管理に気を付けなければならない国でもあります。
上野由理
2025-10-31
健康のために毎日歩かないといけない─そう信じて、途中で諦めていませんか。けれど、ハーバード大学の最新研究が、その「完璧主義」を静かに覆しました。週に1〜2日。1日4,000歩ほど歩くだけで、死亡リスクが26%、心疾患リスクが27%下がるというのです。つまり、毎日続けられなくても、"ときどきの一歩"が、確実に体を変えていく。歩くとは、筋肉を動かす行為ではなく、心と血流をチューニングする行為なのです。
上野由理
2025-10-18
夕方になると靴がきつくなる。足首のくびれが消える。 「歩くとむくむ気がして、控えています」──そんな声をよく聞きます。 でも実は、歩くことをやめるほど、足は“戻る力”を失っていきます。 むくみは「歩いたせい」ではなく、「歩き方が休んでいる」だけ。 足は本来、動くことで流れを整える仕組みを持っています。 少し順序を変えるだけで、歩くたびに“軽くなる足”を取り戻せます。
清野充典
2025-10-10
日本人は、何かあると湿布を貼る傾向にあります。古くから膏薬(こうやく)を使っていた習慣が残っているからだと思われます。一方で欧米人には湿布を貼る習慣がありません。湿布を貼るコマーシャルを見ても、その気持ちが理解できないという話を、よく聞きます。
上野由理
2025-10-07
膝は本来、とてもシンプルな動きしかしない関節です。曲げる、伸ばす、この2つが得意です。しかし、歩くときに「親指だけ」で体を支えたり蹴り出したりすると、膝にねじれの力がかかり、本来しなくてよい動きを強いられます。
上野由理
2025-09-27
私たちの体の中で、最も軽視されやすいのが「ふくらはぎの深部筋肉」です。しかし実際には、ここが疲労回復や全身の代謝に直結する重要な部位なのです。
上野由理
2025-09-18
脳疲労とは気分の問題ではありません。脳がエネルギー不足に落ちた時に現れる「生理学的」な“現象“です。エネルギーが少し不足しただけで、「思考力」「判断力」「集中力」が低下します。脳は一秒たりとも待てない子どものように、燃料が切れた瞬間に駄々をこねて「疲れた」と発信するのです。