菊地茂
仙台の行政書士より260212心のメッセージ
2026-02-12
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <小さな出来事(その2...
菊地茂
2026-02-12
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <小さな出来事(その2...
佐藤健人
2026-02-11
こんにちは、行政書士の佐藤です。 一時期、書店で「遺言書キット」というものをよく見かけていました。 最近ではあまり見かけなくなったような気がします。 遺言書キットは、「初心者の方でも簡単に遺言書を作成できる...
佐藤健人
2026-02-11
こんにちは、行政書士の佐藤です。 近年、かなり増えてきているのが 「相続人の高齢化」 という問題です。 亡くなる方も高齢者、その相続人の方も高齢者というわけです。 いわゆる兄弟姉妹の相続になります。 ...
菊地茂
2026-02-11
本日は、シャロームの会のスタッフ全体研修会に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <小さな出来事(その1)> 徳川家を支えてきた柳生一族に、次の家訓があります。小兵は縁に気づかず、中...
井上久
2026-02-10
新日本保険新聞に私の「新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告」2026年2月分の原稿が掲載されました。 2026年2月 「作業能率・勤務態度が不良な社員の退職について」 (ご質問) 作業能率・勤務態度が...
中隆志
2026-02-10
YouTubeの日弁連TVチャンネルで、一緒に走LAWYER!4話が公開中です。 スポーツをしているところになぜか弁護士が登場して法律相談をするという、ややシュールな内容となっています。 弁護士役は、全員ホン...
佐藤健人
2026-02-10
こんにちは、行政書士の佐藤です。 前回、遺書と遺言書の違いについてお伝えしました。 遺書は手紙で、遺言書は法的書面という話です。 家族へメッセージを伝えるなら遺言書ではなく遺書になります。 では、遺...
三枝秀行
2026-02-10
遺言書の中では一番信用力が高いとされる公正証書遺言をオンラインで作成できることが昨年10月より全国で順次可能となりました。 これまで公正証書遺言の原本は公証人と対面で作成して署名・押印することを原則としてき...
菊地茂
2026-02-10
本日は午前中、建設業許可申請と相続申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会のケア会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <あるがままの自分で生きる(その2...
山本和久
2026-02-10
振休代休の違いとは?かつて。毎月私に渡される勤務シフトには「公休」「全休」「◌日振休」「◌日代休」「半休」「年休」の記載があり、変更になったからね。と1ヶ月に1、2度差し替えがあった。私はあれを見ているので、休日と...
中隆志
2026-02-09
自分のカリカリご飯を食べている3代目小次郎である。 カリカリご飯の前に、白いご飯をもらわないと食べない。 カリカリご飯の中のソーセージだけ食べて、後は白ご飯をもらうまでカリカリご飯は食べないのである。 ...
菊地茂
2026-02-09
本日は午前中、建設業許可申請と株式会社設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <あるがままの自分で生...
菊地茂
2026-02-08
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <試練を喜ぶ(その2)> ヤコブの手紙は、迫害の中で散らされたユダヤ人クリスチャンに宛てられています。彼らはキリスト...
西島克也
2026-02-07
千葉県浦安市(新浦安/舞浜地区)「東京湾岸法律事務所」 代表弁護士の西島克也です。 本日は,私が所属しております千葉県弁護士会が主催する『憲法市民集会「防衛費の増大と平和福祉国家」 ~軍拡で生活破壊の「...
菊地茂
2026-02-07
本日は、シャロームの会の就労支援相談会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <試練を喜ぶ> 山形県置賜地方は、海から遠い内陸で、寿司店にとっては不利な地域に思えます。しかし、太平洋...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2018-08-22
長時間労働や「過労死」が社会問題となっていますが、どのような場合に「過労死」が労災となるのか、その場合にどのような証拠が必要なのかを考えます。
田沢剛
2018-08-16
刑法で規定されている「逃走の罪」は、いずれも故意に逃走したり、あるいは故意に逃走の手助けをした場合を罪として規定しています。なので、留置管理担当職員らの過失によって逃走事件(脱走)を招いてしまった場合、当該職員らの刑事責任を問うことは困難です。
永野海
2018-07-31
最高裁がNHKの放送受信料に関して、民法168条1項前段に規定される時効は適用されないと判断しました。どういうことなのか、詳しく解説します。
半田望
2018-07-28
2018年7月18日の衆議院本会議において、参議院の定数を6増やす改正公職選挙法が可決・成立しました。野党が強く批判する中で採決に踏み切ったものですが、一票の格差が問題となる中で成立した本改正案の何が問題なのかを考えてみます。
折山旭
2018-07-26
2018年6月に働き方改革関連法が可決されました。今回は、残業時間規制や高度プロフェッショナル制度など関連する規定や企業に求められる対応について解説します。
林朋寛
2018-07-24
他人のパソコンにマイニングのプログラムをダウンロードさせて仮想通貨のマイニングをさせたとして、不正指令電磁的記録作成等の有罪判決が仙台地裁であった。同様の件の正式裁判では全国初の判決といわれる。
中村有作
2018-07-23
「民事訴訟管理センター」等の名前で裁判所の名前を使用し、「訴状が提出されました。」「執行官立ち会いの下強制執行をする。」「取下げを希望の方は連絡を。」等の不安に陥れるような文言を用いたハガキが来る詐欺の被害に遭わないよう注意しましょう。
田沢剛
2018-07-18
市職員の不正採用事件は、公務員人事の公正さといった公益と、採用を取り消された職員個人の被る不利益のいずれを重視するのかといった観点から判断されるべき問題です。先の大分県教員採用汚職事件の最高裁判決が、具体的な判断基準を示さずに異なる判断を確定させてしまった責任は、非常に重いものがあると考えます。
大竹光明
2018-07-08
「ストライキって昭和の話でしょ?」あまり身近でないイメージがありますが、労働環境改善を目指したストライキは今でも実施されています。現代のストライキ事情とその実効性・リスクについて解説します。
河野晃
2018-07-06
今年の文科省の調査によると、公立高校における妊娠実例のうち、32件で自主退学を勧めていたとのこと。このような対応は法的に問題がないのか。安易に退学を勧めるのではなく子供の将来を考慮した対応が重要です。
小倉越子
2018-07-03
有給休暇の取得を促進するために法律の改正も有効ですが、会社も従業員ももっと有給休暇についての知識を持ちましょう。知らなくて取得できず失効してしまうケースもあります。
半田望
2018-06-30
近年、企業の不祥事等が発生すると当該企業が「第三者委員会」を設置して事実関係の調査や改善案の提案を求める、というケースが増えています。そこで、今回はこの「第三者委員会」というものがどのような組織で、どのようなことを行うのか解説します。
五井淳子
2018-06-26
公共施設、民間企業を問わず、受動喫煙防止対策を強化する動きが加速しています。その一方で、「喫煙者を一方的に排除するような動きはいかがなものか」という声も。企業における喫煙規制は、果たして妥当なものなのでしょうか?
影山正伸
2018-06-17
大阪府の職員がタバコを吸うため、2年間で440回の離席をしていました。府はこれを職務専念義務違反として、訓告処分にしました。本人は処分を受けた日に退職しています。この処分は妥当なのでしょうか。労働契約から考えてみましょう。
田沢剛
2018-06-09
先日の正社員と契約社員の待遇差に関する最高裁判決は、契約社員が正社員と比較して雇止めの不安があることにより合理的な労働条件の決定が行われにくいことや、処遇に対する不満が多く指摘されていることを十分に踏まえた判断になっているのではないかと思われます。