中隆志
今週の小次郎
2026-03-23
最近とみに甘えるようになった3代目小次郎である。 何かをいいに来て、ペロリンと舌を出している。 連休も終わりました。 4月が近づいてきました。 進学、就職、色々と人生の転機の時期です。 私は特に代...
中隆志
2026-03-23
最近とみに甘えるようになった3代目小次郎である。 何かをいいに来て、ペロリンと舌を出している。 連休も終わりました。 4月が近づいてきました。 進学、就職、色々と人生の転機の時期です。 私は特に代...
菊地茂
2026-03-23
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所エリムの就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <幸せ...
菊地茂
2026-03-22
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <神のカーナビ(その2)> 神様のカーナビに声が何度も心に響き渡った方はおられませんか?その都度無視しても、神は再び...
菊地茂
2026-03-21
本日は、シャロームの会の心の障がい者の就労支援相談会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <神のカーナビ(その1)> 初めて行く場所で車を運転する時、カーナビがあれば大変便利です。...
坂本尚生
2026-03-20
2026年4月1日から、 白ナンバートラック(いわゆる白トラ)に関する規制が強化されます。 この法改正をきっかけに、 建設業界ではある不安が広がっています。 「白ナンバーのダンプはもう使えないのでは?」 ...
佐藤健人
2026-03-20
こんにちは、行政書士の佐藤です。 今回は、「遺言書の相談は誰にしたらいいの?」というテーマでお伝えしたいと思います。 まず、だれに相談したらいいのかというのではなく、相談してはいけない相手がいます。 そ...
菊地茂
2026-03-20
本日は、シャロームの会B型事業所エリムで開催いたしますひまわりの会に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <全力で事に当たる(その2)> 誰かが見ていなくても最善を尽くし、いつでも動...
佐藤健人
2026-03-19
こんにちは、行政書士の佐藤です。 遺言書は、相続争いを避けるためになくてはならないものですが、もし、遺言書を作成した当時の状況と相続開始時の状況が全く変わってしまったケースはどうでしょうか。 例えば、「すべ...
中隆志
2026-03-19
草思社。穴澤賢。 犬のために本当に山に移住した筆者の奮闘記である。 最初のワンコが急死した後、何をしていたか覚えていないというのはよく分かる。 夏の暑さは犬にとってもはや地獄であり、また、自分の仕事的に都...
李泳勲
2026-03-19
先日(2026年3月16日)、介護福祉士国家試験の合格発表がありました。 合格されたみなさん、おめでとうございます。 弊社にも嬉しい報告をいただいています! 努力の甲斐あっての合格は、喜びもひとしおですね。 ...
菊地茂
2026-03-19
本日は午前中、建設業許可申請と株式会社設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所太陽とオリーブの就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 ...
佐藤健人
2026-03-18
こんにちは、行政書士の佐藤です。 遺言書を作成するには、「遺言能力」が必要とされます。 遺言能力とは、遺言の内容を理解して、その遺言による効果を判断できる能力と言えます。 この遺言能力が認められないと、...
小笠原利枝
2026-03-18
中村有作
2026-03-18
休日に労働者を休ませる場合には振替休日と代休の2つがあります。振替休日は休日の前日までに①休日出勤②本来の勤務日を休日と指定の要件が必要です。この場合は、振替休日なので、休日の変更、すなわち、休日働いた日は労働日な...
中隆志
2026-03-18
弁護士がメンタルをやられて事件放置をしたり、依頼者からの連絡が取れないということで、懲戒をされる例が散見される。 メンタルは誰でもやられてしまう可能性があるため、そうならないようにする工夫も必要である。 私...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2017-06-27
天皇の退位等に関する皇室典範特例法が参院本会議で可決,成立しました。この特例法により生前の譲位がなされた場合,約200年ぶりの譲位となると言われています。退位特例法によって何が変わったのかを説明します。
河野晃
2017-06-22
NMB48に所属する須藤凜々花さんが総選挙のスピーチの場で突然の結婚発表をしたことが話題になっています。裏切られたファンは須藤さんに対して詐欺と訴えることが出来るのでしょうか。
田沢剛
2017-06-18
直接民主制は,団体の規模がどの程度であれば実現が可能なのかは経験値もなく不透明ですが,政治に無関心な者が多い場合には意味がないので,そのための教育ないし啓発も今後の課題の一つといえるでしょう。
藤本尚道
2017-06-13
ネットで高額転売する行為が増え、人気アーティストのコンサートチケットが入手困難になっています。これに対抗するため定価転売サイトが開設されました。これにより高額転売は抑制されるのでしょうか?
田沢剛
2017-06-06
民泊新法により民泊が解禁されたとしても,近隣トラブルをうまく防止できるか否かは,監督官庁による監督がまともに行われるのかなどの問題もあり,結局はその運用にかかっているといえます。
河野晃
2017-06-06
消費者庁が、高校生や若年者が消費者トラブルに巻き込まれる現状を踏まえ、消費者教育用冊子「社会への扉」を作成しました。非常に優れた内容ですが、どのように生かしていくかということも考えていくべきでしょう。
林朋寛
2017-06-04
痴漢など、身に覚えのない犯罪の疑いをかけられた場合は、まずは一呼吸して落ち着いて、弁護士に連絡するなどできるだけ冷静な対応をすべき。パニックになって逃亡するのは最悪の手。
田沢剛
2017-05-26
交通死亡事故の場合,単純な過失によるものから飲酒運転まで,犯罪行為の態様ないし非難可能性の程度に応じて異なる犯罪類型が規定されており,法定刑もこれに応じて異なっているということを理解する必要があります。
中村伸子
2017-05-25
赤ちゃんポストが設けられてから10年が経ちました。匿名性によって守られる命と,子どもが親を知る権利の確保とを,どのようにして調整すべきか,この難しい問題は未だ解決していません。
永野海
2017-05-24
ヤマハがJASRACに対して、教室演奏の著作権料の支払い義務のないことの確認を求める訴訟を東京地裁に定期する方針ということですが、法律的にはどうなのでしょうか?弁護士が解説します。
藤本尚道
2017-05-23
フランス大統領選でマクロン氏が極右政党のルペン氏を破り当選しました。EU解体が阻止され、ポピュリズムの台頭にも歯止めが掛かると言われています。ポピュリズムにはどのような危険性が潜んでいるのでしょうか?
田沢剛
2017-05-18
憲法9条2項を維持したまま新たに自衛隊について規定するという憲法改正論では,自衛隊の存在そのものを憲法上根拠付けることができたとしても,今度は2つの規定の整合性が問題となるであろうことが予想されます。
半田望
2017-05-17
先日,安倍首相が2020年を目標として憲法改正を目指すことを表明しました。首相が憲法改正を主張しても憲法には違反しないと考えられますが、あまり望ましいものとは言えません。その理由について弁護士が解説。
林朋寛
2017-05-16
全国の家庭裁判所で昨年中に受け付けた事件数が100万件を超えました。統計として大きな数でも、一つ一つは当事者の人生や生活にとって重大な問題。少なくない方が家裁での手続を利用していることはもっと知られるべき。
河野晃
2017-05-09
格安スマホ「フリーテル」が消費者庁から景品表示法に基づく措置命令を受けました。業界最速という広告表現に合理的な根拠がなかったとのことですが、景品表示法とはどのような法律なのか解説します。