井上久
新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告2026年6月
2026-06-08
新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告が 新日本保険新聞に掲載されましたので、ご案内申し上げます。 新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告 2026年6月 「イノキュウのカスハラ対策の極意」出版までの...
井上久
2026-06-08
新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告が 新日本保険新聞に掲載されましたので、ご案内申し上げます。 新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告 2026年6月 「イノキュウのカスハラ対策の極意」出版までの...
中隆志
2026-06-08
私の手元のオモチャにかぶりついてきている3代目小次郎である。 悪い顔である。実際にイタズラしかしないのだが。 6月も2週目となりました。 こんな調子では、1年の半分もあっという間に終わってしまいそうで...
菊地茂
2026-06-08
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の会計打ち合せ会に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <豊かな関係を見いだ...
拾井央雄
2026-06-08
[囲み装飾]「借金の原因がギャンブルだったら自己破産はできない」 このようなことを言われることがあります。 確かに、破産法には「免責不許可事由」と呼ばれる規定があり、浪費やギャンブルによって著しく財産を減少させ...
菊地茂
2026-06-07
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <伊能忠敬の情熱(その2)> 伊能忠敬は、老年になってからようやく自分の時間を得ましたが、その時、体はすでに弱ってい...
菊地茂
2026-06-06
本日は、シャロームの会心の障がい者の就労支援相談会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <伊能忠敬の情熱(その1)> 伊能忠敬は、日本初の実測地図『大日本沿海興地全図』で知られてい...
中隆志
2026-06-05
NHK出版。バーツラフ・シュミル。 世界の人口を食べさせるにはどれだけの食料が必要なのか。 原始人のような暮らしが理想だとして、穀物を育て、家畜の肉を食べるという今のあり方に疑問を呈する意見は正しいのか。 ...
菊地茂
2026-06-05
本日は午前中、建設業許可申請と産業廃棄物処理業許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会グループホーム支援会議に出席いたします。 今日はバルタザール・グラシアンの言葉のご紹介です。...
渡邉一史
2026-06-04
遺言書には『付言事項』という記載事項欄を設けられます。法的効力こそありませんが、家族への感謝の言葉や財産配分の背景や理由を伝えることで、相続トラブルの予防や円満な承継に大きく寄与します。今回は、付言事項の役割と活用...
中隆志
2026-06-04
京都弁護士会の故酒見哲郎先生の門下生とそのまた門下生で構成されているのが酒見会である。 派閥などではないので、「入りたい」と思っても入ることのできないのが酒見会である。 門下生の勤務弁護士又はパートナー弁護士...
山口里美
2026-06-04
5月30日(土)、31日(日) 大阪市福島区区民センターにて、相続相談会を開催させていただきました。 税理士、司法書士、行政書士、宅建士、ファイナンシャルプランナーが一堂に。 今回のご予約は少なめでした...
菊地茂
2026-06-04
本日は午前中、建設業許可申請と相続申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所太陽とオリーブの就労支援会議に出席いたします。 今日は渡辺和子先生の言葉のご紹介です。 どうし...
中村有作
2026-06-04
質問 従業員Aさんは指定されたシフトを欠勤を繰り返しました。このようなことが多いので店側としてシフトからAさんを外したいのですが可能でしょうか? 回答 従業員Aさんと面談を実施し、体調管理や体調の改善状況を詳細...
西島克也
2026-06-03
千葉県浦安市(新浦安/舞浜地区)「東京湾岸法律事務所」 代表弁護士の西島克也です。 本日は,私が所属しております千葉県弁護士会京葉支部が主催する『無料法律相談会』のご案内です。 千葉県弁護士会京葉支...
重村裕一
2026-06-03
「自分が元気なうちに、子どもに不動産を渡しておきたい」 そうお考えの方は少なくありません。 生前贈与は相続対策の一つとして有効な手段ですが、不動産の場合は思わぬ落とし穴があります。私自身、大阪で不動産仲介に携わる...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
白木麗弥
2018-06-02
昨今、様々な分野で内部告発のニュースを耳にしますが、うまく行われていないように感じるケースもあります。そこで、今回は内部告発を適切に行うための効果的な方法を紹介します。
小倉越子
2018-06-01
「裁量労働制」の仕事はやりがいが大きいため、労働者自身による管理がききにくくなります。だからこそ、会社がしっかり労働時間の管理をすることが大切です。
半田望
2018-05-30
政府の有識者会議が民事裁判手続きについてIT化、ペーパーレス化を目指すとする提言をとりまとめました。民事裁判のIT化が実現すると、裁判手続きはどう変わるのでしょうか。現在の状況と有識者会議の提言を比較しつつ考えていきます。
永野海
2018-05-29
財務省の前事務次官のセクハラ問題をめぐり、麻生大臣が「セクハラ罪という罪はない」などと発言したことが波紋を広げました。セクハラ行為は犯罪行為にも該当する場合があります。刑法、民法ともに抵触する場合がありますので、あらためて解説します。
田沢剛
2018-05-15
恩赦があくまでも三権分立の例外である以上、恣意的な運用は避けなければなりません。また、凶悪犯に対して適用するというのでは、国民の理解が得られないでしょうから、軽微な犯罪にのみ抑制的に適用していくことが基本といえるでしょう。
中村有作
2018-05-14
新入社員が入社し、歓迎会が盛んです。地方にいた方が上京して、浮かれ気分でキャッチに誘われるまま「居酒屋」に入ったところ法外な値段を請求され、冷や汗をかいた…ということにならないよう注意しましょう。
影山正伸
2018-05-12
テレ朝記者が、財務省事務次官にセクハラを受け、録音したデータを新潮社に渡していた行為に対し、野党は「公益通報」にあたり不適切ではないとの見解をしました。一方、消費者庁は保護の対象ではないという見解。実際に被害を受けたときの対応方法はどうあるべきでしょうか。
河野晃
2018-05-11
部下からセクハラやパワハラなどの被害を訴えられた場合、上司はどうすべきか。それを放置した場合、違法と判断される可能性もあります。福田元財務相事務次官にセクハラ問題につき、被害女性からの相談を黙認したというテレ朝上司には法的な責任が生じるのでしょうか。
片島由賀
2018-05-08
2018年5月で裁判員制度がスタートして9年になります。裁判員候補の辞退者の増加等、様々な課題も見え隠れしてきています。そんな裁判員制度の現状と課題について解説します。
林朋寛
2018-04-25
漫画村等の海賊版サイトの利用は、将来の作品をも潰すことになります。ブロッキングは「通信の秘密」等を侵害する問題が大きいので、するとしても必要最小限に。出版社等には海賊版サイトに対抗できる新しいビジネスモデルを期待。
永野海
2018-04-21
組織の業務を滞らせる悪質なクレーマーに対して、どのような対応を行うべきでしょうか。相手に付け入る隙を与えないような対応の基本方針を守るとともに、警察や法律の専門家である弁護士の介入も積極的に受けるべきです。
田沢剛
2018-04-08
ワンセグ機能付き携帯電話を持っている場合にNHKと受信契約を締結する義務があるとの司法判断が固まることになりますと、ワンセグ機能付き携帯電話を所持した月分以降の受信料支払義務が生じることとなってしまいます。国民の混乱を招かないように法律で明確に定めてもらいたいものです。
林朋寛
2018-04-05
六花亭や北見工大生協などが「そだねー」を商標登録しようとしたのは、北海道に無関係なライセンス料目的の者に先に商標登録出願されるより良かった。「そだねー」は、北海道のブランドとして育って欲しい。
河野晃
2018-04-03
今年の6月1日から、ついに日本でも司法取引が開始されます。海外、特にアメリカでは一般的なこの制度、どういう問題点があるのか考えてみました。冤罪を生みだしてしまう危険性や、量刑が不公平な結果になる可能性があります。
片島由賀
2018-04-01
ネット上の人権侵犯が増えています。被害に遭った場合、どうやって身を守ればよいのでしょうか。法的な手続きも含めて解説します。