中隆志
今週の小次郎
2026-02-16
戸を開けんかいと鼻先で戸を押している3代目小次郎である。 主張がある時は、鼻先で突くのである。 時々、足を5連続で突いてくるときもある。 2月も半ばとなりました。 今週も頑張っていきましょう。
中隆志
2026-02-16
戸を開けんかいと鼻先で戸を押している3代目小次郎である。 主張がある時は、鼻先で突くのである。 時々、足を5連続で突いてくるときもある。 2月も半ばとなりました。 今週も頑張っていきましょう。
菊地茂
2026-02-16
本日は午前中、建設業許可申請と産業廃棄物処理業許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の修就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <熟慮の贈り...
山口里美
2026-02-16
おはようございます。 司法書士・行政書士 山口里美です。 大阪市城東区社会福祉協議会様が 創立75周年・法人化50周年を迎えられました。 本当におめでとうございます。 その記念すべき事業において、 光栄にもセミ...
菊地茂
2026-02-15
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <主よ、顧みてください(その2)> アメリカ発祥のアルコール依存症者の会で「AA」という集いがあります。この団体には...
山口里美
2026-02-15
おはようございます。 司法書士・行政書士 山口里美です。 先日、大阪のホテルレストランで ランチセミナーに登壇させていただきました。 タイトル「相続は争族。備えあれば争いなし!」として、 人生の週末を備えて元気...
折本徹
2026-02-14
衆議院選挙後の外国人政策は? メルマガ第240回 2026.2.14発行 <2002年(平成14年)10月創刊> ときたま暖かい日もありますが、この時期は寒い日々が続きます。 風邪やインフルエンザなどにかからない...
菊地茂
2026-02-14
本日は、異業種交流会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <主よ、顧みてください(その1)> 老舗書店の三省堂の社名は、中国の古典『論語』の「吾日三省吾身」(われ日にわが身を三省す...
西島克也
2026-02-13
千葉県浦安市(新浦安/舞浜地区)「東京湾岸法律事務所」 代表弁護士の西島克也です。 本日は,私が所属しております日本弁護士会連合会が主催する『法律扶助シンポジウム~DV関連事件における司法アクセスの拡大...
渡邉一史
2026-02-13
遺言がある場合、相続は原則としてその内容に従って進められますが、誰が相続手続きの実務を担うかによって進行状況は大きく左右されます。 今回は、遺言で指定することができる遺言執行者について、基本的な役割や権限、人選のポ...
中隆志
2026-02-13
新潮文庫。堀江俊幸。 雪沼という架空の場所で生活する人々の日常を描いた作品。 登場する人物が全て誠実で、悪意がないということが分かる。 ボウリング場を閉めるその日に、トイレを借りに現れたカップルにそのボウ...
佐藤健人
2026-02-13
こんにちは、行政書士の佐藤です。 皆さん、遺言書は一度切り・・・と思い込んでいませんか? もしそうだとすると、それは遺言書を遺書と勘違いしてしまっている可能性があります。 遺言書は何回でも作成することが...
菊地茂
2026-02-13
本日は午前中、建設業許可申請と産業廃棄物処理業許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会にケア会議に出席いたします。 今日は渡辺和子先生の言葉のご紹介です。 一生の終わりに“残...
小西一航
2026-02-12
ブログを更新しました! 今回の担当は湘南平塚オフィス所属の「社会保険労務士試験合格者・社会福祉士」から「社会保険労務士・社会福祉士」になった海原です。 実は、試験に合格するだけではまだ「社会保険労務士」は名乗れ...
佐藤健人
2026-02-12
こんにちは、行政書士の佐藤です。 今回は、エンディングノートの問題点を挙げ、さらにエンディングノートの正しい使い方について言及していきたいと思います。。 エンディングノートは、これまでの人生を振り返って思い...
中隆志
2026-02-12
主として弁護士向けの話である。 LACはやらないという弁護士も多い。経済的利益が小さいにもかかわらず、手間は相応にかかるため、経済的には全くペイしないという理由からである。 たとえば、15万円の物損の事件で、...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2020-01-10
年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。
片島由賀
2019-12-17
愛知県名古屋市の小学5年生の男児が、同級生6人から繰り返し現金を要求され、あわせて10万円以上を支払っていたことがわかりました。同級生の行為は「恐喝」に当たるのでしょうか。法的な責任は?弁護士の片島由賀さんに聞きました。
河野晃
2019-12-10
学校ごとに細かく制約が定められている校則。髪型や服装だけでなく、「本当に必要なのか」と合理性が疑わしい〝ブラック校則〟について、見直す動きが始まっています。法律家の立場から見た学校ルールづくりについて、河野晃弁護士に聞きました。
半田望
2019-11-25
プロスケーターの織田信成さんが、関西大学アイススケート部の監督として在任中に、女性コーチからモラハラ行為を受けたとして大阪地裁に提訴しました。近年、相談件数が増えているという職場でのモラハラ行為。どのように対処すればいいのでしょうか。モラハラの問題に詳しい、弁護士の半田望さんに聞きました。
大竹光明
2019-11-14
SNS上で大きな議論が巻き起こった「女性従業員のメガネ禁止」。「身だしなみ」の名のもと、企業が服装について細かく規定することは、問題がないのでしょうか。社会保険労務士の大竹光明さんに聞きました。
片島由賀
2019-11-05
いじめの解決に役立つようにと、子ども向けに法律をわかりやすく解説した「こども六法」(山崎聡一郎著、弘文堂刊)が、ベストセラーとなっています。法律を学校問題の解決にもっと役立てようという動きが広がっています。
村井敏夫
2019-10-31
オリンピック・パラリンピックを翌年に控えて日本の禁煙対策は十分とは言えません。今からでもオリンピック関係施設の禁煙について見直すべきではないでしょうか?
中村有作
2019-10-18
初めて利用する店でも、ネットで検索して、お店の情報や一般ユーザーの評判などを知ることができるのは便利ですね。ところが、悪意のある情報や、誹謗中傷を書き込むこと、逆に「お店の悪口を書かないから」と、店側から金品やサービスを受けるといった、ヤクザまがいの行為をする人、いわゆる〝食べログヤクザ〟が問題になっています。
河野晃
2018-11-12
マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙が、ご近所トラブルに発展するケースは少なくありません。タバコを吸うこと自体は違法ではないけれど、受動喫煙防止対策が強化される中、喫煙者のモラルやマナーが問われています。
村越真里子
2018-09-26
「別れさせ屋」はその行為の是非が問われやすいものです。法律上の判断にかかわらず、恋愛に卑怯な行為やうしろめたい行為は避けたいものです。
五井淳子
2018-09-17
民間の模範となるべき省庁や地方自治体で、障害者の法定雇用率水増しが行われていた。国民を欺く行為は批判されてしかるべきだが、それだけでいいのだろうか?現行の障害者雇用制度そのものを、見直す必要があるのではないか?
片島由賀
2018-09-11
ながらスマホで自転車運転中に、歩行者と衝突・死亡させた事故で、自転車を運転していた加害者が重過失致死罪で有罪とされました。他の類似の運転事故と比べて妥当な判決なのか、解説します。
永野海
2018-09-10
学校内での生徒から教師に対する暴力事件がしばしば問題となっています。法律の適用や警察の介入ができない理由はありませんので、学校は行為の悪質性や被害の重大さを考慮し、毅然とした対応をすることが重要です。
河野晃
2018-09-09
東京医科大学の入試について女性受験者等の得点が一律減点されていた問題について、不正操作によって不合格となった被害者は何ができるでしょうか。各種の損害賠償請求や合格資格の付与などが考えられます。
中村有作
2018-08-26
企業の不祥事(食品偽装、自動車の不正検査、不適切会計処理等)がしばしばマスコミに報道されていますが、端緒の大半は内部告発です。企業で発生する問題は外部では把握しにくいですが、企業内部の者は企業の実情を詳細に把握していますので、組織の不正を知ってやむにやまれず告発するケースもあります。その場合に企業から左遷や解雇等報復的な措置をとられるケースもあり、これに対する法的対策が問題となってきます。