菊地茂
仙台の行政書士より260419心のメッセージ
2026-04-19
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <復活の意味(その2)> (2)復活は死に対する「勝利」です。 人類にとって最大の敵は死でした。しかし、キリストは...
菊地茂
2026-04-19
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <復活の意味(その2)> (2)復活は死に対する「勝利」です。 人類にとって最大の敵は死でした。しかし、キリストは...
山口里美
2026-04-18
読売みらいサポート様主催の パネルディスカッションに登壇いたしました テーマは 「高齢者施設はいつから探す? その時、身元保証人はどうする?」 平日昼間にもかかわらず、会場にはたくさんのお客様。 終了...
菊地茂
2026-04-18
本日は午前中、シャロームの会の心の障がい者の就労支援相談会に出席いたします。 午後は、行政書士TG会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <復活の意味(その1)> イースターは、...
中隆志
2026-04-17
講談社文芸文庫。稲葉真弓。 20年筆者と一緒にいた猫が年老いてしまった頃の自伝的小説である。 最初で最後の猫だったと思われ、20年も一緒にいたら、それはそうかと思う。 男と暮らしていた武蔵野で出会った子...
成岡武志
2026-04-17
相続は多くのご家庭にとって避けて通れないテーマです。 2023年の税制改正により、相続時精算金銭制度の内容が見直され、資産承継の考え方にも変化が生まれました。特に、現金や不動産をお持ちの方にとっては、早めの理解と対...
菊地茂
2026-04-17
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会のグループホーム打ち合せ会に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <本物への...
渡邉一史
2026-04-16
かつて「タワマン節税」と呼ばれた手法に対し、市場価格と相続税評価額の乖離を是正するため、2024年1月に評価ルールが改正されました。改正から1年以上が経過した今、あらためて新しい仕組みの要点と実務への具体的な影響を...
中隆志
2026-04-16
少し前の写真であるが、庭の桜である。 ソメイヨシノではなく、確か山桜のため、葉と花が一緒に出てくる。 とてもささやかな小さい鉢で、町中で咲いていたソメイヨシノと比較するとしょぼいのだが、小市民の私からする...
菊地茂
2026-04-16
本日は午前中、建設業許可申請と農地法許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の会計打ち合せ会に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 <本物への乗り換え(そ...
和泉俊郎
2026-04-15
3月31日、令和8年度税制改正法案が年度内ギリギリで成立しました。今回はその中から、今回の税制改正の目玉である「大胆な投資促進税制の創設」を、以下にて取り上げたいと思います。 創設の趣旨 足下では、米欧中を始め...
西島克也
2026-04-15
千葉県浦安市(新浦安/舞浜地区)「東京湾岸法律事務所」 代表弁護士の西島克也です。 本日は,私が所属しております千葉県弁護士会京葉支部が主催する『無料法律相談会』のご案内です。 千葉県弁護士会京葉支...
小笠原利枝
2026-04-15
市町村から特別徴収税額の決定通知書が届いたら、給与へ反映していけるように内容を確認しましょう。 詳細は「給与に関するお知らせ」をご確認ください。
中隆志
2026-04-15
仕事で実印が必要な場合がある。 以前は印鑑カードを財布に入れていたのであるが、常に使う物でもないものだと思い、印鑑カードをどこにしまい込んで、行方が分からなくなった。 最近実印が必要そうだと思い、印鑑カード...
菊地茂
2026-04-15
本日は午前中、建設業許可申請と運送事業経営許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所オリーブの小路の就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。...
山口里美
2026-04-14
4月12日日曜日、 企業様主催のホテルレストランでの映画上映&トークショーに登壇致しました。 第一部の映画は、昨年公開された「ソーゾク」。 どこにでもいるような普通の家族が、 母親の相続をきっかけとして、もめごと...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2020-01-10
年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。
片島由賀
2019-12-17
愛知県名古屋市の小学5年生の男児が、同級生6人から繰り返し現金を要求され、あわせて10万円以上を支払っていたことがわかりました。同級生の行為は「恐喝」に当たるのでしょうか。法的な責任は?弁護士の片島由賀さんに聞きました。
河野晃
2019-12-10
学校ごとに細かく制約が定められている校則。髪型や服装だけでなく、「本当に必要なのか」と合理性が疑わしい〝ブラック校則〟について、見直す動きが始まっています。法律家の立場から見た学校ルールづくりについて、河野晃弁護士に聞きました。
半田望
2019-11-25
プロスケーターの織田信成さんが、関西大学アイススケート部の監督として在任中に、女性コーチからモラハラ行為を受けたとして大阪地裁に提訴しました。近年、相談件数が増えているという職場でのモラハラ行為。どのように対処すればいいのでしょうか。モラハラの問題に詳しい、弁護士の半田望さんに聞きました。
大竹光明
2019-11-14
SNS上で大きな議論が巻き起こった「女性従業員のメガネ禁止」。「身だしなみ」の名のもと、企業が服装について細かく規定することは、問題がないのでしょうか。社会保険労務士の大竹光明さんに聞きました。
片島由賀
2019-11-05
いじめの解決に役立つようにと、子ども向けに法律をわかりやすく解説した「こども六法」(山崎聡一郎著、弘文堂刊)が、ベストセラーとなっています。法律を学校問題の解決にもっと役立てようという動きが広がっています。
村井敏夫
2019-10-31
オリンピック・パラリンピックを翌年に控えて日本の禁煙対策は十分とは言えません。今からでもオリンピック関係施設の禁煙について見直すべきではないでしょうか?
中村有作
2019-10-18
初めて利用する店でも、ネットで検索して、お店の情報や一般ユーザーの評判などを知ることができるのは便利ですね。ところが、悪意のある情報や、誹謗中傷を書き込むこと、逆に「お店の悪口を書かないから」と、店側から金品やサービスを受けるといった、ヤクザまがいの行為をする人、いわゆる〝食べログヤクザ〟が問題になっています。
河野晃
2018-11-12
マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙が、ご近所トラブルに発展するケースは少なくありません。タバコを吸うこと自体は違法ではないけれど、受動喫煙防止対策が強化される中、喫煙者のモラルやマナーが問われています。
村越真里子
2018-09-26
「別れさせ屋」はその行為の是非が問われやすいものです。法律上の判断にかかわらず、恋愛に卑怯な行為やうしろめたい行為は避けたいものです。
五井淳子
2018-09-17
民間の模範となるべき省庁や地方自治体で、障害者の法定雇用率水増しが行われていた。国民を欺く行為は批判されてしかるべきだが、それだけでいいのだろうか?現行の障害者雇用制度そのものを、見直す必要があるのではないか?
片島由賀
2018-09-11
ながらスマホで自転車運転中に、歩行者と衝突・死亡させた事故で、自転車を運転していた加害者が重過失致死罪で有罪とされました。他の類似の運転事故と比べて妥当な判決なのか、解説します。
永野海
2018-09-10
学校内での生徒から教師に対する暴力事件がしばしば問題となっています。法律の適用や警察の介入ができない理由はありませんので、学校は行為の悪質性や被害の重大さを考慮し、毅然とした対応をすることが重要です。
河野晃
2018-09-09
東京医科大学の入試について女性受験者等の得点が一律減点されていた問題について、不正操作によって不合格となった被害者は何ができるでしょうか。各種の損害賠償請求や合格資格の付与などが考えられます。
中村有作
2018-08-26
企業の不祥事(食品偽装、自動車の不正検査、不適切会計処理等)がしばしばマスコミに報道されていますが、端緒の大半は内部告発です。企業で発生する問題は外部では把握しにくいですが、企業内部の者は企業の実情を詳細に把握していますので、組織の不正を知ってやむにやまれず告発するケースもあります。その場合に企業から左遷や解雇等報復的な措置をとられるケースもあり、これに対する法的対策が問題となってきます。