菊地茂
仙台の行政書士より260503心のメッセージ
2026-05-03
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <永遠の命を持つ生き方(その2)> かと言って、すべての人はマザー・テレサのようなノーベル賞クラスの生き方が出来るわ...
菊地茂
2026-05-03
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <永遠の命を持つ生き方(その2)> かと言って、すべての人はマザー・テレサのようなノーベル賞クラスの生き方が出来るわ...
新國文英
2026-05-03
トラクター作業終了後に我が農業法人へ田んぼをお貸し下さっている地主さんを訪れた。農地の賃貸借契約の更新で、必要な書類の書き方がよくわからないと言うことでお邪魔した。現在の地主さんは、登記簿謄本の名義人である亡きお父...
光廣昌史
2026-05-02
ミツヒロニュース5月特集号①「補助金だけじゃない!中小企業支援制度の賢い活用法」を発行しました。 主な税制改正のポイントをまとめましたので、是非参考にご覧ください。 ニュース5月特集号①(PDF形式)のダウン...
菊地茂
2026-05-02
本日は、シャロームの会の心の障がい者の就労支援相談会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <永遠の命を持つ生き方(その1)> 聖書は現世が全てではなく、死後に永遠の世界があると教え...
中隆志
2026-05-01
PHP学芸文庫。今村翔吾。 一つ一つは短く、列伝ではなく、一つのエピソードを切り取ったもの。 もちろん小説なのでフィクションの部分は多数あるが、当たり前だが、基本的なところは史実に基づいている。 里見義弘...
三枝秀行
2026-05-01
国土交通省が3月17日に発表した2026年1月1日時点の公示地価が全用途の全国平均で前年比2.8%上昇し、5年連続でプラスとなったことが3月18日付の新聞各紙で報道されました。 例年通り、朝日新聞でも第2部の紙面...
菊地茂
2026-05-01
本日は午前中、建設業許可申請と産業廃棄物処理業許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会の会計打ち合せ会に出席いたします。 今日は渡辺和子先生の言葉のご紹介です。 心に欲求不満...
光廣昌史
2026-05-01
初夏を迎え、今年も暑い日が続きそうです。皆さまどうぞ体調管理にお気をつけください。 事業承継税制の特例措置は令和9年12月で終了予定となっており、令和10年1月以降の新制度について議論が始まります。大幅な改正が...
井上久
2026-05-01
日本の人事部の回答ランキングで2026年4月も1位になりました。 2025年3月から、「日本の人事部」のQ&Aコーナーの回答者をさせていただいており、累計1701問のご質問に回答させていただいておりますが、...
中隆志
2026-04-30
処理しなければならないものが箱に溜まってどんどん積み上がっている人はいないであろうか。 郵便物、相手方からのファックス、準備書面等々。 積み上がれば積み上がるほど手をつけられなくなるものである。 これを...
菊地茂
2026-04-30
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所オリーブの杜の就労支援会議に出席いたします。 今日は丸山芳浩先生の言葉のご紹介です。 ...
菊地茂
2026-04-29
本日は、シャロームの会の会員交流会に出席いたします。 今日はバルタザール・グラシアンの言葉のご紹介です。 <明るい話題を話す> 「いつも明るい知らせを持ってきてくれる人」と認められたということは、つまり...
荻原卓司
2026-04-28
春の陽気が心地よい今日このころですが、 皆様いかがお過ごしでしょうか。 オギ法律事務所は入所してはや3ヶ月が経過した間野弁護士と 事務局2名で懸命に多くの事件に取り組んでおります。 さて、今般、私の執筆した「借金...
中隆志
2026-04-28
長期的に予定を把握するのも大事であるが、短期的に何をするのかメモするのも大事である。 私は、スケジュールボードという無料ソフトに、その日しないといけないことを思いついた時にメモする。 小さい事務所なら、これで...
菊地茂
2026-04-28
本日は午前中、建設業許可申請と農地法許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会のスタッフ全体研修会に出席いたします。 今日は渡辺和子先生の言葉のご紹介です。 ボランティアという...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2020-01-10
年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。
片島由賀
2019-12-17
愛知県名古屋市の小学5年生の男児が、同級生6人から繰り返し現金を要求され、あわせて10万円以上を支払っていたことがわかりました。同級生の行為は「恐喝」に当たるのでしょうか。法的な責任は?弁護士の片島由賀さんに聞きました。
河野晃
2019-12-10
学校ごとに細かく制約が定められている校則。髪型や服装だけでなく、「本当に必要なのか」と合理性が疑わしい〝ブラック校則〟について、見直す動きが始まっています。法律家の立場から見た学校ルールづくりについて、河野晃弁護士に聞きました。
半田望
2019-11-25
プロスケーターの織田信成さんが、関西大学アイススケート部の監督として在任中に、女性コーチからモラハラ行為を受けたとして大阪地裁に提訴しました。近年、相談件数が増えているという職場でのモラハラ行為。どのように対処すればいいのでしょうか。モラハラの問題に詳しい、弁護士の半田望さんに聞きました。
大竹光明
2019-11-14
SNS上で大きな議論が巻き起こった「女性従業員のメガネ禁止」。「身だしなみ」の名のもと、企業が服装について細かく規定することは、問題がないのでしょうか。社会保険労務士の大竹光明さんに聞きました。
片島由賀
2019-11-05
いじめの解決に役立つようにと、子ども向けに法律をわかりやすく解説した「こども六法」(山崎聡一郎著、弘文堂刊)が、ベストセラーとなっています。法律を学校問題の解決にもっと役立てようという動きが広がっています。
村井敏夫
2019-10-31
オリンピック・パラリンピックを翌年に控えて日本の禁煙対策は十分とは言えません。今からでもオリンピック関係施設の禁煙について見直すべきではないでしょうか?
中村有作
2019-10-18
初めて利用する店でも、ネットで検索して、お店の情報や一般ユーザーの評判などを知ることができるのは便利ですね。ところが、悪意のある情報や、誹謗中傷を書き込むこと、逆に「お店の悪口を書かないから」と、店側から金品やサービスを受けるといった、ヤクザまがいの行為をする人、いわゆる〝食べログヤクザ〟が問題になっています。
河野晃
2018-11-12
マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙が、ご近所トラブルに発展するケースは少なくありません。タバコを吸うこと自体は違法ではないけれど、受動喫煙防止対策が強化される中、喫煙者のモラルやマナーが問われています。
村越真里子
2018-09-26
「別れさせ屋」はその行為の是非が問われやすいものです。法律上の判断にかかわらず、恋愛に卑怯な行為やうしろめたい行為は避けたいものです。
五井淳子
2018-09-17
民間の模範となるべき省庁や地方自治体で、障害者の法定雇用率水増しが行われていた。国民を欺く行為は批判されてしかるべきだが、それだけでいいのだろうか?現行の障害者雇用制度そのものを、見直す必要があるのではないか?
片島由賀
2018-09-11
ながらスマホで自転車運転中に、歩行者と衝突・死亡させた事故で、自転車を運転していた加害者が重過失致死罪で有罪とされました。他の類似の運転事故と比べて妥当な判決なのか、解説します。
永野海
2018-09-10
学校内での生徒から教師に対する暴力事件がしばしば問題となっています。法律の適用や警察の介入ができない理由はありませんので、学校は行為の悪質性や被害の重大さを考慮し、毅然とした対応をすることが重要です。
河野晃
2018-09-09
東京医科大学の入試について女性受験者等の得点が一律減点されていた問題について、不正操作によって不合格となった被害者は何ができるでしょうか。各種の損害賠償請求や合格資格の付与などが考えられます。
中村有作
2018-08-26
企業の不祥事(食品偽装、自動車の不正検査、不適切会計処理等)がしばしばマスコミに報道されていますが、端緒の大半は内部告発です。企業で発生する問題は外部では把握しにくいですが、企業内部の者は企業の実情を詳細に把握していますので、組織の不正を知ってやむにやまれず告発するケースもあります。その場合に企業から左遷や解雇等報復的な措置をとられるケースもあり、これに対する法的対策が問題となってきます。