山口里美
◆ニューヨークでのWEBセミナーが地元誌に掲載◆~セミナーのご報告~
2026-05-16
ゴールデンウイーク中にニューヨークでWEB配信された私のセミナー。 ありがたいことに、地元誌「週刊NY生活」様に 大きく取り上げて頂きました。 「日本に帰る前にできる、日本の相続対策」 振り返れば、...
山口里美
2026-05-16
ゴールデンウイーク中にニューヨークでWEB配信された私のセミナー。 ありがたいことに、地元誌「週刊NY生活」様に 大きく取り上げて頂きました。 「日本に帰る前にできる、日本の相続対策」 振り返れば、...
菊地茂
2026-05-16
本日は、シャロームの会の心の障がい者の就労支援相談会に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <時を明け渡す(その1)> テイクアウトで待てるのは何分か、という調査があります。注文から...
和泉俊郎
2026-05-15
イラン戦争が物価高を加速させ、金利上昇圧力を強める中、令和8年度税制改正で子育て世帯や中古住宅の購入者向けに拡充された「住宅ローン控除の改正」を、以下にて取り上げたいと思います。 現行制度の概要 現行制度の概要...
中隆志
2026-05-15
新潮社。村上春樹。 新潮で連載されていた夏帆シリーズをこのたび読み終えたのだが、7月3日に長編「夏帆」が出るという報道に接した。 記事によると、連載版を基にした物語ということであり、加筆訂正があるという。 ...
菊地茂
2026-05-15
本日は午前中、建設業許可申請と心の障がい者の就労支援相談をお受けいたします。 午後は、東北学院同窓会代議員会とシャロームの会の監査会と理事会に出席いたします。 今日は渡辺和子先生の言葉のご紹介です。 私...
中隆志
2026-05-14
もう連休は終わったのであるが、私にとって連休は「ここでしかできない起案をしてしまう」か、「先の起案を先行して書いてしまう」時間である。 今年の連休も交通事故によって高次脳機能障害を負われた被害者の訴状をずっと書...
菊地茂
2026-05-14
本日は午前中、建設業許可申請と医療法人設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所エリムの就労支援会議に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 <悔い...
中隆志
2026-05-13
翌日の午前中に起案ができる時間があるのであれば、前日の夕方に途中までした起案の資料をそのままにして帰るということもアリだと思っている。 机を綺麗に片付けて帰る人が大半であろうが、また記録を出してきて資料を出して...
菊地茂
2026-05-13
本日は午前中、建設業許可申請と株式会社設立申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所オリーブの小路の就労支援会議に出席いたします。 今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。 ...
山口里美
2026-05-13
過日、パナソニックホームズ様主催のWEBセミナーに登壇いたしました 想像を超える多くの皆様にご視聴いただき、 心より感謝申し上げます 今回お伝えしたのは「高齢者施設を考える“その前”にやるべきこと」 ...
中隆志
2026-05-12
証拠を提出した時に、その内容を説明する証拠説明書というものを作らないといけないのである(弁護士にとっては当然のことだが)。 この話を飲み会でするとたいていバカにされるのだが、別紙のとおりとして、エクセルで説明書...
菊地茂
2026-05-12
本日は午前中、建設業許可申請と農地法許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。 午後は、シャロームの会B型事業所エリムの就労支援会議に出席いたします。 今日はバルタザール・グラシアンの言葉のご紹介です。 ...
山口里美
2026-05-12
過日、船井総研様主催「相続ビジネスサミット」にて パネルディスカッションに登壇いたしました テーマはシンプル。 「選ばれる強者か、消えゆく弱者か」 超高齢社会の日本において、相続市場はまさにレッドオーシャン。 ...
井上久
2026-05-11
新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告が 新日本保険新聞に掲載されましたので、ご案内申し上げます。 新米社労士イノキュウの現場からの本音の報告 2026年5月原稿 「イノキュウのカスハラ対策の極意」出版...
伊藤惠悦
2026-05-11
◆国税犯則調査手続のデジタル化 「情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律」(令和7年5月23日公布、令和9年3月31日までの政令で定める日から施行)により、刑事事件の逮捕状、捜索・差押...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
半田望
2020-01-10
年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。
片島由賀
2019-12-17
愛知県名古屋市の小学5年生の男児が、同級生6人から繰り返し現金を要求され、あわせて10万円以上を支払っていたことがわかりました。同級生の行為は「恐喝」に当たるのでしょうか。法的な責任は?弁護士の片島由賀さんに聞きました。
河野晃
2019-12-10
学校ごとに細かく制約が定められている校則。髪型や服装だけでなく、「本当に必要なのか」と合理性が疑わしい〝ブラック校則〟について、見直す動きが始まっています。法律家の立場から見た学校ルールづくりについて、河野晃弁護士に聞きました。
半田望
2019-11-25
プロスケーターの織田信成さんが、関西大学アイススケート部の監督として在任中に、女性コーチからモラハラ行為を受けたとして大阪地裁に提訴しました。近年、相談件数が増えているという職場でのモラハラ行為。どのように対処すればいいのでしょうか。モラハラの問題に詳しい、弁護士の半田望さんに聞きました。
大竹光明
2019-11-14
SNS上で大きな議論が巻き起こった「女性従業員のメガネ禁止」。「身だしなみ」の名のもと、企業が服装について細かく規定することは、問題がないのでしょうか。社会保険労務士の大竹光明さんに聞きました。
片島由賀
2019-11-05
いじめの解決に役立つようにと、子ども向けに法律をわかりやすく解説した「こども六法」(山崎聡一郎著、弘文堂刊)が、ベストセラーとなっています。法律を学校問題の解決にもっと役立てようという動きが広がっています。
村井敏夫
2019-10-31
オリンピック・パラリンピックを翌年に控えて日本の禁煙対策は十分とは言えません。今からでもオリンピック関係施設の禁煙について見直すべきではないでしょうか?
中村有作
2019-10-18
初めて利用する店でも、ネットで検索して、お店の情報や一般ユーザーの評判などを知ることができるのは便利ですね。ところが、悪意のある情報や、誹謗中傷を書き込むこと、逆に「お店の悪口を書かないから」と、店側から金品やサービスを受けるといった、ヤクザまがいの行為をする人、いわゆる〝食べログヤクザ〟が問題になっています。
河野晃
2018-11-12
マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙が、ご近所トラブルに発展するケースは少なくありません。タバコを吸うこと自体は違法ではないけれど、受動喫煙防止対策が強化される中、喫煙者のモラルやマナーが問われています。
村越真里子
2018-09-26
「別れさせ屋」はその行為の是非が問われやすいものです。法律上の判断にかかわらず、恋愛に卑怯な行為やうしろめたい行為は避けたいものです。
五井淳子
2018-09-17
民間の模範となるべき省庁や地方自治体で、障害者の法定雇用率水増しが行われていた。国民を欺く行為は批判されてしかるべきだが、それだけでいいのだろうか?現行の障害者雇用制度そのものを、見直す必要があるのではないか?
片島由賀
2018-09-11
ながらスマホで自転車運転中に、歩行者と衝突・死亡させた事故で、自転車を運転していた加害者が重過失致死罪で有罪とされました。他の類似の運転事故と比べて妥当な判決なのか、解説します。
永野海
2018-09-10
学校内での生徒から教師に対する暴力事件がしばしば問題となっています。法律の適用や警察の介入ができない理由はありませんので、学校は行為の悪質性や被害の重大さを考慮し、毅然とした対応をすることが重要です。
河野晃
2018-09-09
東京医科大学の入試について女性受験者等の得点が一律減点されていた問題について、不正操作によって不合格となった被害者は何ができるでしょうか。各種の損害賠償請求や合格資格の付与などが考えられます。
中村有作
2018-08-26
企業の不祥事(食品偽装、自動車の不正検査、不適切会計処理等)がしばしばマスコミに報道されていますが、端緒の大半は内部告発です。企業で発生する問題は外部では把握しにくいですが、企業内部の者は企業の実情を詳細に把握していますので、組織の不正を知ってやむにやまれず告発するケースもあります。その場合に企業から左遷や解雇等報復的な措置をとられるケースもあり、これに対する法的対策が問題となってきます。