一木康広
塾長の考え(生徒の実態)3
2026-02-06
2月は高3生にとって、 あるいは予備校生にとって、 入試がある月。 私立大学も国公立大学も。 連日のように受験対策をしているが、 京都大学を受験する生徒の英作文対策。 こ...
一木康広
2026-02-06
2月は高3生にとって、 あるいは予備校生にとって、 入試がある月。 私立大学も国公立大学も。 連日のように受験対策をしているが、 京都大学を受験する生徒の英作文対策。 こ...
谷浦健司
2026-02-06
全国大会事務局から大会案内概要が届きました。とても楽しみです。 日時: 2026年8月2日(日)~3日(月) 会場:札幌市生涯学習センター ちえりあ (札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10) 大会テーマ:つなぐ 深...
佐々木康仁
2026-02-06
それでも私が、現場に立ち続ける理由 「正直、大変じゃないですか?」 ICT支援員として現場に入っていると、 時々こんなふうに声をかけられることがあります。 確かに、楽な仕事ではありません。 授業は一度始ま...
三上緑
2026-02-06
「自分で決めていいよ」と伝えているのに、子どもは動かない。 だから、もっと声かけを変えよう、言葉を増やそう、と考える先生は多いと思います。 あるいは、「練習しなさいといつも言われるからもう辞めたい」と本人が言ってい...
吉田洋一
2026-02-06
子どもの心身の発達に「心地よい刺激と楽しい運動」をどう加えていただけるかという視点で子育てを考えてみましょう。 その答えは一つではなく、皆様方なりにあります。 子育てに迷ったときは、その子育てが「心地よい刺激...
一木康広
2026-02-05
先日私立高校の合格発表があった。 北斗塾の本部には私立高校受験生は、 2人のみ。 (県立高校受験生はたった1人!) さて、結果は? 特待生として合格。 特待合格は喜ばしいことだ...
小西一航
2026-02-05
ブログを更新しました! 今回の担当は、横浜オフィス所属の社会保険労務士有資格者、鈴木です。 親の障害の受容の5段階について、自身の体験を踏まえて紹介してくれました。(WEB担当) 記事を読む
仁田楓翔
2026-02-05
「頑張っているのに、成績が伸びない」 「勉強時間は増えているのに、本人のやる気が下がっている」 こうした相談を、私は日々多く受けています。 その原因の多くは、能力不足でも、やる気不足でもありません。 実は“負荷のか...
中西紀説
2026-02-05
こんにちは! 中西紀説(なかにしのりつぐ)と申します。どうぞ「のんちゃん」と呼んで下さい! 私は山梨県南アルプス市で学校以外の学びの場として体験型フリースクール「みんなのおうち」を運営しています。 私自身、中学...
中野雅夫
2026-02-05
心の育ったお子さんを育ててみませんか? 小学校高学年以降伸びるお子さんを一緒に育てませんか? 入室金無料とキャンペーン開催中です 通常かかる入室金 16,500円が無料になります 2026年3...
三上緑
2026-02-05
「型にはめない、自由度の高いレッスンをしているのですが、保護者の方にどう理解してもらえばよいでしょうか」。 こうした相談をよく聞きます。 子どもに合わせて進めているつもりが、「何をしているかわからない」「放任では」...
吉田洋一
2026-02-05
子どもの心身の発達に「心地よい刺激と楽しい運動」をどう加えていただけるかという視点で子育てを考えてみましょう。 その答えは一つではなく、皆様方なりにあります。 子育てに迷ったときは、その子育てが「心地よい刺激...
一木康広
2026-02-04
実は北斗塾の総合本部には、 中3生(県立高受験生)は1人しかいない。 ※他教室には複数人いるが。 なぜか? それは…わからない(笑)。 1993年に独立したときは、 小中学生が...
加藤哲也
2026-02-04
私立大学の得点調整|素点から何点引かれる?中央値補正法を解説 こんにちは。 私立大学入試がピークを迎えていますね。愛知県内の私立大学、関関同立の一般入試が赤本などを活用した過去問演習に熱が入る時期です。 教...
仁田楓翔
2026-02-04
2月になると、こんな声をよく聞きます。 「この時期、全然伸びなくて…」 「頑張っているのに結果が出ない」 「もう少しで学年が終わるのに不安です」 正直に言います。 2月に成績が伸びないこと自体は、異常ではありま...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
新井一
2025-03-18
近年、子ども向けのプログラミング教育が急速に普及しています。2020年度からは小学校のプログラミング教育が必修化されていますが、実際「プログラミングの学習が将来にどのように役立つのか」については、まだ具体的なイメージが持たれていないことも少なくありません。
枝川陽子
2023-06-30
夢はかなう!教育費支援制度が、大学進学をバックアップ!
清野充典
2022-03-25
逆子(さかご)の改善を希望して来院される方が、毎日のようにおられます。以前は、逆子の場合でも通常分娩を行っていましたが、 近年は38週の時点で帝王切開を推奨する産院が増えています。そのため手術を避けたいと思う妊婦さんが多くなった事が来院増加の背景にあると思います。逆子は、妊婦さんの不調を知らせるサインです。逆子と言われたら、 直ちに生活を改め、鍼灸治療で解消する事を推奨します。本記事では骨盤位(逆子)の改善を目的とする鍼灸治療について詳しくご紹介いたします。
安藤和行
2021-06-07
ここ数年、「大人の発達障害」という言葉がよく聞かれるようになり、注目されるようになりました。そんな中、まだあまり認知されていない、発達障害のある人は頑張り過ぎてしまう傾向があるという点について詳しくご紹介いたします。
高澤信也
2021-03-16
文科省はコロナ禍のさなか、児童生徒の心のケアや環境の改善に向けて、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーによる支援の促進を各都道府県の教育委員会に求めてきました。 子どもの教育や心のケアの部分でも、これまでの取り組みを強化するしかないのでしょうか。心理カウンセラーの高澤信也さんに聞きました。
安藤和行
2021-01-20
発達障害のある人の誤学習(自分にとって都合の良い風に解釈した学び)はどのように修正(学びなおし)すればよいかについて安藤和行様に詳しくご説明いただいております。
須田泰司
2020-12-07
悪意あるあだ名は問題ですが、教育現場で禁止にすることは果たして現実的な方法なのか、あだ名文化はどうなっていくのか、スクールカウンセラーの須田泰司さんに聞きました。
岸井謙児
2020-10-06
子どもから「学校に行きたくない」と言われたとき、親はどのように対応すればいいのでしょうか。心理カウンセラーの岸井謙児さんに聞きました。
小田原漂情
2020-10-01
読書はどのような力を育むのでしょうか。また、子どもを「本好き」にする方法は。国語教育に重点を置く塾講師の小田原漂情さんに聞きました。
芝原佳子
2020-09-29
「子どもロコモ」になる要因とは。体力低下を改善する方法はあるのでしょうか。幼児から中高生まで、子どもの運動指導を行うトレーナーの芝原佳子さんに聞きました。
藤村高志
2020-09-05
子どものレジリエンスには、親の接し方や声かけが大きく影響するといいます。将来、挫折を経験したとしても、しなやかに乗り越えられるように、親が心がけたいことは。心理カウンセラーの藤村高志さんに聞きました。
目代純平
2020-07-13
改めて親子で学びたい、スマホとの上手な付き合い方とは。小中学校でスマホの利用法などについて講演を行う、ITコンサルタントの目代純平さんに聞きました。
安藤和行
2020-07-07
本記事では、親は何故子どもに対して過干渉をし、それに対して子供はどう感じているのか。そして過干渉への対応方法について詳しく紹介いたします。
村田学
2020-05-27
社会全体の仕組みが変革の動きを見せているなか、進められるICT学習とは?「9月入学」の実現で可能になるグローバルスタンダードのメリットは?国際教育評論家の村田学さんに聞きました。
富田祥文
2020-05-15
勉強を「やらされる」のではなく「習慣」にするコツとは。親はどのように働きかけるといいのでしょうか。母と子の教育相談を行う富田祥文さんに聞きました。