大戸明奈
【小学校低学年】特性のある子に嫌なことをされたとき、親はどう伝える?〜感覚統合の視点から〜
2026-04-08
はじめまして。 リトミック講師として、子どもたちの成長に関わっています。 発達障害コミュニケーションの資格を取得してから、日々子供達と関わる中で、 「どう関わればいいんだろう」 「これでいいのかな」と悩...
大戸明奈
2026-04-08
はじめまして。 リトミック講師として、子どもたちの成長に関わっています。 発達障害コミュニケーションの資格を取得してから、日々子供達と関わる中で、 「どう関わればいいんだろう」 「これでいいのかな」と悩...
中野雅夫
2026-04-08
今出来る子ではなくて 小学校高学年から高校生に伸びるお子さん 志を持ったお子さんを育てたいものです 後伸びのポイントまとめました 無条件の愛情が伝わっている事(特に3歳までに伝わっている事が大事で...
金谷さおり
2026-04-08
先日、こども家庭ソーシャルワーカー認定試験を受験し、無事に合格することができました。 こども家庭ソーシャルワーカーとは、こども家庭福祉分野で働くソーシャルワーカーの専門性向上を目的とし、2022年の児童福祉法改正...
大江香織
2026-04-08
学校の役割が変わるとき、同時に問われるのが「先生の役割」です。 これまでの先生は、「知識を教える人」としての役割が強くありました。教科書の内容をわかりやすく説明し、正解に導くこと。それが大切な仕事でした。 しかし...
吉田洋一
2026-04-08
この子育ては何を意味しているかですが、それは子どもの「脳の可塑性」を促進させることができるからです。 「脳の可塑性」は「心地よい刺激と楽しい運動」が必須条件です。 この子育て論をもっと積極的に日常の子育てに...
河邊真
2026-04-07
「子どもに書道を習わせるか迷っています。正直、字がきれいになるだけなら、ほかの習い事でもいいかなと思って」と、ある保護者の方から相談を受けたことがあります。その気持ち、とてもよくわかります。私自身も、長年書道を教え...
長谷川満
2026-04-07
第4回無為塾「40代からの人間的成長論」@姫路文学館 望景亭 終了しました <前編>からの続きです。 初めからお読みになりたい方はこちら https://mbp-japan.com/hyogo/hasegawa/...
仁田楓翔
2026-04-07
「やる気がない」は勘違いです 「なんでやらないの?」 「もっと頑張りなさい」 こう言いたくなる気持ち、よく分かります。 でも実は... 子どもは“やる気がない”のではありません 原因は“負荷”で...
長谷川満
2026-04-07
4月5日(日)は姫路文学館で第4回無為塾を開催しました。 テーマは「40代からの人間的成長論」。 21名の方が参加して下さいました。 不登校という神様からの贈り物 ある時あるお家に神様から「不登校」...
谷浦健司
2026-04-07
大阪教育サークル連絡協議会から教育サークルの紹介記事をいただきました。 今回は、そのうち、大阪・教科教育サークルの名称をご紹介します。 英語教育:大阪英語教育研究会(大英研) 算数・数学教育:大阪数学教育協議会...
吉田洋一
2026-04-07
この子育ては何を意味しているかですが、それは子どもの「脳の可塑性」を促進させることができるからです。 「脳の可塑性」は「心地よい刺激と楽しい運動」が必須条件です。 この子育て論をもっと積極的に日常の子育てに...
漆間文代
2026-04-06
みなさま こんにちは ワクワクピースの漆間文代です ワクワクピースでは こどもたちが 外遊びが楽しいって 思えるような時間を 提供しています Switchなどのゲームや 動画をみることは 脳に強い刺激があるの...
吉田洋一
2026-04-06
この子育ては何を意味しているかですが、それは子どもの「脳の可塑性」を促進させることができるからです。 「脳の可塑性」は「心地よい刺激と楽しい運動」が必須条件です。 この子育て論をもっと積極的に日常の子育てに...
井川治久
2026-04-04
◆(東京)井川塾・受験英語学院「合格の食事会」&「慰労の会」◆ ・・・・・・毎年、参加希望者に、 開いており、 ・・・・・・本年は、2026年3月29日に、開かれました。 ◆「浅草」で、おこない、 ★「...
漆間文代
2026-04-04
みなさま こんにちは ワクワクピースの漆間 文代です 新年度が始まりましたね みんなの居場所ワクワクピースに 今年度もたくさんのこどもたちが 集まってきています 新1年生も 4月1日からスタート お兄ちゃ...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
新井一
2025-03-18
近年、子ども向けのプログラミング教育が急速に普及しています。2020年度からは小学校のプログラミング教育が必修化されていますが、実際「プログラミングの学習が将来にどのように役立つのか」については、まだ具体的なイメージが持たれていないことも少なくありません。
枝川陽子
2023-06-30
夢はかなう!教育費支援制度が、大学進学をバックアップ!
清野充典
2022-03-25
逆子(さかご)の改善を希望して来院される方が、毎日のようにおられます。以前は、逆子の場合でも通常分娩を行っていましたが、 近年は38週の時点で帝王切開を推奨する産院が増えています。そのため手術を避けたいと思う妊婦さんが多くなった事が来院増加の背景にあると思います。逆子は、妊婦さんの不調を知らせるサインです。逆子と言われたら、 直ちに生活を改め、鍼灸治療で解消する事を推奨します。本記事では骨盤位(逆子)の改善を目的とする鍼灸治療について詳しくご紹介いたします。
安藤和行
2021-06-07
ここ数年、「大人の発達障害」という言葉がよく聞かれるようになり、注目されるようになりました。そんな中、まだあまり認知されていない、発達障害のある人は頑張り過ぎてしまう傾向があるという点について詳しくご紹介いたします。
高澤信也
2021-03-16
文科省はコロナ禍のさなか、児童生徒の心のケアや環境の改善に向けて、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーによる支援の促進を各都道府県の教育委員会に求めてきました。 子どもの教育や心のケアの部分でも、これまでの取り組みを強化するしかないのでしょうか。心理カウンセラーの高澤信也さんに聞きました。
安藤和行
2021-01-20
発達障害のある人の誤学習(自分にとって都合の良い風に解釈した学び)はどのように修正(学びなおし)すればよいかについて安藤和行様に詳しくご説明いただいております。
須田泰司
2020-12-07
悪意あるあだ名は問題ですが、教育現場で禁止にすることは果たして現実的な方法なのか、あだ名文化はどうなっていくのか、スクールカウンセラーの須田泰司さんに聞きました。
岸井謙児
2020-10-06
子どもから「学校に行きたくない」と言われたとき、親はどのように対応すればいいのでしょうか。心理カウンセラーの岸井謙児さんに聞きました。
小田原漂情
2020-10-01
読書はどのような力を育むのでしょうか。また、子どもを「本好き」にする方法は。国語教育に重点を置く塾講師の小田原漂情さんに聞きました。
芝原佳子
2020-09-29
「子どもロコモ」になる要因とは。体力低下を改善する方法はあるのでしょうか。幼児から中高生まで、子どもの運動指導を行うトレーナーの芝原佳子さんに聞きました。
藤村高志
2020-09-05
子どものレジリエンスには、親の接し方や声かけが大きく影響するといいます。将来、挫折を経験したとしても、しなやかに乗り越えられるように、親が心がけたいことは。心理カウンセラーの藤村高志さんに聞きました。
目代純平
2020-07-13
改めて親子で学びたい、スマホとの上手な付き合い方とは。小中学校でスマホの利用法などについて講演を行う、ITコンサルタントの目代純平さんに聞きました。
安藤和行
2020-07-07
本記事では、親は何故子どもに対して過干渉をし、それに対して子供はどう感じているのか。そして過干渉への対応方法について詳しく紹介いたします。
村田学
2020-05-27
社会全体の仕組みが変革の動きを見せているなか、進められるICT学習とは?「9月入学」の実現で可能になるグローバルスタンダードのメリットは?国際教育評論家の村田学さんに聞きました。
富田祥文
2020-05-15
勉強を「やらされる」のではなく「習慣」にするコツとは。親はどのように働きかけるといいのでしょうか。母と子の教育相談を行う富田祥文さんに聞きました。