井川治久
★(新高1生、4月24日)高校配布の英単語集の例文を20コ演習(きつかったが何とかやり遂げた!)
2026-04-24
(中高一貫校)高1生:4月、第5回: 2026年4月24日(プレミアム・フライデー): ◆中高一貫校「新・高1生」マンツーマン英語演習 ◆(4月、第5回) (正規の授業時間)・・・・・・18時半~21時半。 ...
井川治久
2026-04-24
(中高一貫校)高1生:4月、第5回: 2026年4月24日(プレミアム・フライデー): ◆中高一貫校「新・高1生」マンツーマン英語演習 ◆(4月、第5回) (正規の授業時間)・・・・・・18時半~21時半。 ...
深田洋史
2026-04-24
スライスというと『悪いもの』のように思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか しかし一概に良くないとは言えないスライスもあるのです 今日ラウンドレッスンさせて頂いたK様ですが以前よりうんと軸の回転が速くなっ...
菅原一樹
2026-04-24
“We are the world”がヒットした1985年、僕は高校2年生で、ある機会を得てニューヨーク市を2週間訪れました。当時人気者だったコッチ市長を訪問したり、スタッテンアイランドで高校を視察したり、多くの貴...
上野伸彦
2026-04-24
年を取ると同窓会の参加者も減ってまいります。往復はがきで出欠確認しても当該地番に該当者が存在しなくなったりしているのであります。施設に入ったとか、入院したとか、亡くなったとか・・、 と、ここまで読んで違和感を感じな...
池田小百合
2026-04-24
「さあ、使うぞ!」と 意気込んで買ったMacパソコン でも、いざ開いてみたら 英字ばかりでわからない… 今日はそんな受講生さんでした~ そんな経験、ありませんか? 今回のスプレッドシート講座も 画面共有...
河邊真
2026-04-23
昨日は、アトリエわんぱくのレッスン日でした。 月1くらいのペースで筆ペンを習いに来られるSさん、 「何を書くかはお任せします」 とおっしゃるので、 今流行りのAIに聞いてみました。 いくつか挙げてくれましたが、...
松井達治
2026-04-23
新年度で新しい環境を迎えている人が多いのではないのでしょうか? また、実際に覚えることが多くて困っている人も多いようです。 私の、コラムでも薬剤師の方や、医療系の方が、○○覚える方法や、○○覚えられない。 という...
中之薗恵美子
2026-04-23
5月のカラー心理セラピーグループワーク(オンライン)は 5月25日(月)、27(水)10時〜12時で行います。 日程が合わない方は、お気軽にお問合せ下さいませ。 グループワークの受講料3,500円 ...
小田原漂情
2026-04-23
岩手県の大槌町で山火事が起こり、現在まだ鎮火できていない模様です。被害が拡大しないこと、一刻も早く鎮静化することを願うばかりです。 4月もあと一週間で終わりとなり、今年は飛び石ですがゴールデンウィークになりま...
大脇健志
2026-04-23
WAVE宮崎は陸上クラブがメインですが、かけっこ教室やパーソナルレッスンも行っています。 最近は中学生の受講が増えており、陸上部の子はもちろん、野球やサッカーなど他競技で頑張る子たちのサポートをさせていただく機会...
豊田朋子
2026-04-23
新学期は、環境も人間関係も大きく変わる季節です。 知らず知らずのうちに、心や体のバランスを崩しやすい時期でもあります。 だからこそ、このタイミングでおすすめしたいのが、** 「主体を明確にした英語で、自分自身に...
矢野伸二
2026-04-23
佐伯軟式野球クラブ 県大会出場決定。2勝の価値とチームの成長 ~教わるとは、教えること/中学部活動地域移行の現場から~ 2026年4月11日(土) 佐伯中央病院スタジアムにて開催された 第43回全日本少年軟...
小田原漂情
2026-04-22
5月30日土曜日実施の本年度第1回英検つきまして、4月25日土曜日までお申し込みを受け付けと致しておりましたが、締め切り日を2日間送らせて27日月曜日までと致します。各級ともまだ空席があるほか、今回に限り、準...
深田洋史
2026-04-22
もうすぐ大型連休が始まりますが皆さまはいかがお過ごしになられますでしょうか? Ocean ClubはGWも休まず営業いたします 連休前や連休中にグリップをチェックしてみませんか? グリップがズレていたらすべてのシ...
佐々木康仁
2026-04-22
本出版まで あと166日(2026年10月8日まで) 最近、少し正直に書こうと思っています。 英会話の勉強。 正直に言うと―― 思ったほど進んでいません。 単語も覚えたはずなのに、すぐに出てこない。 フ...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
つだつよし、
2017-01-19
勉強嫌いの子どもは多いですが、勉強を通じて得られるものは生涯を通じて多く、好きになってもらいたいものです。子どもを勉強好きにさせるために親が出来ることについて解説します。
村上浩司
2017-01-15
これからの時代、理系へ進む方が就職後、経済的に有利になると言われています。子どもの将来は最終的には自分で決めればいいのですが、少なくとも理系教科に興味を持ってもらう方法はないのでしょうか?
田中正徳
2017-01-13
新学習指導要領の目玉としてアクティブラーニングと小学校からの英語必須化が挙げられます。AIの進歩やグローバル化の進展など、時代的な要請を背景に教育に求められるものも変わってきています。
北川実
2017-01-05
理科に対する興味は年齢が上がるにつれて低下しがちです。しかし、実は理科こそ、社会にでてからも必ず役立つ重要な教科なのです。今回は「実学」「思考訓練」「人間教育」の3つの視点から理科の重要性を解説します。
長谷川満
2016-12-24
受験生にとって冬休みは「合否分け目の関ヶ原」です。この冬休みにいかに効率的に勉強できるかが合否の鍵を握っていると言っても過言ではないでしょう。具体的に何を勉強するのが効果的なのでしょうか?
小田原漂情
2016-12-23
昨年のPISAの結果で日本の生徒の読解力が4位から8位に低下しました。スマホ普及の影響による語彙力低下も考えられ、国語指導でICTを用いる際には、読解力の本質を外さないようにすることが必要です。
井川治久
2016-12-19
マークシート問題のように解答を選ぶ練習をすることが勉強であると勘違いする高校生も多いなか、大学入試で長文記述式問題を必修にすれば、実社会でも役立つ思考力や表現力の向上が期待できます。
角野裕美
2016-12-08
現代社会において、なぜ大学生のうちから“リーダーシップ”を学ぶべきなのでしょうか。企業組織の環境変化が激しいからこそ求められる、理想の“リーダーシップ”について解説します。
加藤哲也
2016-12-06
国際教養大学が2018年度の入試から、大学側が求める人材をスカウトし入学を呼びかける制度を開始します。少子化の影響で受験者の定員割れ大学が増えるなか、大学側も学生にアピールする様々な取り組みを行っています。
大崎清美
2016-12-03
日本人は本音を言いたがらないと言われていますが、これは親子関係においても存在します。子供に親の本音を伝えるには、自分の感情をアイメッセージと共に声にして届けてください。きっと子供には伝わりますよ。
熊谷修平
2016-11-27
本来の導入趣旨と違い、大学側が生徒を確実に確保するための手段という側面が強かったAO入試。しかし、来年度国公立大学でAO入試が大幅に増えるなど、2020年の教育改革に向けて本来の目的に沿った実施がされそうです。
安田英二
2016-11-23
英検の検定資格の取得により、高校入試で優遇措置などが得られることがあります。しかしそれだけではなく、英検の資格取得を自分の価値を見直す一つの手段として活用してみてはいかがでしょうか?
つだつよし、
2016-11-22
原発事故を受けて自主避難した子どもが、ばい菌扱いされるなどの壮絶ないじめを受けただけでなく、総額150万円も巻き上げられる事件が起きました。悲しい事件ですが、どのようにすればいじめはなくなるのでしょうか?
藤原伸浩
2016-11-16
何度言っても勉強しないわが子。イライラしますよね。でもちょっと待ってください。子どもの勉強への姿勢という問題を親自身の問題とすり替えてしまっている可能性が。子どもが自然に勉強しだす親の関わり方を紹介。
長谷川満
2016-11-14
受験が近づくと親は不安になりついつい子どもに口を出しがちですが、親の不安感から発せられるマイナスの言動は受験にとって最大の敵です。では親はどのように受験期の子どもに接すれば良いのでしょうか?