榊原宏昌
今日は1日お休みで家族デーでした!(2026.7.30)
2026-07-31
今日は1日お休みで家族デーでした! 家族がそろうことはなかなかないのですが、 何とか1日そろえて、 福井に日帰り旅行に出掛けてきました(^^) 水晶浜海水浴場、三方五湖、氣比神宮、 そして海鮮を頂いて帰る...
榊原宏昌
2026-07-31
今日は1日お休みで家族デーでした! 家族がそろうことはなかなかないのですが、 何とか1日そろえて、 福井に日帰り旅行に出掛けてきました(^^) 水晶浜海水浴場、三方五湖、氣比神宮、 そして海鮮を頂いて帰る...
清野充典
2026-07-31
◇清野医療システムカレッジ構想 第43報 ◇ 鍼灸治療システムコース本コースの撮影が終了しました 2026年8月からは臨床者クラス(全4回)の収録を開始します 新しい医療スタイルの提案を目的に、「清野医療シス...
嗣江建栄
2026-07-31
近年、AI画像診断技術の進歩は目覚ましく、胸部X線や頭部CT、マンモグラフィなどでは、異常所見の検出支援において高い性能を示す製品が次々と実用化されています。この流れを受け、「AIが遠隔読影市場を縮小させるのではな...
河野貴彦
2026-07-30
投稿をご覧頂きありがとうございます。大分駅前整体院の河野です。今回は「来客用の布団を出した後に腰が痛い原因|持ち上げ方だけが問題ではない理由」という内容になります。 お盆や年末年始、家族や親戚が泊まりに来る前に...
榊原宏昌
2026-07-30
【令和8年7月30日 家族デーで北陸に出掛けてきます】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。 今朝も朝ライブから始まりました(^^)...
嗣江建栄
2026-07-30
画像診断専門医不足を背景に成長してきた遠隔読影サービスは、これまで民間読影会社を中心としたビジネスモデルが主流でした。依頼医療機関が撮影したCT・MRI画像を外部の読影医へ送信し、レポートを受け取る仕組みは、多くの...
津谷良
2026-07-29
皆さん、こんにちは!いかがお過ごしですか? 津谷歯科医院 院長の津谷 良です。 「朝目が覚めて顎や首がだるい」 「良く寝ているはずなのに、頭がすっきりしない」 このような症状がありませんか? 睡眠時無呼吸症候...
河野貴彦
2026-07-29
投稿をご覧頂きありがとうございます。大分駅前整体院の河野です。今回は「キャリーケースを引くと片方の膝が痛い原因|旅行中の体の傾きと歩き方の関係」という内容になります。 旅行や帰省でキャリーケースを引いて歩いてい...
大畠将司
2026-07-29
板野郡在住のD様(30歳代女性) 肩こり&頭痛歴は10年を優に超え、肩こり&頭痛は「いつものこと」程度に思っていたのですが、この度の頭痛は今までとは違って吐き気を伴ったので慌てて病院を受診。 診断の結果、脳に何ら問...
榊原宏昌
2026-07-29
【令和8年7月29日 経営というお仕事】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。 今朝も朝ライブから始まりました(^^) https:...
嗣江建栄
2026-07-29
近年、医療現場ではCTやMRIなどの画像検査件数が増加する一方で、画像診断専門医の地域偏在や高齢化が大きな課題となっています。こうした背景から、遠隔画像診断は「専門医不足を補う仕組み」から、「地域医療を支えるインフ...
野口由美
2026-07-28
「味もにおいも、まったく分かりません」 舌がんの手術を受けた26歳の女性から、ご相談がありました。 手術後、味覚と嗅覚が失われ、主治医から亜鉛を処方されました。 耳鼻科でも点鼻薬や漢方薬、嗅覚トレーニングな...
河野貴彦
2026-07-28
投稿をご覧頂きありがとうございます。大分駅前整体院の河野です。今回は「酷暑で体がだるくなるのはなぜ?夏の暑さを乗り越えるために必要なこと」という内容になります。 気温の高い日が続くと、 「朝から体が重い」 「...
榊原宏昌
2026-07-28
【令和8年7月28日 報酬改定から学べること】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。 今朝も朝ライブから始まりました(^^) htt...
嗣江建栄
2026-07-28
中東情勢の緊迫化などを背景に原油価格が上昇すると、物流費や電気料金など幅広いコストが増加し、医療機関の経営にも少なからず影響を及ぼします。医療機器や消耗品の輸送費、施設の光熱費、さらには職員や患者の移動に伴う交通費...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
佐藤浩明
2016-10-26
タバコの健康被害について受動喫煙の人への影響が昨今指摘されています。受動喫煙で吸い込む副流煙はタバコを吸う人の主流煙よりも多くの有害物質を含むとされているので、喫煙場所には近づかないなどの防衛策が大切。
鹿島直之
2016-10-24
うつ病の頻度は女性が男性の2倍程度ですが、年間の自殺者数は男性が女性の2倍以上です。男性のうつ病では女性と異なり、治療に対して消極的であったり、アルコール依存症を伴う傾向があります。
西尾浩良
2016-10-17
芸能人にも多いと言われているパニック障害の罹患者ですが、近年増加傾向にあります。ストレスの慢性化によって発症することの多いパニック障害の症状と治療方法について専門家が解説します。
村田晃
2016-10-08
「自殺意識調査」の結果4人に1人が「本気で自殺したいと考えたこと」あり。また半数以上が自殺のことで相談はしないとのこと。自殺の話題をタブー視しない態度が、かえって自殺抑止につながる可能性があると専門家。
古家敬三
2016-10-07
日本の高血圧人口は約4300万人と言われていますが、約半数の人が未治療の状態です。しかし、放っておくと重篤な病気を引き起こすことにもつながるので、若い時期から高血圧の管理をすることが重要。
田川考作
2016-10-01
若い人にも老眼は増えてきています。老眼は加齢による生理現象なので誰にでも訪れますが、老眼鏡を使用したり読書のとき適切な照明を用いたりするなどして、眼精疲労を起こさせないことが大切。
及川寛太
2016-09-30
全部位5年生存率62.1%上昇と国立がんセンターから発表されました。診断精度および治療精度の向上による結果と思われますが、部位別に結果をみると、まだまだ厳しい現実もあることを認識せざるを得ません。
佐藤浩明
2016-09-21
日本では排除状態とされた‘はしか’の患者が報告され、流行のきざしを見せています。極めて強い感染力をもつ‘はしか’はマスクでは防げません。‘はしか’の最大の防御策はワクチン接種以外にはありません。
村田晃
2016-09-12
「社交不安症」が認知行動療法で改善、抗うつ薬効かない人にも有効(宮崎大・千葉大の研究)。本年度の診療報酬改定で、「社交不安症」も認知行動療法の対象疾患に追加。意外と多い「社交不安症」の人にとって朗報。
西尾浩良
2016-09-07
国内に300万人もいると言われる精神疾患の罹患者、この病気には心の健康維持に不可欠な「幸せホルモン」の減少が関係しています。この減少を抑え健やかな毎日を送るために何が必要なのか考えてみましょう。
青柳雅也
2016-08-18
ナルシストという言葉がありますよね。皆さんの周りにいますか?そして、どんな性格をイメージしますか?自身満々な人で、自分大好きという人ではないでしょうか?ところが意外な面が隠れているのです。
西尾浩良
2016-08-08
近年耳にすることが増えた「男性更年期障害」、その症状はうつ病と診断されてしまうことも。「男性更年期障害」を理解し、働き盛りの男性がハツラツとした毎日を送れるよう、心と体の体力維持を考えてみましょう。
田川考作
2016-08-04
暑い夏になると流行性角結膜炎の患者が増えてきます。目が赤くなる、めやにが大量に出るなどの症状がありますが、「流行り目」と診断されたらウイルスを人にうつさないために自宅療養することが重要。
村田晃
2016-07-29
女性のうつ病の出現率は男性の2倍。背景に女性ホルモン、出産、女性がよりストレスを受けやすい社会環境、男性優位社会の影響。社会全体の意識改革と共に、女性自身が「心理的めげにくさ」を強めることも重要。
佐藤浩明
2016-07-28
軽度認知障害と診断された人は、4年間で約半数が認知症を発症するという報告もあります。その予防のためには様々な生活習慣を見直すことが必要。また、軽度認知障害になっても認知症発症を予防することは可能。