土橋彩乃
短下肢装具を、もっと自分らしく。
2026-02-06
装具は透明、白、黒だけじゃない。 脳卒中などで身体に麻痺がある方にとって、短下肢装具は日常生活を支える大切なものです。 一方で「どうしても無機質にみえてしまう」「ロボットみたい」「装着に前向きな慣れない」とい...
土橋彩乃
2026-02-06
装具は透明、白、黒だけじゃない。 脳卒中などで身体に麻痺がある方にとって、短下肢装具は日常生活を支える大切なものです。 一方で「どうしても無機質にみえてしまう」「ロボットみたい」「装着に前向きな慣れない」とい...
榊原宏昌
2026-02-06
【2026年2月6日 事業計画を作ろう!その4】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。 今朝も朝ライブから始まりました(^^) ht...
嗣江建栄
2026-02-06
病院経営を安定させるうえで、検査・読影体制の強化は収益改善に直結する重要な施策です。CT・MRIなどの高額医療機器は、導入後の稼働率が低いと投資回収が進まず、経営の重荷になります。一方、適切な運用と体制整備ができれ...
清野充典
2026-02-05
◇2026年2月5日(木)JIJICOに「寒暖差が引き起こすぎっくり腰と体調不良―冬土用に知っておきたい東洋医学の知恵」が掲載されました 78本目のコラムです◇ 2026年2月5日(木)JIJICOに「寒暖差が...
榊原宏昌
2026-02-05
【2026年2月5日 事業計画を作ろう!その3】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。今朝も朝ライブから始まりました(^^) htt...
嗣江建栄
2026-02-05
医療DXとは、電子カルテや検査・画像データ等をデジタル化するだけでなく、情報を連携・活用して「業務効率」と「医療の質」を同時に高める取り組みです。病院が今すぐ着手すべき優先順位は3つあります。第一に、院内業務の標準...
榊原宏昌
2026-02-04
【2026年2月4日 事業計画を作ろう!その2】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。今朝も朝ライブから始まりました(^^) htt...
嗣江建栄
2026-02-04
画像診断管理加算(1/2/3)は、CT・MRI等の画像診断について「診断の質」と「体制整備」を評価する加算であり、加算1→2→3の順に求められる要件が段階的に厳格化します。高い評価を得るためには、放射線科医の配置、...
加藤武範
2026-02-04
住宅型有料老人ホームに入居している女性Mさん(要介護4)のご家族(息子のお嫁さん)からこんな電話がありました。 お嫁さん:「週2回、洗濯を施設(厳密に言うと「訪問介護」)にお願いしていますが、洗濯は私がやりますので...
津谷良
2026-02-03
皆さん、こんにちは!いかがお過ごしですか? 津谷歯科医院 院長の津谷 良です。 新しい入れ歯ができると患者さんはこれで今まで食べられずに我慢していたものを 食べたいと思われますが、そう簡単にいかないのが現実で...
清野充典
2026-02-03
2025年11月19日(水)に小学館から発売された『知らないうちに寿命を縮める危ない生活習慣24』の講演会を、2026年2月7日(土)13時30分~14時30分に、清野鍼灸整骨院本院内で開催します。 参加費は...
榊原宏昌
2026-02-03
【2026年2月3日 事業計画を作ろう!その1】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE 皆さん、おはようございます!榊原です。今朝も朝ライブから始まりました(^^) htt...
嗣江建栄
2026-02-03
日本の医療現場は、医師・看護師・放射線技師などの人手不足が慢性化しており、高齢化に伴う医療需要の増大とともに供給が追いつかない構造になっている。厚生労働省などの統計では看護職や医療技術者の求人倍率が全国平均を大きく...
清野充典
2026-02-02
◇清野鍼灸整骨院は2月2日が開設記念日です 東京開設40年目創業80年目も東洋医学の啓蒙と東洋医療の普及に努めてまいります◇ 清野鍼灸整骨院は、2月2日が開設記念日です。おかげさまで、2026年2月2日(月)の本...
大畠将司
2026-02-02
徳島市のS様(50歳代:男性) 睡眠の質が悪くなりだして3~4年になります。 睡眠導入剤を飲んでも寝つきが悪く、眠りも浅く夜中に何回も起きてしまいます。 昨年の8月から首のコリが酷くなり、仕事場からの帰り道に寄れる...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
佐藤浩明
2016-10-26
タバコの健康被害について受動喫煙の人への影響が昨今指摘されています。受動喫煙で吸い込む副流煙はタバコを吸う人の主流煙よりも多くの有害物質を含むとされているので、喫煙場所には近づかないなどの防衛策が大切。
鹿島直之
2016-10-24
うつ病の頻度は女性が男性の2倍程度ですが、年間の自殺者数は男性が女性の2倍以上です。男性のうつ病では女性と異なり、治療に対して消極的であったり、アルコール依存症を伴う傾向があります。
西尾浩良
2016-10-17
芸能人にも多いと言われているパニック障害の罹患者ですが、近年増加傾向にあります。ストレスの慢性化によって発症することの多いパニック障害の症状と治療方法について専門家が解説します。
村田晃
2016-10-08
「自殺意識調査」の結果4人に1人が「本気で自殺したいと考えたこと」あり。また半数以上が自殺のことで相談はしないとのこと。自殺の話題をタブー視しない態度が、かえって自殺抑止につながる可能性があると専門家。
古家敬三
2016-10-07
日本の高血圧人口は約4300万人と言われていますが、約半数の人が未治療の状態です。しかし、放っておくと重篤な病気を引き起こすことにもつながるので、若い時期から高血圧の管理をすることが重要。
田川考作
2016-10-01
若い人にも老眼は増えてきています。老眼は加齢による生理現象なので誰にでも訪れますが、老眼鏡を使用したり読書のとき適切な照明を用いたりするなどして、眼精疲労を起こさせないことが大切。
及川寛太
2016-09-30
全部位5年生存率62.1%上昇と国立がんセンターから発表されました。診断精度および治療精度の向上による結果と思われますが、部位別に結果をみると、まだまだ厳しい現実もあることを認識せざるを得ません。
佐藤浩明
2016-09-21
日本では排除状態とされた‘はしか’の患者が報告され、流行のきざしを見せています。極めて強い感染力をもつ‘はしか’はマスクでは防げません。‘はしか’の最大の防御策はワクチン接種以外にはありません。
村田晃
2016-09-12
「社交不安症」が認知行動療法で改善、抗うつ薬効かない人にも有効(宮崎大・千葉大の研究)。本年度の診療報酬改定で、「社交不安症」も認知行動療法の対象疾患に追加。意外と多い「社交不安症」の人にとって朗報。
西尾浩良
2016-09-07
国内に300万人もいると言われる精神疾患の罹患者、この病気には心の健康維持に不可欠な「幸せホルモン」の減少が関係しています。この減少を抑え健やかな毎日を送るために何が必要なのか考えてみましょう。
青柳雅也
2016-08-18
ナルシストという言葉がありますよね。皆さんの周りにいますか?そして、どんな性格をイメージしますか?自身満々な人で、自分大好きという人ではないでしょうか?ところが意外な面が隠れているのです。
西尾浩良
2016-08-08
近年耳にすることが増えた「男性更年期障害」、その症状はうつ病と診断されてしまうことも。「男性更年期障害」を理解し、働き盛りの男性がハツラツとした毎日を送れるよう、心と体の体力維持を考えてみましょう。
田川考作
2016-08-04
暑い夏になると流行性角結膜炎の患者が増えてきます。目が赤くなる、めやにが大量に出るなどの症状がありますが、「流行り目」と診断されたらウイルスを人にうつさないために自宅療養することが重要。
村田晃
2016-07-29
女性のうつ病の出現率は男性の2倍。背景に女性ホルモン、出産、女性がよりストレスを受けやすい社会環境、男性優位社会の影響。社会全体の意識改革と共に、女性自身が「心理的めげにくさ」を強めることも重要。
佐藤浩明
2016-07-28
軽度認知障害と診断された人は、4年間で約半数が認知症を発症するという報告もあります。その予防のためには様々な生活習慣を見直すことが必要。また、軽度認知障害になっても認知症発症を予防することは可能。