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プロが執筆するコラムを新着順でご紹介します。

弥左大志

弥左大志

【エンゲージメント⑮】「忙しいけれど活気がある」組織と「忙しくて疲弊している」組織の決定的な違い:JD-Rモデルで読み解く、燃え尽きを防ぎ情熱を引き出すバランス設計 [(13) JD-Rモデル]

2026-03-13

前回の 職務特性 に加え、現代のマネジメントでは「ストレス」と「意欲」の両面を捉える必要があります。 今回は、仕事の負担( 要求度 )とサポート( 資源 )のバランスでバーンアウト(ストレス反応)を防ぐ「 JD...

マイベストプロ東京 朝日新聞

榊原宏昌

榊原宏昌

【2026年3月13日 ケアマネジャーための業務効率化&ICT活用の具体策】この配信では、榊原宏昌氏がケアマネジャーの業務効率化とICT活用について、同日の夜に予定されているセミナーの予告を兼ねて解説しています。(2026.3.13)

2026-03-13

【2026年3月13日 ケアマネジャーための業務効率化&ICT活用の具体策】 介護と介護事業を守り、よくする! 「介護業界の朝礼」5時55分★朝LIVE この配信では、 榊原宏昌氏がケアマネジャーの 業務効率化と...

マイベストプロ愛知 朝日新聞

JIJICO記事一覧

編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。

乾布摩擦は"細胞のスイッチ"だった──更年期こそ見直したいミトコンドリア活性法

上野由理

乾布摩擦は"細胞のスイッチ"だった──更年期こそ見直したいミトコンドリア活性法

2025-12-16

『乾布摩擦』は、このミトコンドリアの環境を整える【シンプルかつ合理的なケア】として、いま改めて注目されています。 まさに、「自分の手でスイッチを入れる」感覚です。 乾布摩擦は、“ミトコンドリアに直接作用する”のではなく、「働きやすい条件を整える」アプローチです。

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週2回、4,000歩でいい──ハーバードが解明した「ゆる歩き」の科学

上野由理

週2回、4,000歩でいい──ハーバードが解明した「ゆる歩き」の科学

2025-10-31

健康のために毎日歩かないといけない─そう信じて、途中で諦めていませんか。けれど、ハーバード大学の最新研究が、その「完璧主義」を静かに覆しました。週に1〜2日。1日4,000歩ほど歩くだけで、死亡リスクが26%、心疾患リスクが27%下がるというのです。つまり、毎日続けられなくても、"ときどきの一歩"が、確実に体を変えていく。歩くとは、筋肉を動かす行為ではなく、心と血流をチューニングする行為なのです。

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歩くとむくむのは歩き方のせい──足が軽くなる3ステップの新習慣

上野由理

歩くとむくむのは歩き方のせい──足が軽くなる3ステップの新習慣

2025-10-18

夕方になると靴がきつくなる。足首のくびれが消える。 「歩くとむくむ気がして、控えています」──そんな声をよく聞きます。 でも実は、歩くことをやめるほど、足は“戻る力”を失っていきます。 むくみは「歩いたせい」ではなく、「歩き方が休んでいる」だけ。 足は本来、動くことで流れを整える仕組みを持っています。 少し順序を変えるだけで、歩くたびに“軽くなる足”を取り戻せます。

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湿布の正しい使い方を知っていますか?痛みだけで貼り続けると症状悪化の危険性も

清野充典

湿布の正しい使い方を知っていますか?痛みだけで貼り続けると症状悪化の危険性も

2025-10-10

日本人は、何かあると湿布を貼る傾向にあります。古くから膏薬(こうやく)を使っていた習慣が残っているからだと思われます。一方で欧米人には湿布を貼る習慣がありません。湿布を貼るコマーシャルを見ても、その気持ちが理解できないという話を、よく聞きます。

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