仁田楓翔
失敗したからこそ面白い ダンゴムシの好物を調べる実験に挑戦!
2026-06-21
サイエンスゲーツ東葛西では、教室で飼育しているオカダンゴムシを使って「ダンゴムシの好物調べ」の実験を行いました。 今回用意したのは、 ・ポテトチップス ・チーズ ・金魚の餌 ・きゅうり の4種類です。 研究員たちは...
仁田楓翔
2026-06-21
サイエンスゲーツ東葛西では、教室で飼育しているオカダンゴムシを使って「ダンゴムシの好物調べ」の実験を行いました。 今回用意したのは、 ・ポテトチップス ・チーズ ・金魚の餌 ・きゅうり の4種類です。 研究員たちは...
河邊真
2026-06-21
「薄墨を使って書く」がお題の楽書レッスンでは、 いつもの墨を水で薄めて、紙との相性の滲みを見つつ、滲みの魅力を活かしながら作品を完成させました。 私が「Marble」と書きたくて試行錯誤していたら、お仲間が台所...
小田原漂情
2026-06-21
週明けは本郷台中、茗台中などで期末テストがある一方、中3生たちは18日までに終わった期末テストが返されて、結果を持って来ます。2学期末ほどにどきどきするわけではありませんが、やはり「入試直結」と説明し、その通りに...
池田小百合
2026-06-21
しばらくこちらをお留守にしてしまいましたね。 この間に2回ほどイベントで東京へ 先月に引き続き2度目の東京 今回訪れたのは THE STRINGS表参道 都会的でおしゃれな空間に 少し緊張しながら...
西村博
2026-06-21
「お前には無理や。」 もし、みなさんが何かに挑戦したことがあるなら、 一度は言われたことがあるんじゃないでしょうか。 今日は、そんな話です。 ↓ https://nishimura-hiroshi.com/blog...
小曽根加代
2026-06-21
東京で高校の同級生たちと再会しました。 前日に会った友人とは、先日私がコラムに書いた「会う会う詐欺」の話になりました。 「会いたいね」と言いながら、仕事や子育てに追われ、なかなか会えなかった40代。 でも今は...
若山誠治
2026-06-21
地持院に今年もシェルビービルからのお客様がやって来た。 禅の体験と茶の湯の体験 禅は博道和尚の担当で茶の湯は私が担当します。 茶禅一味と瞑想の話は外国の方には伝わりにくいと承知の上で あえて難しいことを言う。...
森永敬子
2026-06-21
お相手の質問に素直に答えた結果、お相手女性からお断わりされたN男。 素直に答えなければ良かったと反省していましたがそれは違うのです。 素直に答えた結果、「価値観が違う」ということが「わかった」のですからそれで良い...
若山誠治
2026-06-21
日本盲導犬協会富士ハーネスへ募金を届けてきました。 一般公開のデモンストレーションも開かれていたので参加して来ました。 けなげな盲導犬にはいつも感心させられます。 子犬が一度に10匹生まれて昨日で50日目。 ...
濱田金男
2026-06-21
元三菱商事調査部長であり、国際情勢アナリストの武井秀典氏が、商社マンの視点から紐解く現在の世界情勢と、日本がとるべき生存戦略について解説しいます。 不透明感が増す現代社会。私たちは日々流れてくるニュースをどう読み...
上谷幸祐
2026-06-21
こんにちは。住まいの専門家かみだにです。 今日は 「要望すると危険!高すぎる仕様・間取り5選」 こういったテーマでお話しします。 『これ、いい間取りだから採用した方がいいよ!』と勧められて検討してみたけど、見積...
大石知広
2026-06-21
こんにちは!フレンドハウスの大石知広です。 先日、ショールームの床材を ナラ材のフローリングから タイルカーペットに張り替えしました。 2013年3月のオープンから、 一度も張り替えをしなかったため...
新井一
2026-06-21
30分は足りない時間ではない ――新井さん、今日は「朝の30分で起業準備は進むのか」というテーマで伺います。小さいお子さんがいて、出勤前の30分しか自分の時間が取れない方でも、本当に準備は進むのでしょうか? ...
今村和也
2026-06-21
6月11日は、暦の上で梅雨の季節に入るとされる「入梅(にゅうばい)」です。 毎年6月11日頃に訪れる雑節という暦で、田植えの目安になる日とされてきました。 時候の挨拶などにも用いられますよね。 天気予報で伝えら...
中田和宏
2026-06-21
その口角炎、ただの荒れではないかもしれません 口角炎から見えてくる体の不調と病気のサイン 「口の端が切れて痛い」 「なかなか治らない」 「食事のたびにしみる」 このような症状で悩んだ経験はありませ...
編集部が独自の視点で時事問題をピックアップ。さまざまなジャンルの専門家による「解説」「お役立ち情報」をお届けします。
新井一
2026-03-28
私たちの脳は「今のままで大丈夫」と思いたがるようにできています。これを「現状維持バイアス」と言いますが、このバイアスこそが、家計において最大のリスク要因になっているのです。
清野充典
2026-03-13
この時期、「風」に当たって発症する代表的な病状に「顔面神経麻痺」があります。顔面神経麻痺には、中枢性や末梢性の疾患など、様々な病気が考えられますので、顔の動きに異常を感じたら、直ちに専門医の受診が必要です。
上野由理
2026-02-13
夕方になると、足が「重い」。靴が「きつい」。朝とは、明らかに違う。 このとき、「歩いたほうがいいのか」「休んだほうがいいのか」迷う人は少なくありません。 結論から言えば、むくみの9割は「歩くこと」で和らぎます。
清野充典
2026-02-05
2025年は観測史上最も暑い夏でした。夏が暑いと冬は寒いと言われています。その言葉通り、2026年1月21日(水)から大寒波が日本列島を襲っています。
上野由理
2026-02-05
50代、60代になると、体の変化を感じる場面が増えます。 その中でも多いのが「目」です。 「最近、文字が読みづらい」 「夕方になると急に見えなくなる」 「老眼鏡をかけても楽にならない」 こうした声は、珍しくありません。
清野充典
2026-01-17
30歳代の体調変化を見逃すな!男女で異なる体力ピークと鍼灸治療による予防戦略
上野由理
2025-12-16
『乾布摩擦』は、このミトコンドリアの環境を整える【シンプルかつ合理的なケア】として、いま改めて注目されています。 まさに、「自分の手でスイッチを入れる」感覚です。 乾布摩擦は、“ミトコンドリアに直接作用する”のではなく、「働きやすい条件を整える」アプローチです。
清野充典
2025-12-11
2025年(令和7年)の日本は、12月を迎え大寒波に見舞われています。日本列島は広範囲な地域で雪景色になりました。一気に寒くなると、からだの機能が追い付かず、様々な症状を呈します。からだが寒さに対応していないと、体温維持が難しくなります。
上野由理
2025-11-29
疲れを感じると「今日は動くのをやめよう」と思う。それは自然な反応です。 でも、もしその「休み方」が疲れを深めているとしたら──?
清野充典
2025-11-13
日本には、四季があります。四季折々の景色が楽しめる美しい国です。その一方で、気候の変わり目は気温の寒暖差があるため、体調管理に気を付けなければならない国でもあります。
上野由理
2025-10-31
健康のために毎日歩かないといけない─そう信じて、途中で諦めていませんか。けれど、ハーバード大学の最新研究が、その「完璧主義」を静かに覆しました。週に1〜2日。1日4,000歩ほど歩くだけで、死亡リスクが26%、心疾患リスクが27%下がるというのです。つまり、毎日続けられなくても、"ときどきの一歩"が、確実に体を変えていく。歩くとは、筋肉を動かす行為ではなく、心と血流をチューニングする行為なのです。
上野由理
2025-10-18
夕方になると靴がきつくなる。足首のくびれが消える。 「歩くとむくむ気がして、控えています」──そんな声をよく聞きます。 でも実は、歩くことをやめるほど、足は“戻る力”を失っていきます。 むくみは「歩いたせい」ではなく、「歩き方が休んでいる」だけ。 足は本来、動くことで流れを整える仕組みを持っています。 少し順序を変えるだけで、歩くたびに“軽くなる足”を取り戻せます。
清野充典
2025-10-10
日本人は、何かあると湿布を貼る傾向にあります。古くから膏薬(こうやく)を使っていた習慣が残っているからだと思われます。一方で欧米人には湿布を貼る習慣がありません。湿布を貼るコマーシャルを見ても、その気持ちが理解できないという話を、よく聞きます。
上野由理
2025-10-07
膝は本来、とてもシンプルな動きしかしない関節です。曲げる、伸ばす、この2つが得意です。しかし、歩くときに「親指だけ」で体を支えたり蹴り出したりすると、膝にねじれの力がかかり、本来しなくてよい動きを強いられます。
上野由理
2025-09-27
私たちの体の中で、最も軽視されやすいのが「ふくらはぎの深部筋肉」です。しかし実際には、ここが疲労回復や全身の代謝に直結する重要な部位なのです。