佐藤宣幸
春は《肝=目》の負担が大きくなる季節
2021-03-06
《春は五臓六腑の「肝臓=目」の負担が大きくなる季節です》 《陰陽五行説では『木』》 ※《「目が疲れる・肩がコル・足がツル」》、これは肝臓の悲鳴なのです。 《疲れ目》を改善するには目薬よりも《食べられ...
佐藤宣幸
2021-03-06
《春は五臓六腑の「肝臓=目」の負担が大きくなる季節です》 《陰陽五行説では『木』》 ※《「目が疲れる・肩がコル・足がツル」》、これは肝臓の悲鳴なのです。 《疲れ目》を改善するには目薬よりも《食べられ...
佐藤宣幸
2021-02-06
《がん対策に繁用されている植物性生薬》 ※昔から漢方の世界では『ガン』に対しては《茸エキス・茸胞子・クマザサ》、そして最近では日本国内でも多様な医療研究部門で《「紅豆杉(タキサス・白豆杉)」》についての治験デ...
佐藤宣幸
2021-01-09
《ガンバル受験生にも漢方の力を》 《受験生の体力増強に大蒜エキス=『オキソピンZ』》 ※大蒜(ニンニク)は植物性生薬です。 《頭脳を聡明にする?=羚羊角エキス=『能活精』》 ※羚羊角は動物性生薬です...
野崎利晃
2020-12-10
質問者 イエローさん 質問 凍結してる卵が3つあります。 1つはグレードがまだいい卵で後の2つはそれより下がる卵らしいです。 次の移植は3ついっきに戻すか、1つと2つで分けて戻すか先生に考えとくって言われまし...
田之上顕子
2020-11-30
妊娠体質になるために鍼灸と漢方薬の使い方 不妊の体質改善では、鍼灸と漢方薬が一般的ですが、どちらが自分に合っているのか、どう選べば良いのかよく分からないという方も多いのではないでしょうか??実際に漢方相談でも...
佐藤宣幸
2020-11-27
《発熱時に役立つ漢方薬》 ※時節柄、突然の『発熱』・・・、こんな時にも『動物性生薬』は役立ちます。 《牛の胆石》=《牛黄》 《牛黄清心元》 ※『牛黄』に『麝香』と『羚羊角』という動物性生薬に他の植物性生...
佐藤宣幸
2020-11-25
《骨密度アップに必要な漢方的養生法=『補腎』》 ※骨を元気にする『処方せん薬』、昔は毎日1錠服用だったのが次は週に1回、そして月に1回の服用とか。 お客様曰く「先生、ワシは毎日1合の晩酌が楽しみなのに週に1回...
佐藤宣幸
2020-10-21
《主治医の先生から血液検査を受けたら・・》 ※血液検査値は体の鏡、主治医の先生からの説明、もっと詳しく知りたい時には「かかりつけ薬局・薬剤師」を活用して下さい。 《漢方薬や薬局サプリメントを服用前と服用後の...
佐藤宣幸
2020-10-15
《WEB会議で『眼精疲労』が気になる方に自然の恵み》 ※スマホ・タブレット・PC、コロナウイルス禍でのWEB会議。 ☆こんな時に眼の粘膜に直接、外用目薬を使用するよりも体の中から眼を元気にしませんか? 《...
田之上顕子
2020-10-03
さつま薬局で、ご相談の多いバルトリン腺炎・バルトリン腺膿瘍・バルトリン腺囊胞のお悩み。 一度囊胞ができてしまうと、腫れや痛みが一旦治っても、繰り返し再発する方が少なくありません。 繰り返す腫れや痛み、穿刺や切開など...
佐藤宣幸
2020-09-25
《記憶をサポートできる薬局サプリメント》 ※加齢とともに『記憶能力の低下』が気になる時は『オメガ脂肪酸』のω3だけではダメ。 《オメガ脂肪酸にはω3.ω6.ω9の3種類があります》 ◎ω3=『DHA』...
佐藤宣幸
2020-09-02
《元気にな『卵子』と『精子』を育むための『動物性生薬』》 ※『一つの命誕生』には元気な卵子と精子が必要で、これらを元気にするのにも動物性生薬は有効です。 ☆漢方では命の根源=腎臓と考え腎臓を元気にする『補腎...
松井達治
2020-08-29
記憶マイスター松井達治です。 ツムラの漢方 番号と名前を記憶 令和2年8月から株式会社ソメヤでお世話になり、ゆう調剤薬局で薬剤師をしていますが、 私の調剤薬局での薬剤師の仕事は18年半ぶりです。 2...
田之上顕子
2020-08-06
長期間経過したバルトリン腺の腫れを切らずに改善できる? 数か月~数年続くバルトリン腺の慢性的な腫れ バルトリン腺の慢性的な腫れ。 痛みはなく、あっても違和感程度。 穿刺や切開で排膿させたあとに、再び腫れてい...
白石光彦
2020-07-13
【みっちー先生公式Line】 ライブ配信のお知らせなど最新情報が届きます。 ⇒ https://lin.ee/aXYyo2t よくモデルさんは1日2L水を飲んでるとか 水飲んで痩せたという人もいますし 水はダイ...