バルトリン腺炎のご相談者からの嬉しいメール その1
長期間経過したバルトリン腺の腫れを切らずに改善できる?
数か月~数年続くバルトリン腺の慢性的な腫れ
バルトリン腺の慢性的な腫れ。
痛みはなく、あっても違和感程度。
穿刺や切開で排膿させたあとに、再び腫れている場合も多い。
元の綺麗な皮膚の状態にしたい
たとえ痛みがなくても、腫れているのは気持ちが悪いですし、なんとか元の綺麗な皮膚の状態にしたいですよね。
時間が経つと固くなって治りにくくなる
期間が経過した慢性バルトリン腺嚢胞は、内容物の粘度が高くなり、しこりのように固くなる場合が多いです。血腫になっている場合もあります。
改善には、おもに2つのポイントがあります。
・慢性的なバルトリン腺のつまりを解消する
・嚢胞を柔らかくして動きやすくする
固くなっている場合は、少し時間がかかる場合もありますが、適切な漢方薬でケアをしていくことで変化させることができます。
症例1)
43歳 10年前に発症。ピンポン大の腫れ、痛みはなし。5年前に切開し、一旦改善したが、一年前から再び腫れている。
⇒漢方薬を服用して2週間ほどでしこりが柔らかく小さくなってきた。
症例2)
44歳 8年前出産時に発症。指先~ピンポン大の腫れが出たりひいたりを繰り返している。痛みはなし。
⇒漢方薬20日服用後、触った感触が柔らかくなってきた。見た目は余り変わらない。
30日服用後、さらにだんだん柔らかくなり、ひとまわりずつ小さくしぼんできた。
40日服用後、患部の違和感なくなった。鏡で見ても以前のように腫れている感じはない。
専門知識と豊富な実績を持つ「さつま薬局」へご相談ください
さつま薬局では、全国から年間500名以上バルトリン腺でお悩みの方にご相談いただいています。
漢方で改善するためには、バルトリン腺疾患に対する専門的な知識と、豊富な症例経験が不可欠です。だからこそ、バルトリン腺漢方の専門家に安心してお任せください。
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