海江田博士
勘違いしてはいけない!そもそも誰に向かって行なうものなのか―「遠慮」などいらない時代、「謙虚」は必ずしも美徳ではない―
2022-08-09
私などまだまだですから・・ 私が社長さんたちに「経営者の行なう「情報発信(アウトプット)」は、企業業績の発展にかなり効き目がありますよ。」とお勧めすると、必ず次のような反論が返ってきます。 ・人前で話したり、ア...
海江田博士
2022-08-09
私などまだまだですから・・ 私が社長さんたちに「経営者の行なう「情報発信(アウトプット)」は、企業業績の発展にかなり効き目がありますよ。」とお勧めすると、必ず次のような反論が返ってきます。 ・人前で話したり、ア...
石田雄二
2022-08-08
…前回号のつづきです。 未来人材ビジョン(経済産業省、令和4年5月)について、前 回号につづけて要点のみ引用して解説いたします。 ■雇用と人材育成について かつて日本型雇用システムは、大量生産モデルの製造業を...
清水正樹
2022-08-06
サラリーを上げるというコミットメント 今回は、古い記憶を辿りながら『サラリーを上げる』について書いてみます。 私は、過去の経験に照らして積極的に利益をサラリーに配分してはどうか、と強く訴えます。 「イヤ...
石田雄二
2022-08-04
コロナウイルス感染拡大の影響により赤字に陥る関与先様が増 加しています。本来は利益が大変重要ですが、このような状況 下においては、利益よりもキャッシュフローを重視した方が経 営は楽になるかもしれません。 月額3万...
李泳勲
2022-08-02
インボイス(適格請求書) 昨今セミナーなども開かれ、よく聞きますがどのようなものでしょうか。 インボイス(適格請求書)は、売り手が買い手に対して正確な適用税率や消費税額等を伝えるものです。 インボイス制...
石田雄二
2022-08-01
面白いレポートを見つけたのでご紹介します。 ■未来人材ビジョン(経済産業省、令和4年5月) サブタイトルは、『2030年、2050年の未来を見据え、「旧来 の日本型雇用システムからの転換」と「好きなことに夢中に...
石田雄二
2022-07-28
事業承継・引継ぎ補助金は、中小企業者や個人事業主が事業承 継、事業再編および事業統合を契機として新たな取り組みを行 う事業等について、その経費の一部を補助してくれるものです。 このうち、事業承継や事業引継ぎを契機と...
石田雄二
2022-07-28
ある企業様からの相談事例です。事業再構築補助金の採択を受 けたものの、メインの金融機関から融資を断られたそうです。 社長様の主張は以下のとおりです。 ・担当者は(融資は)大丈夫だと言った。 ・なので、既に工事を...
石田雄二
2022-07-25
■現状の社会情勢・経営環境は必ずしも良い状況にはありませ ん。経営者としての悩みや痛みも少なくないはずです。それで も、自社を、自分を守り抜き、成長させていかねばなりません。 自身が選んだ道である以上、腹をくくって...
松本尚典
2022-07-23
1.成長戦略の目標とは? 伸びている企業というのは、前年よりも今年、そして今年よりも来年と、売上や収益を切り上げている企業を言います。 前年も、今年も、来年も、売上や収益が同じ数値をぐるぐると回っている...
清水正樹
2022-07-23
調達方法を再検討する ここまで2回、ホテル業界の著名人お二方に私の経験を代弁していただきました。 今回は、日本電産です。 先ごろ日本電産が半導体の調達方法を見直しする、という記事がアップされました。 掲載メデ...
石田雄二
2022-07-21
「事業再構築補助金」の第6回公募が6月30日で締め切られ、 7月1日から第7回公募が開始されています。 公募の締切日は9月30日で、申請の受付は8月下旬から始ま る予定です。 これまでの申請においては、次のような事...
石田雄二
2022-07-20
労働人口の減少を労働参加率の向上で補ってきた30年でした。 日本はGDPを伸ばせなかったといわれますが、何とか落とさず に守り切ったと考えることもできます。今後は、さらに労働人 口が減少し、上限に近い労働参加率の向...
石田雄二
2022-07-14
「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(ものづ くり補助金)」の令和4年度の公募スケジュールでは、四半期 ごとに年4回の応募期間が設定される予定です。今年度第2回 目となる11次締切分の申請期限は令和4年...
財田和典
2022-07-14
こんにちは。「専門家を使う専門家」のコラムの翻訳者、えりかです。 「ところで専門家がやっている技神ってなに?」 というご質問があります。 今回のコラムでは、“この『技神顧問』事業についてお話させて頂きます。 ...