野崎利晃
流産後子宮内膜が厚くならなくなったのでしょうか
2020-12-10
質問者 このは さん 去年(2019)の11月に9週で流産し、処置(おそらく、掻爬手術?)をしました。今年(2020)の4月の採卵では、10個程度取れて胚盤胞ならず、採卵時の内膜も、5ミリくらい。9月の採卵では、...
野崎利晃
2020-12-10
質問者 このは さん 去年(2019)の11月に9週で流産し、処置(おそらく、掻爬手術?)をしました。今年(2020)の4月の採卵では、10個程度取れて胚盤胞ならず、採卵時の内膜も、5ミリくらい。9月の採卵では、...
田之上顕子
2020-11-30
妊娠体質になるために鍼灸と漢方薬の使い方 不妊の体質改善では、鍼灸と漢方薬が一般的ですが、どちらが自分に合っているのか、どう選べば良いのかよく分からないという方も多いのではないでしょうか??実際に漢方相談でも...
佐藤宣幸
2020-11-20
《子宝に恵まれるために、女性がなすべき事の基本》 ※先ずは『基礎体温』を計測しましょう。 《基本》 *生理期・低温期でも(36.0℃以上)を維持できている事。 *排卵日が確認できる事。 *高温期が一定期間安定...
佐藤宣幸
2020-11-19
《体外受精の前に・・》 《これが日本の現状》 ※人口当たりの実施件数、日本は『世界一』なのに、1回の採卵当たりの出生率は『世界最低』。 (青い棒グラフ) ...
佐藤宣幸
2020-10-07
《母乳育児の学問のすゝめ》 ※『牛乳』は牛の赤ちゃんのための栄養の源、私達の赤ちゃんには『母乳』が一番! 《母乳の源は『毎日の食事』、ママの食事は正しい食事『正食』ですか?》 《『正食の源』、それは『バ...
田之上顕子
2020-09-15
「赤ちゃんが欲しい 2020秋」(主婦の友社 2020/8/18発売) ”おすすめ体質改善施設ガイド”にさつま薬局の不妊相談が掲載されています。
佐藤宣幸
2020-09-02
《元気にな『卵子』と『精子』を育むための『動物性生薬』》 ※『一つの命誕生』には元気な卵子と精子が必要で、これらを元気にするのにも動物性生薬は有効です。 ☆漢方では命の根源=腎臓と考え腎臓を元気にする『補腎...
佐藤宣幸
2020-08-18
《『産後の肥立ち』対策の基本は『養血』》 ※『産後の肥立ち』・・・、一番先に解決すべきは『貧血対策』と『補腎』 《昔の貧血=鉄欠乏、今は亜鉛不足》 ※『亜鉛』や『葉酸』・・・、これらを補うためのサプリ...
田之上顕子
2020-06-11
ジネコ2020夏号 Vol.46 妊活マガジン「体質改善ガイドブック 全国版」にさつま薬局の不妊相談が掲載されています (2020/5/25発刊) 新型コロナウイルスの影響で、外出を控えている妊活中の方に自宅...
佐藤宣幸
2020-05-28
《身近にもある合成ホルモン剤》 ※『種なしブドウ』、食べるのには便利ですが・・・。 ☆このブドウは品種改良ではなく『ジベレリン』という化学薬品によって、できています。 本来は種に含まれている自然の成分で人体...
佐藤宣幸
2020-04-15
《起床時の体温、大丈夫?》 ※起床時の体温=《36℃以上》ありますか? 《低体温が気になる方に朗報》 《血液を増やしながら体温を正常にする漢方薬=『婦宝当帰膠』》 ※「お湯割り」で飲む液体の漢方薬。 ...
佐藤宣幸
2020-04-09
《妊娠中でも安心安全に飲める健康飲料水=バイオリンク》 ※私達、男性には理解できない『悪阻の不快感』。 ☆食べられない・食べても吐いてしまう・体重が増えない・・・・、こんな時に当薬局が代々お薦めしている健康...
田之上顕子
2020-03-07
長く不安な妊活から明るく楽しい妊活を一緒に目指しませんか? 女性薬剤師が担当しますので、話しやすく気楽な雰囲気で相談できます。 過去に参加された方で、無事妊娠・出産された方も多数いらっしゃいます。 漢方が気に...
佐藤宣幸
2020-02-17
《インフルエンザ・コロナウイルス対策》 ※少し落ち着いたようなのが『インフルエンザ』、しかしながら『コロナウイルス』が心配です。 《インフルエンザウイルス・コロナウイルス=『エンベローブウイルス』です》 ...
佐藤宣幸
2020-02-12
《バレンタインディーのプレゼントに『至宝三鞭丸』》 ※効果の早い『動物性生薬』配合の漢方薬=『至宝三鞭丸』。 ☆以前の至宝三鞭丸は大きな蝋皮丸でしたが今は小粒になりました。 《男子力アップに『至宝三鞭...