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うまさきせつこ
ダンスインストラクター
うまさきせつこプロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
うまさきせつこ(ダンスインストラクター)
うまさきせつこモダンバレエ研究所
体育座りの時のお腹と背中 恥骨と坐骨を意識して床に向け、床への接地面を大きくして座れてもそこにつながるお腹や背中が伸ばされ続けなければまたお尻はズルズル戻ってしまい、腰の丸い状態になってしま...
体が疲れないように楽に寝たい 毎晩、早めに寝ても疲れが取れず、朝起きたら体中が痛い・・どなたでも覚えがあると思います。学生の頃、お安さが魅力のスキーバスに乗って夜通しかかって着いた頃には、体...
体の力を抜くと言うこと 体に力を入れて寝てしまい翌日目覚めても、疲れが取れないままよけいにきつい状態のまま、という方が多い。私も昔はそうだったので、その辛さはわかる。体中が固まったようになり...
坐骨の意識がつかみにくい時にはーうつ伏せバージョン 昨日のコラムでは「坐骨の意識がつかみにくい時には」http://mbp-japan.com/hyogo/us-bodycontrol/column/43699/をupしていますが、今回は同じことを...
坐骨の意識がつかみにくい時には「坐骨の感覚ありません」と、言われる方があり(わかりにくい、ではなく「ない」のですね:~:)と、一瞬絶句しつつ、ならば・・と、自分で動かせるように誘導してみま...
視点を変えてみる 昨日、4月の1回目のワークショップが終了しました。踊りをされている方、普段はあまり運動されていない方遠方から来て下さった方様々でしたが股関節の痛みや、不具合を感じている方が多...
自分の体に確信が持てるか 2月に遠方の方からメールをいただいた。3つからバレエを続けている5年生の娘さんをお持ちの方である。長年続けているが、なかなかいろんなことがうまくできない。先生からも叱ら...
肩甲骨と脇の意識で腕を使う ワークショップではよくタオルストレッチもやっていただきますが通常クラスでは最近することがなく腕の回らない人は1人もいませんが、肩甲骨をとどめにくくせっかくうまく腕を...
背骨のしなり 自分の体の可動範囲を広げて自分の思うようにコントロールするために常に体の意識をしていると手をかけた分だけ、ご褒美がある。背骨から動く意識を持ちたいので気が付いたら背骨の椎の1...
悩む中に自由な選択肢がある 実質的な仕事以外にも人それぞれせざるを得ないことは、ある程度の年齢になれば誰でもお持ちだと思うが、私自身もご多分に漏れず昨日は人とやり取りしながら、朝から気が重くな...
お腹の力を抜く 先日、真面目に体のつながりを考えるあまり部分に力が入ってしまう方がいてお腹や背中が固くなっていました。誘導して「抜けたかな?」と思うと、また力が入ってしまうのを見た別の生徒さ...
開脚前屈の時の上半身はどう使う このところ、肩甲骨をとどめて使うことで腕や脚につながる感覚を実感できる人が増えてきたのですが開脚前屈の際に、背骨を動かし、肩甲骨の繰り出しをより意識すると力の...
肩甲骨と背骨の意識で腕を使う 似通った動画は他にも上げていますが今回は肩甲骨と腕を離す意識から、背骨が動き出すタイミング腕でなく、体幹の動きでコントロールしていくことを考えてみました。以前に...
本来の自分に出会う 「関節がどこもかも固い」「生まれつきだから変えられない」「歳だから仕方のないこと」そういう風に思ってらっしゃる人はたくさんおられて先日来られた方も、こちらが恐縮するくらい...
股関節の中から脚が出る方向 股関節の中から前後に脚を分けて、少ない負担で脚を伸ばしていくのに前側の腿に上から乗ってしまったり後ろ側も股関節から脚に隙間ができないまま床に押し付けるようしている...
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