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加藤俊光

おひとりさま・おふたりさまの様々な悩みに寄り添う行政書士

加藤俊光(かとうとしみつ)

相続まちなかステーション/加藤法務行政書士事務所

加藤俊光プロのコラム一覧

およそ40年ぶりに、民法及び家事事件手続法の一部を改正する法律(以下、改正相続法)が成立しました。今回の法改正の目的は、社会の高齢化の進展とともに相続開始時において高齢化した配偶者の保護を図るとともに、遺言の利用を促進することで相続をめぐる紛争を防止することにあると言えるでしょ...

  すっかり秋めいてきた午後でした 11月も中旬となりました。相続まちなかステーションのある神奈川・平塚でも、穏やかなお天気の日が続いていますが、日没の時刻が次第に早まってきて秋の深まりを実感しています。そんな、11月15日(木)の昼下がりにFM湘南ナパサ『ナパサタイムス☆アフタヌー...

およそ40年ぶりに、民法及び家事事件手続法の一部を改正する法律(以下、改正相続法という)が成立しました。今回の法改正の目的は、社会の高齢化の進展に伴う相続開始時における高齢化した配偶者の生活の保護を図るとともに、遺言の利用を広く促進することで近年急増している相続をめぐる紛争を防...

神奈川県全域と東京多摩地区でおなじみの地元密着型地域情報誌『タウンニュース平塚版 2018(平成30)年10月25日号 地元企業の特徴・注目情報・素顔まで・・・・ 「動画」でご紹介 Vol.1』に出稿協力しました。今回は、墓じまいで見落としてほしくないことを、「動画」付きで解説してみ...

  秋の深まりを感じる午後でした 10月も後半に入りました。相続まちなかステーションのある神奈川・平塚でも、この夏の猛暑が嘘のように朝晩は少し寒さを感じるようになり、ストーブやこたつなどの暖房器具の出番も近くなってきたような気がします。そんな、10月18日(木)の昼下がりにFM湘南...

先日のこと、事務所で書類作成をしていると「ある人に作ってもらった書類があるのですが、法的に不備がないかちょっと見てもらえませんか」と電話が入りました。開業して8年、このような問い合わせはもちろん初めてではありません。正直なことを言ってしまうと、忘れたころにポツリポツリと...

いまや、雑誌や新聞だけでなく、テレビの情報番組でも毎週のように墓じまいが取り上げられています。一般消費者の関心とニーズの高まりの表れであり、お墓じまいに携わる法律専門職の端くれとして、的確かつ正しい情報を発信し続けていかなければならないと身が引き締まる思いです。ところが...

  ほんの少しだけ秋の気配を感じる午後でした 9月も後半に入りました。相続まちなかステーションのある神奈川・平塚でも、今年の夏は連日35度を超える酷暑が続きましたが、ようやく朝晩は涼しさを感じるようになりました。そんな、9月20日(木)の昼下がりにFM湘南ナパサ『ナパサタイムス☆アフ...

超高齢化社会を自分らしく生き抜くためには、元気なうちからどこでどんな医療や介護を受けたいのか、そしてその役割はどなたに中心になって担当してもらいたいのかを考えておきましょう。これは、あなただけでなくあなたを大切に想うすべての人を守ることになるのですが、残念ながらこれに気付いて...

神奈川県全域と東京都の一部でおなじみの地元密着型地域情報誌『タウンニュース平塚版 2018(平成30)年7月19日号 紙上ゼミナール Vol.4』に出稿協力しました。今回のテーマは、跡継ぎのないいずれ途絶えてしまう先祖代々のお墓だが、海が大好きだったあの人のために海洋葬で散骨したいが...

おかげさまで、お電話でもお墓じまいに関してお問い合わせをいただくようになってきました。ほとんどの方は、タウンニュースをご覧になったか、ホームページから見つけてくださったと思われます。やはりというか、そんな中での第一声は、いきなり「お宅で墓じまいをするといくらだ?」とい...

銀行口座の名義人が死亡した瞬間に口座が凍結(ロック)されてしまい、預金の払戻や各種支払の引き落としも一切できなくなってしまうと聞いたが、そんなことが起きたら本当に困ってしまう。いかにもまことしやかに語られる虚偽の情報を鵜呑みにして、不安を感じている方をたびたび見かけます。...

神奈川県全域と東京多摩地区でおなじみの地元密着型地域情報誌『タウンニュース平塚版 2018(平成30)年3月29日号 紙上ゼミナール Vol.3』に出稿協力しました。今回は、そう遠くない将来、自分たちの代で途絶えてしまう跡継ぎのいない先祖代々のお墓だが、今すぐに閉じてしまうのはご先祖...

民法の相続分野の大幅な見直しが検討されています。遺産分割の選択肢として配偶者居住権を認める制度や、介護に一定の貢献があった相続人以外の親族に金銭請求権を認める制度の創設が盛り込まれるようです。なるほど、相続開始後に高齢の配偶者が家を出て行かなければならないケースがたびたび発...

神奈川県全域と東京多摩地区でおなじみの地元密着型地域情報誌『タウンニュース平塚版 2018(平成30)年元旦号 紙上ゼミナール Vol.2』に出稿協力しました。今回は、遠くの郷里(いなか)にある後継者のいないお墓を閉じたい(お墓じまいをしたい)が、いったい何から始めたらいいかわから...

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