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  1. コーチングセッションを受けて人間関係のストレスが減って会社へ行くのが楽になりました。
山根浩二

現状変革を支援するプロ

山根浩二(やまねこうじ)

サポートコーチ出雲

コラム

コーチングセッションを受けて人間関係のストレスが減って会社へ行くのが楽になりました。

2019年5月23日 公開 / 2019年7月11日更新

テーマ:セッションを受けての喜びの声

クライアントからコーチングセッションの感想いただきました。

☆コーチングセッションを受けての成果は何でしょうか?

まあ一番は自分は変われるんだということに気付いたっていうことでしょうか。

なんとなく前からも自分はやればできるという風には何となく分かっていたけど、実際は何をすればいいのかっていうのが分かってなくって、それで何をやろうというふうに考えた時にやっぱ大きなことをしようとすると手が出なかったりとか続かなかったりとかするんで、

毎日3分とか1分とか5回とか、そんな感じで毎日片手間で出来るような事なんかを小さい一歩を積み重ねていく事、それを毎日やっていくだけで成果っていうのはちょっとずつ出てきたりするし、いきなり出来たりするということが分かったんで、

それでそんなに大きなことをしなくっても自分って変えれるんだなという事に気が付いたっていうことが一番大きかったと思います。

それが今の生活でも活きているし、いまでも3つか4つの小さい習慣を3ヶ月くらいとか続けてみるとかをやっている処もあります。

それがコーチングを受けていなかったら、そういう発想には至らなかったと思うんで、やっぱり変わるためにそういう小さい努力を積み重ねていくということをやって行けば何かしら変化があるんだという事に気が付けたということが一番大きかったなーというふうな感じです。

他の色んなこともそうですけど会社の人間関係なんかでは、人と色々と話せなかったの会社から帰る時なんかでも話しかけられるとちょっと嫌だなあという風になってたんですけども、

今では自分で相手と険悪な関係だなあと思っていたような人なんかでも仲良くできててそういうところに悩まなくなったんで仕事もすごく行きやすくなったし、

仕事中に話しかけられる事の心配をすることなんかが大分無くなったんで、ストレスを感じる事が少なくなったんで多分そこが一番コーチングを受けてよかったなあというところですね。



☆他にはどんな成果があったと思いますか?

人と話す時に自分の話を言わないといけないと思ってたんですが、結局相手の話を聞くだけで相手は楽しくなるという事に気が付いた事ですかね。自分の方から自分の話をするということももちろん大事なんですけど、、

そうじゃなくても相手が、こう話したいなーと思ってることにアンテナを向ける、それを更に掘り下げていくという事が出来る様になったし、

それに対して、更にオウム返しなんかをすると、オウム返しをするだけで、割と相手の方がボンボン話してくれるようになるので、話を聞くということの技術がすごい身についたというのがあるので、それが人と話をする時の自信に繋がってると思います。

あとは、前は話をする時に沈黙があるのが、凄く苦手だったんですけど、まだ苦手ではあるんですけど、沈黙を作っても良いんだという事が分かったというのは良かったです。沈黙になっても自分が焦るというのが減ったと思います。

相手の立場に立って考えるということが、セッションを通して学んだ事で良かったです。


相手の立場に立って自分は今こう思ってるんだけど、ダメなんじゃないかと思ってるんだけど、相手はそう思ってないんじゃないかと考えれる様になったのが大きかったですね。

☆じゃあ相手の立場に立って考えるということで得た成果って言ったら何でしょうか?

結局自分が相手のことを考えてないなということに気がついたということでしょうか。それまでは彼女を怒らせたりとかいうこともあったんですけど、まあ自分本位になりすぎたっていうのがもちろんあったんですけど、、、

相手がこうしたいという気持ちを持っているのが分かっているんですけど、それに対して自分の気持ちを優先してしまった事なんかもあったし、それ以外でも相手の事に気が付いて無いような事もあったりしたので、、

本当は彼女は一緒にこういう事がしたかったのに、、、

そういうところを自分は全然気が付かなかったりするんで、まだ全然相手のこと見れてないし相手のことを分かってないなーという事に気がつくことができました、

多分コーチングセッションを受けて無かったら、なんで彼女は怒るんだろーという感じになってたと思うので、

まあ相手のことを考えてなかったんで相手が怒ってるんだということに、以前のセッションで気が付く事が出来ていたので、それと今回の件がリンクしたという感じでした。

それで相手の立場に立って考えるてなかったなぁということに気がついたという感じでしょうか。



☆では職場で相手の立場に立って考えるという事によって得た成果っていうのは何でしょうか?


あーそれは相手が何をしたいのかというのを一番に考えるようなことをしていかないと、全く見当違いのことをしてしまっている事があるということに気がつくことが出来て、、、

やっぱ上司から怒られる時って、何をしたらいいかが分からない時に怒られる様な気がするんですよね。全く見当違いのことをしちゃうんで、、

でも例えば相手が、この仕事をしていて次には、こういう事をとしたいんだろうというのを考えて行動すると、全然仕事の方が違って来たんですよー(^o^)

相手の方が今何を考えているのか次はどうしたいと思っているのか、ということを考える視点というのが得られたことが仕事に凄い活きているかなと思います。




(30代、男性会社員)

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