「こんなにキレイに治るとは、驚きです!!」 ご相談者からの嬉しいメール その6
更年期に悪化する方が多いバルトリン腺炎・バルトリン腺嚢胞・バルトリン腺膿瘍
45〜55歳(更年期世代)のご相談が全体の65%
さつま薬局で特にご相談の多い、バルトリン腺炎・バルトリン腺嚢胞・バルトリン腺膿瘍のお悩み。
なかでも45~55歳の更年期世代の方からのご相談が最も多く、全体の65%を占めています。
この年代の方は症状が慢性化しているケースも多く、「何度も再発を繰り返している」「長期間、腫れが引かない」とお悩みの方も少なくありません。
更年期世代に悪化・長期化しやすい原因とは?
更年期世代の方からは、よく次のような声を伺います。
「今までは腫れても放っておけば自然に治っていたのに、今回は治らない…」
「痛みはないけれど、嚢胞(のうほう)が徐々に大きくなっていて不安…」
「以前よりも頻繁に再発するようになってしまった」
なぜ、更年期になると悪化しやすくなるのでしょうか?
更年期世代に悪化・長期化しやすい主な原因として、以下の2つが挙げられます。
1.血流や代謝の低下
加齢にともない血の巡りや代謝が落ちることで、バルトリン腺が詰まりやすくなり、悪化や再発を招きます。
2.女性ホルモンの乱れ
ホルモンバランスが崩れることで、免疫力やストレスへの抵抗力が低下します。
その結果、新たに発症する方が増えたり、今までにない頻度で再発する、なかなか改善しない、という方も多くなってしまうのです。
根本原因にアプローチしてくれる漢方薬の力
病院(西洋医学)では、抗生剤の内服や注射器での穿刺、切開など、「対症療法」が中心となります。一方で、漢方薬が得意とするのは、バルトリン腺が詰まってしまう「根本的な原因(体質)」へのアプローチです。
局所的な症状だけでなく、体全体を整えていくため、バルトリン腺のケアと同時に「他のお悩み」まで一緒に良くなっていく方が少なくありません。
【お客様からの嬉しいお声】
「便通や睡眠、肌の調子が良くなった」
「漢方を飲み始めてから、体全体の調子が上がった」
といった嬉しいお声をいただいています。
体からのサインに向き合い、上手に年齢を重ねるために
バルトリン腺の疾患はとても不快でつらい症状ですが、「自分の体を見つめ直すきっかけ」とも捉えられます。
更年期以後はほとんどの方が症状がなくなっていきますので、漢方薬を取り入れて上手にケアをしていけば、手術をせず健やかに年齢を重ねることができます。漢方相談を通して、あなたのこれからの健やかな未来をお手伝いできれば幸いです。
専門知識と豊富な実績を持つ「さつま薬局」へご相談ください
さつま薬局では、全国から年間500名以上バルトリン腺でお悩みの方にご相談いただいています。
漢方で改善するためには、バルトリン腺疾患に対する専門的な知識と、豊富な症例経験が不可欠です。だからこそ、バルトリン腺漢方の専門家に安心してお任せください。
デリケートなお悩みですが、専任の女性薬剤師があなたの不安に寄り添い、丁寧にお話を伺います。相談料は無料です。お一人で抱え込まず、お気軽にご相談ください。
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