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コラム

英検1級道場-wound(ed)とinjure(d) 英語は単語を単体で覚えるのではなく、短い用例で理解する方法がおすすめです

2020年9月24日 公開 / 2020年10月29日更新

テーマ:レッスン内容

コラムカテゴリ:スクール・習い事

英語は単語を単体で覚えるのではなく、短い用例で理解する方法がおすすめです

今回はwound(ed)とinjure(d)

これまで数多くの例文に接してきましたが、下記のように言って差し支えないと思います

injure(ed) injury 平常の日常生活で被る怪我、負傷ーすりむいた、切った、挫いた、骨折したーーーー
wound(ed) 戦闘の最中に被る我、負傷ー戦国時代なら刀で切られた、槍で突かれた、矢で撃たれたーーーー

因みに、手術の後にできる切り傷はwound

言葉は数学ではないので、上記に当てはまらないケースもあるでしょうが、大筋で、授記の言い方で正しいと思います

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この記事を書いたプロ

山中昇

自ら英検1級合格を続ける英語指導者

山中昇(英検一級道場)

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