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田中憲男

患者とじっくり向き合う矯正歯科医

田中憲男(たなかのりお)

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コラム

治療期間はどのぐらい?院長自身がマウスピース矯正を開始した感想

2017年10月30日

前回のブログでは歯科とはことなる、健康の話でしたが、いかがでしたか?
健康はもって生まれた身体の強さもありますけど、日々の規則正しい生活の中でも獲得できます

現在の僕にとって一番必要なことは、健康です。
健康というとおじいさん的な言葉ととらえがちですけど、

そうではなく、スポーツ選手の体力維持と同じ感覚です。
つまり、イチロー選手が50歳までプロ野球選手を続けるといっているのと同様です。

僕の場合は現在の身体コンデションをあと10年はキープしていきたいです。
身体もそうですし、口の中の健康もそうです

歯科矯正治療を担当するものが、悪い歯並びでは説得力がありません。

僕自身、開業前に大学病院で歯列矯正治療をおこなっておりました。
ところが、開業してからは治療をたのむ人がいなくなったこともあり、
途中で中断してしまいました。

途中、安価なマウスピース矯正のモニターなどもやってみましたが、
安価な治療はそれなりなことも身をもって確認できました。

やはり、安いものは
安いなりのパフォーマンスです

そこで、
本家のインビザライン 
の登場となりました。
プロ矯正歯科院長先生の歯列矯正日記つづきはこちらから

【表側矯正装置 裏側矯正装置】マウスピース矯正に有利な症例とは?

みなさまおはようございます。 歯列矯正.外科矯正なら東京のプロ矯正歯科 院長田中憲男です

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真夏なのに風邪が流行しておりますね。 私も先日風邪をひきました。エアコンの温度と室外の温度差が著しいのが原因でしょうね!夏風邪はなかなか治らないのでみなさまも体調管理に気を付けましょう。

話はかわるのですが、先日タクシーに乗車した際の出来事でした。僕は普段の通勤や手術の際は、時間に正確な公共交通機関を利用することが多いいのですが、墨田区周辺の区役所や保健所、歯科医師会館、セミナーのホールなどの移動の場合は、電車よりもタクシーや自転車での移動がスムーズなのでそちらを利用します。

日中の移動ですから、道路も混雑していることが多く、どうしてもドライバーさんに裏道を指示したルート案内をすることが多いいです。そんな中の出来事でした。

タクシーを利用される頻度の多いい方なら存じていると思いますが、ドライバーさんの多くは高齢者が多いいです。そのため、今回のドライバーさんは耳が少々遠いい人だったこともあり、道案内の意思疎通に大変苦労しました。
また、そのたびに運転が乱暴になり、冷や冷やドキドキといった体験をする羽目になってしまいました。
追突事故に巻き込まれてムチ打ちになったらただでさえ調子の悪い首がもっと悪くなってしまいます。

このように、お客さんと意思の疎通が困難になってきたドライバーさんの場合は補聴器等を使用しなければ運転が不可能にするべきではないかと思いました。車の運転は目にはきびしいですが、タクシーの場合は耳も大切と思います。

私自身も良いコンデイションの状態で診療ができるように体調管理には今以上に注意を払うように心がけます。

さて、本日のテーマですが、

【表側矯正装置 裏側矯正装置】マウスピース矯正に有利な症例とは?

有利ということですから、治療できないというわけではございません。
プロ矯正歯科院長先生の歯列矯正日記つづきはこちらから

【マウスピース矯正装置 裏側矯正装置】治療が困難な症例とは?

みなさまおはようございます!東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です!

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いつもは8時になるとブログを終了するのですが、本日は8時からブログを書き始めております。
医療機関はレセプトという診療報酬を保険支払基金に提出するのですが、レセプト発行という作業をおこなっていたので、おそくなりました。

レセプトという作業は本当に面倒なのですが、これをきちんとやらないと国から治療費用を支払ってもらえなくなりますので、大切な作業です。

そういえば、人気ブログランキング矯正歯科の中に、マウスピース矯正のブログを掲載している女性の患者さんがおります。

まったく面識がないのですが、なかなか面白いブログですので、よかったら見てください。

個人的にはあのくらいの症例をマウスピースで治療するのは相当困難なはずですので、結果がとても楽しみです。しかも、治療と並行してブログをアップしているのでごまかしが一切不可能です。治療期間も含めてフォローしております。


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さて、本日のタイトルは
マウスピースや裏側矯正装置では治療が困難な症例とは?です。
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