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田中憲男

患者とじっくり向き合う矯正歯科医

田中憲男(たなかのりお)

プロ矯正歯科

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コラム

治療期間が予想以上にかかってしまった症例をふりかえってみて

2013年8月3日

みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です。
いよいよ8月に入りました。夏休みということもあり、子供さんの初診相談が多くいらっしゃいます。
比較的お時間に余裕のある時間帯に来院していただけるので本当に助かります。

プロ矯正歯科も来週からは夏休みをいただきます。私個人は手術や外勤の関係で、11日の日曜までの8月前半は11日間連続勤務という過酷なスケジュールですが、最近はスポーツクラブにも通い体力もついてきたので乗り越えられそうです。
また、HPがリニューアルしてスマフォ対応になりました!
お時間のあるかたは拝見してください。

話はかわりますが、このブログを初めてもうすぐ10年間が経過します。バックナンバーを読んでいただければ幸いですが、全て歯科治療関係に限定したブログ内容です。

ブログをはじめたころは月のアクセス数もわずかでしたが、先月は大台の2万ページビューを達成いたしました!
単純に月で割り算してみると、1日600ページビュー以上の来場者となります。

本日は2万ページビュー記念として、初診から治療結果までの経過をみせたブログとさせていただきました。
しかも、うまく治療できた症例ではなく、むしろ反省点が一杯つまった症例です。
この症例を通して勉強させてもらったことはたくさんあります。

それでは、本日のテーマである、(治療期間が3年以上かかってしまった症例をふりかえって)です


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