[不動産・登記]の専門家・プロ …72人
全国の不動産・登記の専門家・コンサルタント
日本各地に事務所を構える「不動産・登記」に関する専門家の中から、あなたにぴったりのプロをお探しいただけます。 専門家の気になるプロフィールや取材記事、経歴、サービス内容を掲載しています。
依頼者の心に寄り添って案件に取り組む。それが私たちの基本理念です
親の遺産をきょうだいで仲良く分割する。亡くなった親もそれを望んでいたのに、ささいな行き違いから、激しい対立が生じ、仲の良かったきょうだいが一転絶縁状態に――。そんな悲しい関係になる前に、「弁護士法...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 弁護士
- 専門分野
- 相続・遺言(遺産分割、遺言書の作成、遺言執行、遺産・相続関係の調査、相続預金の払い戻し請求、相続...
- 事務所名
- 弁護士法人 松尾・中村・上法律事務所
- 所在地
- 大阪府大阪市中央区北浜2丁目5番13号 北浜平和ビル4階
土地・建物調査のプロとして、地域の暮らしや事業活動の場を整え価値を創造
土地や建物の面積、構造などを調べて図面を作製し、地番や家屋番号といった物件の所在、所有者の氏名・住所とともに法務局に届け出て「表題登記」を行う土地家屋調査士。 住宅の新築や土地売買など幅広い場面...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 土地家屋調査士
- 専門分野
- 会社名
- つきさっぷ土地家屋調査士事務所
- 所在地
- 北海道札幌市豊平区月寒東3条7丁目4番3号 アークビル月寒東1階
米国へ進出したい企業に、進出前から進出後までワンストップでサービスを提供
弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所の小野智博さんは、弁護士でありながら、その職域を超え、米国市場で商品やサービスを展開したい日本企業をトータルでサポートしています。米国進出のビジ...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 弁護士
- 専門分野
- 日本企業の越境EC支援・海外進出支援とリーガルサービスの提供
- 事務所名
- 弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所
- 所在地
- 東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20階
身近な相談相手となる「かかりつけ法律家」
「司法書士事務所というと、聞いただけではピンとこない方も多いのではないでしょうか?実は司法書士は身近な法律家で、不動産や会社の登記のほか成年後見、遺言、相続、財産管理、債務整理などといった幅広い...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 司法書士
- 専門分野
- 事務所名
- 宅間孝司法書士事務所
- 所在地
- 北海道札幌市厚別区厚別中央2条5丁目4番35-710号 新札幌駅前ハイツ
地域に開かれた取り組みで、相続に関する安心をお届けするプロ
「自分にとって相続なんてもっと先のこと、あるいは、自分には全く関係のない話、と思っている方が世の中にはたくさんいらっしゃいます。けれども、相続は皆様が考えていらっしゃるよりもっと一般的で、その手続...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 税理士、 行政書士、 宅地建物取引士
- 専門分野
- ●税理士、行政書士、宅地建物取引士●相続サポート:相続税、遺産分割、遺言、各種手続き、事業承継など...
- 会社名
- 税理士法人 タカハシパートナーズ
- 所在地
- 広島県福山市西町3丁目10-37
家族信託・遺言・贈与・成年後見まで老後の資産運用はおまかせ
「私の他に女性司法書士もおりますから、話しやすいほうに相談していただければ」と、スポーツマンらしいたくましいルックスに、柔和な笑顔を浮かべる「司法書士法人わかば法務事務所」代表の久保隆明さん。久...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 司法書士、 行政書士
- 専門分野
- 不動産登記・商業登記・裁判事務成年後見・民事信託・相続・遺言
- 事務所名
- 司法書士法人わかば法務事務所
- 所在地
- 青森県八戸市 内丸3-2-5
国際的視野で「交渉」や「契約」の大切さを広めたい
「国際取引や英文契約、紛争解決などと言うと、国家レベルや一部の大会社だけの話、個人や中小企業には無縁……そう思われてはいませんか?でも、実は思いのほかとても身近な問題なんですよ」 そう教えてくれる...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 弁護士、 弁理士
- 専門分野
- 国際取引/英文契約書作成・審査ほか
- 事務所名
- 小原・古川法律特許事務所
- 所在地
- 大阪府大阪市北区南森町2丁目2番7号 シティ・コーポ南森町902
登記の内容と現況が異なる不動産を測量・再登記し、大切な財産を守り、保全する
不動産の売買や相続が発生すると、多くの場合、登記に関する手続きが必要になります。名義を変更する「所有権移転登記」や、土地の用途を現況に合わせる「地目変更登記」、土地を分けるための「分筆登記」など...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 土地家屋調査士
- 専門分野
- 会社名
- ハピネス土地家屋調査士事務所
- 所在地
- 山梨県甲府市下飯田1丁目6番23号 ヒカワフラット204
不動産鑑定士と中小企業診断士の二本柱で「持続可能」な世の中を提案
不動産鑑定士と中小企業診断士の二本柱で活動する「加藤中小企業診断士事務所・土地のあり方研究所」代表の加藤幹久さん。不動産と経済の分野で培った専門知識と、吉本総合芸能学院(NSC)で学んだ笑いのセンス...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 中小企業診断士
- 専門分野
- 会社名
- 加藤中小企業診断士事務所・土地のあり方研究所
- 所在地
- 島根県松江市大垣町1779-1
腰は低く、志は高く。常に依頼者の立場を考え、パイプ役を全うしたい
人生の節目が来ると、何らかの決断や契約に伴い、書類を作成したり、官公庁に提出したりと手続きが必要になります。そんな時、自分の力だけで解決するのは大変。そこで、個人や企業と、行政をつなぐパイプ役と...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 行政書士
- 専門分野
- 民事法務 (遺言書作成、相続手続きの支援、農地転用)、自動車業務 (車庫証明申請、自動車登録...
- 事務所名
- 行政書士 あなたの法務事務所
- 所在地
- 大分県大分市角子南2丁目2番3号
法と建築の架け橋として二十余年。建築紛争のスペシャリストが施主、事業者に伴走
住宅を含む建物に関するトラブル「建築紛争」は、誰にでも起こりうる問題です。施主が修補や賠償責任などを求め、事業者との間で訴訟に発展するケースもあり、非常に専門性が高い分野。契約書や設計図書といっ...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 弁護士
- 専門分野
- 会社名
- 上田・小川法律事務所
- 所在地
- 京都府京都市中京区御倉町85番地1 KDX烏丸ビル5階
英語対応も可能な行政書士・司法書士。日本人の悩みにも、外国人のチャレンジにも寄り添うパートナー
英語で「かなたに」「向こうに」「越えて」などの意味を持つ名前を掲げるのは、「行政書士法人BEYOND(ビヨンド)」の緒方宏さん。司法書士と行政書士を兼務し、建設業や不動産業開業といった各種許認可、法人...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 行政書士
- 専門分野
- 会社名
- 行政書士法人BEYOND
- 所在地
- 東京都新宿区高田馬場1-33-15 TFT高田馬場駅前ビル501(旧:後楽園ビル)
司法書士・行政書士・社会保険労務士のトリプルライセンスで法務手続を一括でお引き受け
「お客さまにとって最適なサービスを提供したい。その手段としての3つの資格です」と、人事・法務コンサルティング 髙松事務所代表の髙松佳樹さん。青森県上北郡の中央に位置する東北町で、2017年に開業しまし...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 司法書士、 行政書士、 社会保険労務士
- 専門分野
- ●司法書士・行政書士・社会保険労務士の垣根を越えたサービスを一括で提供●企業法務全般(設立/役員変...
- 事務所名
- 人事・法務コンサルティング 髙松事務所
- 所在地
- 青森県上北郡東北町大浦堀ノ内52
「秋田で暮らす人の法律問題を解決したい」という強い意志を持つ弁護士
「私の父は普通の会社員でしたから、わりと自由な教育で、子どものころは外で元気いっぱいに遊んでいました」と佐藤史明さん。ただ、映画化されたある人気漫画が大好きで、その漫画の中で正義はどちらか、とい...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 弁護士
- 専門分野
- 事務所名
- 佐藤法律事務所
- 所在地
- 秋田県秋田市泉北一丁目11番3号
多様な相談に対応、頼りがい充分な司法書士
官公庁や大手上場企業などが建ち並ぶ、長崎屈指のオフィス街。ここに事務所を構える「司法書士吉田合同事務所」で代表を務める吉田さんは、司法書士であるとともに、行政書士であり、中小企業診断士でもありま...取材記事の続きを見る≫
- 職種
- 司法書士
- 専門分野
- 不動産登記 商業登記 裁判事務
- 会社名
- 司法書士法人 吉田合同事務所
- 所在地
- 長崎県長崎市万才町6番33号 高木ビル3階
この分野の専門家が書いたコラム
相続で困らないための第一歩 今から始める財産の棚卸し
2026-03-12
相続手続きや遺産分割をスムーズに進めるには、生前の「資産の棚卸し」が欠かせません。 あらかじめ棚卸しで将来の相続財産の把握および共有をしてしておくことで相続人の負担を減らすことができます。 今回は、基本ステップと...
「海外進出・海外展開:弁護士解説|米国進出企業のBtoB契約リスク管理とは? 準拠法・責任制限・紛争対応から考えるグローバル契約ガバナンス」について記事を公開しました。
2026-03-11
「弁護士解説|米国進出企業のBtoB契約リスク管理とは? 準拠法・責任制限・紛争対応から考えるグローバル契約ガバナンス」について、コンプライアンスの観点から記事を公開しました。 詳細はこちら 目次 1 なぜ米...
古い仮登記の抹消
2026-03-09
相続登記を終えて、不動産が自分の名義になったけれども、「所有権移転請求権仮登記」や「条件付所有権移転仮登記」というものが登記簿に記録されていることがあります。 多くの場合、登記された日付はかなり前で、仮登記名義人...
この分野の専門家が取り扱うJIJICO記事

相続登記の義務化と手続きの簡略化で所有者不明土地の問題解決へ。放置物件の有効利用は進むか?
2021-04-14
法改正で放置物件の処遇がスムーズになり、問題の解消が期待されます。現在、地方に空き家を所有している人、これから相続問題を考える人にとっては、どのような意味があるのでしょうか。司法書士・行政書士の能登ゆかさんに聞きました。

株価暴落時だから考えたい“相場を読まない投資”について
2020-04-06
新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、世界の株式相場が暴落しています。こんなときこそ、改めて資産運用について考えてみましょう。

いよいよ消費税10%!知っておきたい新制度について
2019-10-04
10月1日、消費税が10%に引き上げられました。今回の増税では、増税によって家計が圧迫され消費が冷え込むことを懸念して、軽減税率やポイント還元といった新しい制度も同時に導入されました。それぞれどのようなものなのか確認しておきましょう。
