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田中憲男

患者とじっくり向き合う矯正歯科医

田中憲男(たなかのりお)

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コラム

マウスピース矯正で治らない症例もある

2018年7月9日

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本日はマウスピース矯正治療で治らない症例とは?です
プロ矯正歯科院長先生の歯列矯正日記つづきはこちらから

【医師が教える利点】スピード矯正とマウスピース矯正の合わせ技とは

おはようございます!東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です!
本日もみなさまにとって有意義となる歯列矯正治療の情報発信をいたします

入学試験もそろそろ終盤を迎えてます。
最近おもうことが、推薦入試の割合が多くなった感がします。
いわゆる最難関高校、最難関大学でも推薦入試があります。
やはり少子化の影響なのでしょうか?
そうなると、中学受験が一番大変と言えるのでしょうね。

中学受験と言えば、
先日ネットニュースで
芦田 愛菜さんが有名私立中学に合格したと。一日11時間の猛勉強だったそうです
私は中学受験も経験しておりますが、有名私立中はどんなに勉強しても合格が無理な人は無理です
玄能人でもプロスポーツ選手でも猛勉強、猛練習をしてきた経験のある人は、
ジャンルが変わっても対応できると思います。
つまり、才能+努力=結果でしょう
勉強でもスポーツでも仕事でもキツイ状況を克服していくと、達成感、充実感が得られてきます。
努力と結果はすぐに答えてくれる場合とそうでない場合があります。
もともとの才能はどうしようもないのですが、努力しつづけられる忍耐力を鍛えるのは、やはり環境といえます。
環境が変われば行動も変化します。
外見と環境どちらも重要な要因ですね。

本日のテーマは

【医師が教える利点】スピード矯正とマウスピース矯正の合わせ技とは
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【マウスピース矯正装置 裏側矯正装置】治療が困難な症例とは?

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いつもは8時になるとブログを終了するのですが、本日は8時からブログを書き始めております。
医療機関はレセプトという診療報酬を保険支払基金に提出するのですが、レセプト発行という作業をおこなっていたので、おそくなりました。

レセプトという作業は本当に面倒なのですが、これをきちんとやらないと国から治療費用を支払ってもらえなくなりますので、大切な作業です。

そういえば、人気ブログランキング矯正歯科の中に、マウスピース矯正のブログを掲載している女性の患者さんがおります。

まったく面識がないのですが、なかなか面白いブログですので、よかったら見てください。

個人的にはあのくらいの症例をマウスピースで治療するのは相当困難なはずですので、結果がとても楽しみです。しかも、治療と並行してブログをアップしているのでごまかしが一切不可能です。治療期間も含めてフォローしております。


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さて、本日のタイトルは
マウスピースや裏側矯正装置では治療が困難な症例とは?です。
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