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平松幹夫
マナー講師
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平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
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冠婚葬祭の知識とマナー21】 意外におおらかだった明治以前の恋愛事情前回、「縁結びの神様」に触れましたので、その続きとして、これから当分の間、恋愛・結婚・離婚事情などについてユニークなお話を展開し...
【冠婚葬祭の知識とマナー20】 良縁をさずかりに10月は6月と共に「衣替え」の季節ですが、これは四季が明確に分かれている日本ならではの風習で、平安時代の貴族社会に端を発しています。何を着ようか?と迷わ...
【冠婚葬祭の知識とマナー19】 秋祭りと和の心と神様の存在9月も終わりに近づくと、すっかり秋を実感できるようになりました。そして、日本の秋と言えば、全国津々浦々に至る「お祭り」ですね。日本のお祭...
【冠婚葬祭の知識とマナー18】 贈り物を包むということ日本は世界的に物の豊かな国ですから、贈り物をする際に、あれこれ迷うことが多々あります。贈る目的や相手により様々な選択肢が有りますね。前述した...
【冠婚葬祭の知識とマナー17】 人柄や教養がにじみ出る、贈り物の頂き方のマナー前回は贈り物の渡し方を「洋室編」「和室編」に分けて、それぞれ説明しましたが、今回はそれの受け方(いただきかた)の解説です...
【冠婚葬祭の知識とマナー16】 贈り物を差し上げる際のマナーおよそ、日本の文化において、贈り物を差し上げる時ほど細かな気遣いをすることはないと思います。私は長い間結婚式の仕事に就いていましたので、...
【冠婚葬祭の知識とマナー】 「暑さ寒さも彼岸まで」の本当の意味は?9月23日は、秋の彼岸で「秋分の日」です。祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日ですね。遠い昔、まだ日本に仏教が伝わっていなかった頃、...
【冠婚葬祭の知識とマナー14】 お彼岸とお墓参りのお勧め9月と3月の秋分・春分の日を中日とし、その前後3日ずつ計7日間を「彼岸」と言います。今年は、9月20日が彼岸入りで、23日が「秋分の日」です。何かと...
冠婚葬祭の知識とマナー】 長寿の祝いの知識とマナー今現在、日本全体、そして岡山県で100歳を迎えている人が何人いらっしゃるかご存知でしょうか?また皆さんのお住まいの地域では如何でしょうか?今回は9...
【冠婚葬祭の知識とマナー12】 贈答の基本的な知識とマナー今まで水引や熨斗袋に触れてきましたが、ここで改めて3回に渡り、「贈答に関する基本的な知識」と、「贈り物をする側のマナー」、及び「贈り物を頂く...
【冠婚葬祭の知識とマナー11】 「十六夜の月」の楽しみ方12日は、ススキを刈ってきて、それを徳利に活け、酒とつまみ、そして「月見そば」を用意して、お月見を楽しみました。今年はとてもキレイでしたね。皆...
【冠婚葬祭の知識とマナー10】 季節の行事・中秋の名月とお月見ロマン9月(夜長月)の夜は、楽しいイベントの目白押しです。9日の「重陽の節句」に引き続き、12日は旧暦の8月15日で、「十五夜」です。中国で...
【冠婚葬祭の知識とマナー9】 五節句と最も目出度い重陽の節句朝夕めっきり涼しくなってきましたが、9月8日は二十四節季の一つ「白露」です。夏から秋へと移り変わる頃のことです。ところで「重陽の節句」を...
【冠婚葬祭の知識とマナー8】 香典の意味と不祝儀袋のマナー今の日本では、結婚式は約6割の人がキリスト教スタイルで式を挙げますが、葬式は9割以上が仏教で行います。さらにキリストの誕生日は盛大に祝います...
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