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平松幹夫
マナー講師
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平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
私たちは日常生活の中でしばし「縁起」という言葉を耳にしたり口にしたりします。科学万能の時代において、とても非科学的だと思われる方も多々おられます。また、論理的でもありません。しかし、縁起を気にされ...
【冠婚葬祭の知識とマナー】 宗教の場でよく使用される数え年の意味とは?冠婚葬祭時には、今でも「数え年(かぞえどし)」がよく使用されますが、そこには現代人に、ほとんど知られていない大切な意味が有りま...
マナーうんちく話172《どうする?厄年と厄払い》厄払い・占い・まじない等の迷信は、非科学的であり、科学万能の時代には無縁だと思われがちですが、未だに色々な形で存在しており、無くなる気配はありません。...
マナーうんちく話171《Xマスとサンタクロース伝説》今年もクリスマスの季節がやってきました。寒風の吹く夜、背中を丸め、ポケットに手を入れて眺めるクリスマスのイルミネーションには、街の元気さや人の温か...
時がたつのを早く感じるようになったら、「歳をとった証拠」と言われますが、最近、特にそんな気がします。皆さんは如何でしょうか?あっという間に今年も、12月ですね。旧暦では12月のことを「師走」といい...
11月30日の山陽新聞に、「進む晩婚化、平均初婚年齢 県内男性初の30代」という記事が掲載されていました。長年ホテルでブライダルの仕事に携わり、また現在も結婚に関する講座やお見合いのお世話などをしている...
【冠婚葬祭の知識とマナー41】 御歳暮に関する知識と贈答のマナー今年も、「お歳暮」の季節になりました。毎年のことながら、贈る時、贈られた時、その人の品格が出るのが、贈答の在り方です。そこで、その...
日本は世界屈指の四季の美しい国ですが、同時に地震大国でもあります。また津波も、英語で「TUNAMI」と表現される位多いのが実情です。加えて毎年のように、台風による風水害も甚大なものが有ります。そして今...
【冠婚葬祭の知識とマナー40】 喪中葉書の、出し方と受け取り方のマナー年賀状の準備をする頃になりました。そして、この時期、毎日のように送られてくるのが「喪中葉書」です。出すべきか否か?また、いた...
11月22日は「夫婦の記念日」です。1988年に制定され、次第に認知度も高まっています。「敬老の日」「母の日」「父の日」「子どもの日」があるので、「夫婦の日」は有ってしかるべきでしょうね。大賛成です。...
赤い落ち葉が一枚、ヒラヒラと舞い落ちてきました。これを見て、単なる赤い葉っぱかと感じるか、人生の儚さを感じるか、あるいは自然の精緻さを敏感に捉えるか、大きな違いが有ります。日本は世界的に四季の美...
【冠婚葬祭の知識とマナー39】 厳しい作法が課せられた江戸時代の上流階級の結婚式今の結婚式は冠婚葬祭の中でも、当事者が主体的に行える儀式です。そしてその特徴は、「自分らしさ」が尊重され、多種多様な...
【冠婚葬祭の知識とマナー38】 結婚式における略礼服考今の結婚式の装いと言えば、男性は黒のスーツに白色のネクタイ、女性は黒の留袖かワンピースが定番になっていますが、私がホテルの仕事に就いた昭和40年...
【冠婚葬祭の知識とマナー37】 冠婚葬祭時における服装の意味とマナー「冠婚葬祭シリーズのコラム」はまだまだ続きますが、今回は、よくある疑問の一つ「今時の冠婚葬祭時における服装のマナー」について触れ...
岡山県は総合で24位!先日、法政大学大学院から発表された「幸せ度」のランキングです。47の都道府県で24位ですから、平均くらいですが、内容は良い面と悪い面が極端に分かれているようです。先ず、「医療・...
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