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平松幹夫

講演会で大活躍!マナーと生きがいづくりのプロ

平松幹夫(ひらまつみきお)

人づくり、生きがいづくりプロジェクトのハッピーライフ創造塾

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平松幹夫プロのコラム一覧:ビジネスマナー

管理者として、職場のいじめを軽く見ないでくださいね。いじめは非常に深刻で被害は瞬く間に大きく拡散するもので、早期発見、早期対策が必要と心がけて下さい。また職場のいじめは管理者だけで対応できるものでもありません。組織全体で取り組むべき大事な事柄です。つまり経営に携わる人の...

学校のいじめも深刻ですが、職場のいじめもゆゆしき事態を招きます。特に職場におけるいじめは、いじめる人といじめを受ける人の個人の問題ではありません。職場全体の問題であり、組織全体の問題でもあります。そしていじめによる被害が非常に多岐にわたるのが特徴です。例えばいじめを受け...

スポーツの世界でパワハラが日常化し、大きな話題になっています。もう「うんざり」ですね・・・。何時ごろ定着したか定かではありませんが、謝罪会見も聞き飽きた気がしますが、如何でしょう。ところで学校でも「いじめ」が相変わらず深刻な問題になっています。子どもがいじめに走るのは、...

スポーツの世界でパワハラが日常化し、大きな話題になっています。もう「うんざり」ですね・・・。謝罪会見もいい加減にしてほしいものです。ところで学校でも「いじめ」が相変わらず深刻な問題になっています。子どもがいじめに走るのは、学校にも多少責任があるかもしれませんが、大部分は家...

春告げ花の梅が見ごろを終えて桜にバトンタッチしたかと思えば、早くも燕が飛来しました。こうしていよいよ日本列島は春本番を迎えワクワク気分になりますが、新社会人の胸中は何かと複雑だと思います。期待も大きいし、その分、不安も少なくないでしょう。ちなみに春の色は青色で表現さ...

今年は明治維新から150年の節目の年のようですが、明治の初めまで使用されていた旧暦には四季の移り変わりを豊かに感じる美しい言葉がたくさんあります。先人が使いこなしてきた旧暦に触れてみるのも毎日が豊かになり、お勧めです。そして今でも覚えておきたい季節の言葉や名句があります。...

第2章【他者のケアから「セルフケア」へ。セルフケアの重要性とそのスキル】接客や接遇、あるいは看護や介護研修の依頼を受けるときは、そのほとんどがお客様や要介護者様、患者様に対してです。本当は自分自身に対するケアの大切さを先に研修していただければ一番いいと思いますが、ここ...

今や公私とも携帯電話を持ち歩かない人は珍しいでしょう。携帯している以上所かまわずかかってきます。掛ける側には相手の状況は解らないので、どんな状況下でかかって来ても文句は言えません。電車やバスの中でかかってきたら電話に出ないのが一般的なマナーになっていますが、人と立ち...

大人として「してはいけない振る舞い」、「すべきではない振る舞い」は多々あります。特に女性は・・・。しかし常に気を張っていたら身も心も悲鳴を上げるでしょう。例えば仕事で接客をする時、商談時のプレゼンなどの場合は注意が必要ですね。足を開く、腕を組む、足を組む、髪の毛を何...

新緑が美しいゴールデンウイークを堪能され、今日から仕事につかれた方も多いと思います。連休が長ければ長いほどその後の仕事は憂鬱になるものです。誰しも同じでしょう。サラリーマン経験が長い人は毎年の繰り返しで慣れが生じますが、特に新入社員にとっては、社会人として最初に遭遇...

「マナーうんちく話1452」からの続きです。出会いがあった後に熱心に働きかけることで、相手にはこちらの熱意や誠意が伝わります。方法は今の時代ですから色々あります。電話やメールやファックス。さらに葉書や手紙もより効果的でしょう。例えば「この度は○○様と素敵なご縁を頂...

突然ですが「七五三現象」をご存知でしょうか?新卒で就職した人のうち、中卒の人は7割、高卒の人5割、大卒の人は3割の人が3年以内に離職する割合です。勿論企業、業種、職種により違いはあるでしょうけど、最近の現象ではなく10年前と殆ど変っていないという点が気になります。ち...

別にこれといった理由があるわけでもないのに、心と身体をウキウキさせてくれる春の風。「前向きに頑張ろうよ!」と言って背中を押してくれているような気がしますが、この時期に相応しい言葉に「春眠暁を覚えず」があります。誰しも口にしたり、耳にしたことがある言葉で「明け方がかなり...

春を告げる花は日本には沢山ありますが、この時期は「辛夷(こぶし)」や「木蓮」でしょうか。桜のように大きな話題にはなりませんが・・・。辛夷と木蓮の見分けは難しいですが、共通している点はどちらも葉より花が先に咲くことです。また辛夷はつぼみや実が「握りこぶし」に良く似ている...

和風月名では3月は「弥生」ですが、他にも「雛月」「桃見月」「花見月」そして「夢見月」があります。いずれも明るくて希望の持てるとても美しい言葉です。昔の人は本当に春を迎えることが嬉しかったのでしょうね。そんな気持ちがひしひしと伝わる表現です。ところでビジネスシーンで...

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