マイベストプロ

JIJICO powerd by マイベストプロ

JIJICO編集部ピックアップ記事

学力向上に必要な「学習習慣」 学習意欲を高めるために親ができるサポートとは

勉強を「やらされる」のではなく「習慣」にするコツとは。親はどのように働きかけるといいのでしょうか。母と子の教育相談を行う富田祥文さんに聞きました。

富田祥文

富田祥文さん

育児と学習に関する母親の悩みを解決するプロ

Withコロナ時代の新しい気分転換法の見つけ方

新型コロナウイルスの影響が長期化し、不安な方も多いのではないでしょうか。そこで、新しい気分転換の見つけ方を紹介します。

田久朋寛

田久朋寛さん

笑いで健康を促進する大道芸のプロ

コロナショックで住宅ローンが払えない 返済遅延・滞納への対応策は?

一層厳しくなる家計を見越して、住宅ローン支払い方法の見直しなど、私たちにできることはないのでしょうか。ファイナンシャルプランナーの菊池英司さんに聞きました。

菊池英司

菊池英司さん

住宅購入・住宅ローンアドバイスのプロ

こんな時だからこそ子どもと一緒に楽しめるゲームにチャレンジ!

新型コロナの影響で、子どもたちの遊ぶ時間が減りストレスが溜まってしまいます。そこで、親子で楽しめるゲームを紹介します。

安藤和行

安藤和行さん

子どもや親の悩みに寄り添い自立をサポートするプロ

コロナによる休業や失業で収入減。生活資金の救済措置など知っておきたいお金のこと

コロナショックにより、多数の業界が休業や事業の縮小を余儀なくされています。お金のことで困ったときの救済制度などを、社会保険労務士の桐生英美さんに聞きました。

桐生英美

桐生英美さん

中小企業の経営を支える人事総務コンサルタント

外出自粛による休業中、休校中の空き巣被害が続出 狙われる店の特徴、効果的な防犯対策とは?

泥棒が侵入をあきらめる条件や、日ごろからできる防犯対策とは。防犯・危機管理アドバイザーの神田正範さんに聞きました。

神田正範

神田正範さん

犯罪に詳しく防犯を多角的に解説する対話型セミナー講師

保育園「登園自粛」で疲弊するワーママ 子どもと在宅勤務、イライラせずに乗り切るコツは

自宅で働き続けるママにとって、子どもを保育園に預けられないことはストレスに。イライラをためずに、子どもと一緒に上手に在宅勤務を乗り切るコツは。特定社会保険労務士・産業カウンセラーの茅根真由美さんに聞きました。

茅根真由美

茅根真由美さん

幅広いスキルと的確な提案で企業を支える社会保険労務士

マスク内の呼吸は酸欠状態?精神や肉体活動の低下を防ぐ方法とは

新型コロナウイルスの影響で、マスクを着用しての生活が余儀なくされていますが、マスクを着用することで、酸欠状態に陥り健康状態を害している可能性があるようです。この機会に、酸欠解消に呼吸法をマスターしてみてはいかがでしょうか。

清野充典

清野充典さん

東洋医学と西洋医学の融合を目指す鍼灸師

長引く休校による学習の遅れ、子どもを「コロナ世代」にしないために教育格差や学力差にどう対応すべきか

地域や経済的な要因などによる教育格差を心配する保護者も多いようです。教育格差が広がらないように、今、子どもの学びを止めない方法はあるのでしょうか。塾講師の加藤哲也さんに聞きました。

加藤哲也

加藤哲也さん

熱血コンサルで受験生とともに合格を勝ちとる大学受験のプロ

「子どもYouTuber(ユーチューバー)」などによる動画投稿が増加、親子で押さえておくべきITリテラシーとは

人気者になれば莫大な収入も得られることから、子どもたちの人気の職業ともなっている「YouTuber(ユーチューバー)」。正しく楽しむために知っておくべきことは?Webコンサルタントの平尾貴志さんに聞きました。

平尾貴志

平尾貴志さん

デジタルスキルを学ぶ場を提供する人材育成のプロ

「コロナ離婚」「コロナ破局」が増加?外出自粛による在宅勤務で夫婦の問題があらわに。緊急時だからこそ必要なこと

「コロナ破局」「コロナ離婚」が増えるのでは、と懸念されています。本来ならこのような非常時にこそ、協力して乗り越えるべき夫婦の絆が試されているのでしょうか。夫婦カウンセラーの緒方リサコさんに聞きました。

緒方リサコ

緒方リサコさん

幸せなパートナーシップを築ける自分をつくるカウンセラー

消毒用アルコールに潜む火災危険性について

新型コロナウイルスの感染拡大によって、消毒用アルコールの使用機会が増加していますが、そんな消毒用アルコールの火災危険性について紹介します。

中野秀作

中野秀作さん

消防庁での業務経験を生かした防火防災の総合コンサルのプロ

コロナ感染で労災に認定される?全国で緊急事態宣言下でも出勤することの不安

新型コロナウイルスへの感染リスクがある中、通勤し、人と接しながら働き続けることに不安を感じている人は多いはずです。仕事をすることで新型コロナウイルスに感染した場合、労災として認められるのでしょうか。弁護士の片島由賀さんに聞きました。

片島由賀

片島由賀さん

逆風を追い風に変える弁護のプロ

カテゴリから記事を探す

キーワードから記事を探す