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JIJICO編集部ピックアップ記事

広がる「黒字リストラ」 年齢が問題ではない?対象になるのはどんな人?

2019年「黒字リストラ」を実施する企業が増加。2020年も、この流れは続くようです。企業の動向と働く側が意識しておくべきことは。特定社会保険労務士の北村滋郎さんに聞きました。

北村滋郎

北村滋郎さん

新時代を生き抜くための人生と経営をアドバイスするプロ

兵庫県明石市長の暴言再び 市長も取り組んだ「アンガーマネジメント」で怒りの正体と向き合い方を知る

兵庫県明石市の泉房穂市長の暴言再び。アンガーマネジメント受講の効果とは?アンガーマネジメントコンサルタントの谷川由紀さんに聞きました。

谷川由紀

谷川由紀さん

働き方改革支援・アンガーマネジメントのプロ

小泉進次郎大臣の育児休業で、企業や家庭など男性を取り巻く環境は変わるのか?

小泉進次郎環境大臣に第一子が誕生。出産前には、以前から検討していた育児休業を取得することを表明していました。日本では、なぜ男性の家事・育児参加が特別なことのように捉えられるのでしょうか。社会保険労務士の神野沙樹さんに聞きました。

神野沙樹

神野沙樹さん

「活き生き組織」をともに作る社会保険労務士

学校危機管理の現状と課題。マニュアルに意味はあるのか!?

さまざまな事件が起こる近年。学校における危機管理はどのような対策が講じられているのでしょう。また、家庭や地域での取り組みなどはどのような変化が必要なのか、防犯コンサルタントが解説します。

神田正範

神田正範さん

犯罪に詳しく防犯を多角的に解説する対話型セミナー講師

朝風呂や朝のシャワーは自律神経のバランスに影響?入浴で気を付けるべき習慣とは

毎日仕事が忙しく、夜ゆっくり入浴できないという人、毎晩お付き合いが多くお酒を飲むため、お風呂は朝入るという人は多くいます。 でも、この習慣が体力低下を招く恐れがあるのです。その理由について解説します。

清野充典

清野充典さん

東洋医学と西洋医学の融合を目指す鍼灸師

元農水事務次官が発達障害のある息子を殺害。悲劇を繰り返さないためにできること

2019年6月、元農林水産省・事務次官が長男を殺害した事件。同年の12月に実刑判決が言い渡されました。同じことが繰り返されないためにできることについて考えてみました

安藤和行

安藤和行さん

子どもや親の悩みに寄り添い自立をサポートするプロ

ウーバーイーツで話題のギグワーカーは自由な生き方を後押しできるか?

ここ数年「ギグワーカー」という働き方を選択する人が増えています。まだまだ耳慣れないギグワーカーとはなんなのか、起業支援キャリアカウンセラーの新井一さんに聞きました。

新井一

新井一さん

稼ぎ力を引き出す起業支援キャリアカウンセラー

冬に爪が割れる…保湿が爪先美人の第1歩。でこぼこや縦線の予防にも効果

冬になると爪が割れて、セーターやタイツなどにひっかかり、ストレスを感じることが多いですよね。その原因は爪の水分不足にあります。指先ケアの方法ついてご紹介します。

渡辺幸子

渡辺幸子さん

あなたの好きを幸せに変えるネイルと香りのスペシャリスト

ゴーン氏 犯罪人引渡し条約の締結がない国に逃亡 今後の行方は

年の瀬に世界をかけめぐった、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン氏が国外逃亡したというニュース。出国先であるレバノンは、日本と犯罪人引渡し条約を結んでおらず、日本の司法権が及ばないことから、身柄の引き渡しは困難を極めます。今年の4月に予定されていた初公判を含め、今後どうなるのでしょうか。弁護士の半田望さんに聞きました。

半田望

半田望さん

市民の法律問題を一緒に解決する法律のプロ

「いきなり!ステーキ」社長のメッセージに賛否 ブランディングの視点から見た問題点とは

「いきなり!ステーキ(運営・ペッパーフードサービス)」の店頭に張られた一瀬邦夫社長直筆の「お願い文」がネット上で話題になっています。なぜ炎上を招いてしまったのでしょう?ブランディングの点から解説します。

堀田周郎

堀田周郎さん

企業や個人が気づいていない魅力を引き出すブランディングのプロ

三菱UFJ銀行、休眠口座に手数料を検討。導入の背景と対策とは

三菱UFJ銀行は、入出金がないまま一定期間が経過している口座に維持手数料を課す検討をしていると、大手金融グループ3社で初めて明らかにしました。今後、大切な自分の預金がうっかり目減りするということがないようどうするべきか、ファイナンシャルプランナーの土田茂さんに聞きました。

土田茂

土田茂さん

独立系ファイナンシャルプランナー!家族の人生設計を支えるプロ

人生100年時代にフィットネスブーム到来。ボディメイクだけではないその役割とは

働き方改革で、現役世代が自由に使える時間が増えたこと、75歳以上の医療費が窓口負担増になるなどを背景に「健康寿命を延ばしたい」と考える人が増えました。進化し続けるフィットネスクラブは、今後私たちの生活のなかでどのような位置づけになっていくのでしょうか。「40才からの体づくり専門家」でパーソナルトレーナーの日高靖夫さんに聞きました。

日高靖夫

日高靖夫さん

40才からの体づくり専門家 パーソナルトレーナー

小学校の英語教育必修化。2020年に向けた親としての準備とは

2020年には小学3年生と4年生で英語の必修化、5年生・6年生では科目として英語が追加され、いよいよ本格的な小学校英語教育がスタートします。変わる英語教育について、親として気をつけなければいけないことについて解説します。

ゴーン恵美

ゴーン恵美さん

国際社会への“一歩”を後押しする英語教育のプロ

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