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平松幹夫
マナー講師
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平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
野菜作りを始めてかれこれ4年になります。仕事の合間にすることですから、なかなか思うようにはいきませんが・・・。しかし、ベテランの人のアドバイスを頂いたり、それなりに創意工夫を施したりで、少しずつ上...
毎年この時期になるとよく使われる、「暑さ寒さも彼岸まで」という慣用句をご存じの方も多いと思います。今年は、3月17日(土)が「彼岸の入り」です。そもそも「彼岸」と言う言葉は「向こう岸」のことです。す...
コンクリートに囲まれた生活ではなかなか味わうことはできませんが、動物や植物は自然にとても敏感です。寒さのせいで少し遅れましたが、今年も「マンサク(万作・満作)」が華麗な花をつけています。ご存知の...
対話において発せられる言葉は、話し手の敬意・感謝・思いやりの心を始め、その人の教養や生まれ育ちまであらわします。だから、ビジネスマナーでも「敬語」に重きが置かれるのだと思います。しかし、形ばかり...
草木が冬枯れの大地から目を出し始めることを「草萌え」といい、春の季語になっていますが、この新しい芽が成長し、美しい花を咲かせ、実を実らすには実に多くのプロセスが必要です。時には厳しい風雪に耐えなけ...
一雨ごとに確実に暖かくなり、春の訪れを実感できる頃になりました。そして、その春の訪れを告げてくれるのが、春告草の「梅」であり、春告鳥の「鶯」です。ちなみに、春を告げてくれる草木や鳥は一種だけですが...
春の気配を感じると心が浮き浮き、ワクワクしてきます。そして、春の気配を感じるのは人間に限ったことではありません。この時期、畑を耕していると、色々な生き物に出会います。今まで、土の中に埋もれてい...
3月3日は「お雛祭り」ですね。岡山県下でも、多彩なお雛祭りが各地で開催され、町おこしに一役買っているようです。お雛祭りは「桃の節句」ともいわれ、女の子の健やかな成長を祝う早春の歳時記です。今では...
最近、自ら進んで相手とコミュニケーションを取る人が少なくなってきた感じがします。「18歳から34歳までの未婚者で、交際をしている異性がいない人が、男性は60パーセント超え、女性は50%いる」「離婚は増加し...
皆さんは人の話を聞くのが得意ですか?「話し上手は聞き上手」という諺が有ります。本当に話しの上手な人は、前回話題にした饒舌な人ではなく、先ず相手の話をしっかり聴いてから、自分の話をするという意味で...
世の中には「饒舌」な人もいれば、「寡黙」な人もいます。すなわち、やたらに喋るタイプの人と、口数の少ないタイプの人です。皆さんは、どのタイプでしょうか?また、どちらのタイプがお好きでしょうか?「...
「情けは人の為にあらず」。この諺の意味、皆さんはどのように解釈されますか?「人に情けをかけても、結局はその人の為にはならないよ!」という解釈は正しくありません。正解は、「人のためにつくせば、そ...
あかりをつけましょ 雪洞(ぼんぼり)に お花をあげましょ 桃の花五人ばやしの 笛太鼓 今日はたのしい ひなまつりご存知、ひな祭りの歌ですが、正式な曲名をご存知でしょうか?「うれしいひな祭り」です...
今年はとても厳しい冬だったような気がしますが如何でしょうか?常識外れの降雪のせいで、日常生活が脅かされ、被害が多発しています。豪雪地方の方々におかれましては、くれぐれもご自愛いただきたいと思いま...
バレンタインデーを控え、チョコレート商戦たけなわです。日本はモノが豊かで平和な国で、飢餓や戦争や内戦で苦しんでいる国から見れば羨ましい限りでしょうね。ところで、「バレンタインデー」の由来をご存知...
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