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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
マナーうんちく話22《「客」としてのマナー》世の中には、お金持ちの人、賢い人、社会的地位の高い人、美しい人等は沢山います。しかし、お金持ちでもけち臭い人、賢い人でも冷たい人、美しい人でも下品な人...
マナーうんちく話21《ビュッフェ・立食パーティーのマナー》今まで数えきれないくらいの「テーブルマナー講座」を担当しました。一番リクエストが多いのが「フレンチ」で、次に「和食のテーブルマナー」です...
マナーうんちく話⑳《好感度グーンとアップ大作戦》11月7日は立冬です。野山に枯れ葉が舞い散る頃で、今日から立春の前日までが冬ですね。この頃に吹く西北西の風速8メートル以上の風が「木枯らし」で、一時...
マナーうんちく話⑲《未来の紳士・淑女のためのマナー講話》11月3日は「文化の日」。皇居で文化勲章の授与式が行われ、全国各地で多彩な芸術祭などが開催される日ですが、もとをただせば明治天皇の誕生日で、...
マナーうんちく話⑱《中高年齢者のマナーと生きがいづくり》今日から「霜月」。「霜降月」が転じて「霜月」になったとか。これから、さらに秋が深まり、木々の葉が鮮やかに色づいてきます。「晴れの国岡山の...
マナーうんちく話⑰《男の育児休暇と躾》「改正育児介護休業法」により、専業主婦家庭における夫も育児休暇が取得しやすくなったようですね。男性の育児参加がすっかり浸透してきた時代背景もあるようです。そ...
マナーうんちく話⑯《女心と男心!本当に変わり易いのはどちら?》秋も深まり10月23日は「霜降」です。「霜降」には、いろいろな読み方と意味があります。肉の好きな人は、脂肪が網の目のようになった「霜降...
マナーうんちく話⑮《家事は最高の自分磨き》自分自身を外見と内面から磨くことにより、いつでも、誰とも、良好な人間関係を結べることを目的とした「自分磨き講座」を数多くプロデュースしております。その背...
マナーうんちく話⑭《エレガントな立ち居振る舞い、「一回一動作」》例えば結婚披露宴にて、司会者から、「それでは只今から新郎新婦のご多幸を祈念してシャンパンで乾杯をしたいと思います。皆様どうぞご起立...
マナーうんちく話⑬《葬儀の服はなぜ黒い?》私は、マルチ・マナー講師であると共に、「シニアライフアドバイザー(内閣府所管 シニアルネサンス財団認定)」、「健康生きがいづくりアドバイザー(厚生労働省所管...
平松幹夫のマナーうんちく話⑫《寒露の頃とマナー精神》草木に宿る露が冷たくなり、秋が次第に深まっていく頃です。10月8日は二十四節季の一つ「寒露」でした。この頃になると、夕焼けが綺麗になると共に、...
「豊かな高齢社会の創造を目指して」基調講演参加お礼若い方にはなじみが薄いと思いますが、まだ水道が発達していなかった頃、水は井戸からくみ上げておりました。その際に利用される容器が釣瓶で、井戸にスト...
平松幹夫のマナーうんちく話⑪《神様とマナー》どちらからともなく、金木犀の甘い香りがふぁーと漂ってきたら、今年も秋祭りのシーズンですね。今年の夏はお年寄りの所在不明問題が浮上し、改めて家族・親族、...
平松幹夫のマナーうんちく話⑩《神無月と衣替え》世界的に四季の美しい日本には、1月・2月・3月・・・という数字で月を呼ぶ呼び方のほか、睦月・如月・弥生・・・という日本古来の和風の呼び方が存在します。...
岡山県の林業を明るくPR岡山ハッピーコミュニケーションのメンバーが「おかやま森の大使」選考委員に味覚の秋・芸術の秋・読書の秋・スポーツの秋・・・今年は猛暑だっただけに、秋の到来は殊の外嬉しいで...
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