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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
●お客様との会話力お客様は相手を選びます。出来れば誠実で、人間味が感じられるスタッフと仲良くなりたいと希望するでしょう。それに応えるためにも、身だしなみ、挨拶、態度、表情などの基本的なマナーを...
現在地球上に190余り存在する国の中で、70年以上戦争に無縁の国はいくらくらいあるのでしょうか?詳しいことは解りませんが、恐らく10か国以下ではないでしょうか?アジア地域ではブータンと日本だけだといわ...
古今和歌集に藤原敏行の「秋来ぬと 目にはさやかに 見えねども 風の音にぞ おどろかれぬる」という詩がありますが、昔の貴族はちょっとした風の音で秋を感じることができたのですね。ほんの小さな変化に気...
●お客様にも様々なタイプがある。お客様が求めていることはそれぞれ異なります。従って一度限りのお客様もいれば、何度も足を運んでくださるお客様もいます。初めての「初回客」、2回、3回利用して下さる「...
多くの宣伝費や人的コストをかけて新規客を増やすことより、低コストで直接利益アップにつながる「固定客」「ファン客」をつくる方がいいことは、よく知られたところですが、容易ではありません。小手先だけの...
暦の上では一年で一番暑い時期ですが、今年も例外ではありませんね。今の日本は何もかも恵まれていますから、猛暑日でもクーラーがあれば涼が簡単に取れます。しかし電気もなく、食べ物や飲み物にも不自由し...
今年は梅雨入り、梅雨明けが遅く、梅雨が明けたらはや8月です。8月は旧暦では、葉っぱが紅葉して落ちる頃という意味の「葉落ち月」が転じた「葉月」で、夏の盛りが過ぎ、晩夏から初秋のイメージです。恐らく...
【二極化するシニアの夫婦関係】前回少し触れましたが、日本には「偕老同穴」という美しい言葉が存在します。偕はともにで、穴は墓の穴のことです。つまり死んだら同じ墓に葬られることですが、転じて夫婦の...
全般的にひとり暮らしが増加する傾向にあるので、食事を一人でする人も当然増えてきます。問題はそれを味気なく寂しいととらえるか、誰にも気兼ねせず美味しく、楽しくするかです。一人での食事を充実させるため...
【大きく変化したシニア夫婦の在り方】子どもとの同居が少なくなったせいで、夫婦だけでの生活が長くなっているようです。定年が伸び高齢期が長くなったから、定年後における夫婦二人だけの生活も長くなるわ...
【変化している家族間の人間関係】少子化と高齢化が同時に進行する中、高齢者の家族形態も大きく変わっています。長寿は人類永遠のテーマでこれを世界に先駆け達成したことは大変素晴らしいことですが、同時...
高齢期の就労にはいろいろな考え方があります。定年後はゆっくりしたいと希望する人もいれば、できる限り働きたいと希望する人もいます。ある調査では60歳を過ぎても働きたいと希望する人が圧倒的に多く、70代...
日本は少子化と高齢化が同時に進行していますが、それと共に「孤独」「孤立」などの言葉を頻繁に耳や目にするようになりました。加えて未婚化、非婚化も進んでいます。それらに伴い食事を一人でする人が大変...
「人生100年時代」という言葉が定着して久しくなりましたが、それに伴いセカンドライフの選択肢が非常に増えてきました。加えて高齢者の心身の機能が若返ってきたこともあり、定年後も就労を希望するシニアが増...
日本で最初に成文化された礼儀作法は聖徳太子の「17条の憲法」だといわれていますが、以来「礼節の国」日本には礼儀作法の大切さを説いた言葉は沢山あります。今回はプライベートでもビジネスシーンでも特に大...
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