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平松幹夫
マナー講師
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平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
「ゴーツートラベル」の案内が頻繁に届くようになりました。内容はとても充実しており魅力的ですが、せっかくなら気軽に楽しみたい思いもあるので、旅行はコロナ騒動が落ち着いてからにしようと思います。どう...
暦の上では、伊邪那岐と伊邪那美の神様に、子どもの作り方を教えたといわれる鶺鴒(せきれい)が、恋の季節を迎えて、泣き始める頃になりました。「恋教え鳥」と異名を持つだけあって、つがいになると大変仲良...
今年は猛暑が続いたおかげで、畑と庭の花の水やりが大変でしたが、なんとか持ちこたえてくれてホッとしています。そして我が家の恒例の年中行事の一つですが、9月9日の「重陽の節句(菊の節句)」の夜、菊酒を...
台風一過。澄んだ青空に秋の趣が感じられるようになりました・・・。ところで厳しい残暑ですが、9月7日は二十四節気の一つ「白露」で、大気が冷えて露ができ始める頃です。ちなみに白露とは草に降りる露が、玉...
女性87,45歳、男性81,41歳。先ほど発表された日本人の「平均寿命」ですが、ともに過去最高を更新しており、8年連続の更新です。医療技術の進歩に加え、健康意識の高まりもあり、今後も緩やかに伸びると予測...
我が家の近所の田んぼでは早くも「早稲」が頭を垂れています。コロナ禍と猛暑の厳しい夏でしたが、実りの季節がやってきた気がします。でも手放しでは喜べません。9月1日頃(2020年は8月31日)は雑節の一つ「...
エスコート(escort)とは「守る」「付き添う」「警護する」という意味がありますが、「男性が女性に付き添う」という意味が一般的です。また「要人を警護する」意味で使用される場合もあります。レディーファ...
ホテル業界で33年間、現場の第一線で接客の仕事に携わってきました。多くの苦労も経験しましたが、得たものも結構あったような気がします。その一つになりますが、TPOに応じたエスコートが自然に身に付いた気...
大暑、極暑、酷暑、猛暑、炎暑、盛暑、激暑、厳暑。「うだるような暑さ」「くらくらするような暑さ」「ムッとするような暖かさ」「灼熱の太陽」「盛夏の候」・・・。日本には暑さを表現する言葉が多く存在しま...
「人生100歳時代」をより善く生きるにあたり、長年行ってきた様々な研修会や講演会を通じ、感じてきたことをランダムですが、シリーズで触れてみたいと思います。最初は調和のとれた「立ち居振る舞い」です。...
何か重大なお願い事をするときに、思わず心の中で「神様・仏様」と唱えた経験を持っている人は多いのではないでしょうか。また葬式は仏教でとり行い、祝い事は神社に出向くことも多々あります。初詣には神社に...
お盆は祖先の霊をお迎えし、おもてなしして、再びお見送りする一連の行事で、お彼岸と並んで大切な仏教行事の一つです。このような仏説があります。釈迦の弟子である目連の亡くなったお母さんが、飢えや渇き...
デジタル全盛になるにつれ、次第に関係性が希薄になってきた感がありますが、長い歴史の中で常に日本人の心のよりどころであった寺と神社。遠い存在になったように思われますが、約12500万人の人口を有す日本に...
連日の猛暑で「秋なんてとんでもない」と思われますが、季節は確実に秋になろうと一生懸命頑張っています。8月7日は二十四節気の一つ「立秋」です。季節が秋になる努力をしていたら、人もこれに合わさなけれ...
不思議なもので、今年はあれだけ大雨に見舞われたにもかかわらず、いざ梅雨が明け、気温が上昇してくると、体をクールダウンしてくれる水が恋しくなります。人の体の7割は水で構成されているので、恐らく本能で...
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