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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
連日の猛暑で、着る物や住まいの在り方をあわてて見直した人も多いと思います。着物を着る方は良くご存知だと思いますが、季節によって素材を変えてしまうのは日本くらいではないでしょうか?これだけク...
お中元を頂いた時に、お返しをした方が良いのか?しなくて良いのか?迷う時もあります。でもせっかく届いた夏の贈り物です。迷ったり、悩んだりしないで、喜んで素直に受け取りたいですね。お中元を頂...
梅雨がまだ明けていませんが、7月も中旬になるとお中元が気になる人も多いと思います。毎年のことだから・・・。ところで、夏のご挨拶であると言われる「お中元」って何だと思いますか?中元の本来の...
【聖徳太子が公式の場で使用】「マナーうんちく話」でも箸について度々触れて参りましたが、先日「箸の先を左にする理由」について質問を受けましたので解説しておきます。箸は日本人にとって毎日ご縁が...
物が豊かで便利な世の中になりましたが、友達がいない人が多いようですね。さらに、最新の調査によると、20代から30代の独身の若者の内40%近くの人が恋人は不要と思っているとか・・・。面倒くさい...
年を重ねると時間の流れが早くなると言われますが、長いようで、実はあっという間に《マナーうんちく話》が1000回になりました。感謝!感謝!感謝!です。ところで、「ありがとう」の反対の言葉は何...
何時の時代も、人々は様々な思いで夜空を見上げたのでしょうね。《目をくばる 比大水の 天の川》(正岡子規)日頃は何かと忙しくて、のんびり夜空を見上げることは無いと思いますが、今夜は晴れていた...
この時期になると春の陽光をたっぷりと浴び、梅雨の恵みを受け、木や花は成長を早め色とりどりの花を咲かせます。先ずは【向日葵】が自己主張を始めます。夏の花火と共に日本の夏の風物詩を彩る代表格で、...
会議の時、相手の話より先ずは自分の話を優先させる人は、方向性の在る話が出来にくい面が多々あります。自己主張がきちんとできる人は、何でも大勢の意見に従ってしまう人より、色々な仕事はできるかもしれ...
はるか昔から、多くの人々に愛され、目印にされた星。7月の星と言えば、七夕伝説に登場する「おりひめ星」と「ひこ星」が浮かんできます。いずれも一等星ですが、今晩は月の明るい光で存在感が薄れそうで...
雨のしとしとと言う、単調で心地良いリズムの繰り返しは、日頃のストレスで疲れた心を和ませてくれます。雨でスタートした7月は、一年の後半のスタートです。元気で活躍下さい。ところで、日本人は昔か...
咀嚼回数を増やし、健康効果が期待できる日本咀嚼学会の標語「卑弥呼の歯がいいぜ(ひみこのはがいいぜ)」の解説です。○「ひ」は肥満防止です。良く噛むことにより、肥満を予防する効果は見逃せませんね。...
《露店の傘負け顔や五月晴れ》(正岡子規)早朝から抜けるような青空で、久々に雨傘に無縁の気持ち良い日になりそうですね。昨日まで暗くよどんだ空が、今朝になると晴れ渡って太陽の光が燦々と差し込ん...
「清流の女王」と呼ばれる鮎が食卓にお目見えする頃です。鮎は川や海を回遊し、鰻と共に日本人には大変愛されてきた魚で、代表的な川魚釣りの対象になる魚です。だから季節毎に、色々な名前がついていま...
6月の終わりから7月にかけては、一年で一番雨が多い時節です。蒸し蒸しするし、洗濯物は乾かないし、空はうっとうしいし、なにかと気分が暗くなりがちですが、こんな時は思い切って「晴耕雨読」と洒落てみ...
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