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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
【はじめに】ホテル業界に入り、長年現場の第一線で接客の仕事に携わったことや、洋食、和食のテーブルマナーにかかわった経験を活かしたいとの思いで、定年より早めに退職し、「マナー講師」としてセカンドライ...
6月に入ると自然のリズムは「夏」へ移行し始めますが、昔から6月1日は「衣替え」です。ちなみに2005年から毎年一斉にクールビズ(COOL BIZ)がスタートして、冷房温度を適正化し、ノーネクタイ、ノー上着が推...
挑戦していただいた皆さんは、一様に「知っているつもりで知らないことが多く、びっくりした」、「再度挑戦してみたい」との感想を寄せて頂きましたが、意外に勘違いが多いものですね。加えて生涯学習の必要性...
春にスタートした「生涯現役百歳大楽校」では「幸福寿命延伸講座」「快適生活応援講座」等のほか「百歳カフェ」や「出前講座」も併設しており、好評を得ております。5月下旬に「百歳カフェ」を開催した際、レク...
「withコロナ&人生百歳」時代を明るくしなやかに「人生百歳時代」がすっかり定着した感がありますが、相変わらず従来の高齢者観は変わらず、医療、介護、年金、雇用などといった課題や問題点ばかり指摘され、長...
木の葉の緑は目にいいと言いますが、新緑に風薫る季節の香りや色から元気を分けてもらいたいものですね。5月21日から6月5日までは、二十四節気の「小満」です。あまり聞きなれない言葉だと思いますが、万物が...
暦の上では夏が産声を上げていますが、「野にも山にも若葉が茂る」とうたわれているように、野山に瑞々しい新緑が輝き、夏の気配がほのかに感じる頃でもあります。ところで日本の四季の豊かさは世界的にも非常...
5月5日は二十四節気の一つ「立夏」でしたが、全国的に真夏日が続出しましたね。ところで「風薫る5月」といいますが、若葉や青葉の上を吹き抜ける風には、若々しい緑の香りが感じられ、とても爽やかな気分になれ...
日本では明治の初めまでは、暦の月に、その月の行事や季節に相応しい名前を付けていました。いわゆる「和風月名」ですが、5月は《皐月》と呼びます。諸説ありますが、早苗月を略した名前と理解していただけれ...
何年も見慣れた光景ですが、今年も緑のそよ風を受け、鯉のぼりが空を泳ぎ始めました。それにつれ店頭では「柏餅」を見かけるようにもなりましたね。平和で子どもを大切にし、四季と豊かな食文化を有する国なら...
2年以上に及ぶ新型コロナウイルスの影響を受け、日常の生活様式やビジネスの意識が大幅に変わりました。加えて長引く自粛生活により、暮らしに潤いを与え、心を豊かにするためには人と人との交流が何よりという...
人は花が咲くことを「笑う」と表現しましたが、まさに百花繚乱で、新芽が萌えはじめ、まさに山笑う頃です。緑のそよ風の仲、鶯のBGMを聞きながらの散歩が一番楽しい時です。つくづく日本に生まれてよかったと...
「春は嵐とともにやってくる」とか「春に3日の晴れなし」とか言われるように、春の天気は不安定ですが、「花冷え」や「寒の戻り」という言葉もあります。寒暖差が激しいわけですが、こんなときには適度な運動、...
受けた恩は岩に刻め。貸した恩は水に流せ。私たちはとかくこの言葉とは反対になってしまいがちですが、よく考えてみると、自分自身も人の世話になっていても、それに気づかない場合が多々あります。「もてな...
一定の基準に従って並べた順序が「序列」で、対象と比較する際に使用されます。ちなみに「序列」の「序」は順番で、「列」は並ぶという意味です。組織やグループなどでの立ち位置、つまり順位をつける際にはこ...
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