Mybestpro Members
平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
子どもと食事をする時、あらたまった席での食事の時、デートや上司との食事の時、箸使いに自信が有りますか?それでは、箸と器。先に持つのはどちらでしょうか?箸使いに自信を持っている人は、決して多くは...
南北に細長い日本では四季を通じ、様々な花を愛でることができます。このコラムでも、「梅」「万作」「桃」「桜」「牡丹」「芍薬」「卯の花」などが登場しましたが、どちらかと言えば、これらの花は、日本人に愛...
夏の日差しに心が弾みます。なにもかもアクティブになりそうなこの時期、のんびりと自然の中に、身も心も置いてみるのも良いものです。5月21日は二十四節季の一つ「小満」です。野に咲く名もない花も、草も、...
日本は四季に恵まれた上に、南北に細長いので、一年を通じ様々な花を愛でることができます。清楚な感じがする青い花、幸せのイメージが湧く黄色い花、情熱的な感じがする赤い花・・・。春を華やかに彩る桜も良...
「卯の花の匂う垣根に、ホトトギス早も来鳴きて、忍音もらす、夏は来ぬ」。よくご存知の、小学校唱歌「夏は来ぬ」の歌詞です。5番までありますが、何番までご存知でしょうか?国文学者佐々木信綱作詞だと聞け...
空はどこまでも晴れ渡り、緑のそよ風が吹き、明るい日差しに緑が映え、小鳥がさえずる。日本の象徴的な初夏の原風景ですね。いつのまにか天気予報の時間から、「花粉情報」が無くなり、代わって「紫外線情報」...
「母の日」のイメージが大きすぎてあまり目立ちませんでしたが、5月12日は「看護の日」でもありました。5月12日はナイチンゲールの誕生日で、それに由来しています。ナイチンゲールと言えば、近代看護の基礎を...
最近の景気回復ムードを受けて、「母の日」商戦が例年より、かなり活況を浴びていたような気がします。家族が互いに協力し合い、精一杯のプレゼントをして、日頃の感謝の気持ちを母に伝えるのは、微笑ましくて...
ますます緑が濃くなり、光にまぶしさが感じられるようになってきました。この時期になると蛙が泣くようになります。オスがメスの蛙に恋をして泣くわけです。動物の世界にはよくあることです。そして露地物の...
梅、万作に始まり、桜、桃、李(すもも)が春を華やかに彩り、やがて行く春になるわけですが、春のフィナーレを飾る花はなんといっても牡丹(ぼたん)ですね。牡丹は、もとは中国原産の落葉小低木で、聖武天皇の頃...
緑の山、青い空、爽やかな風。気持ちの良い日が続いておりますが、「晴れの国」での生活に感謝・感謝です。ところで、5月5日は「端午の節句」でもあり「こどもの日」でもありましたが、今年は二十四節季の一つ...
緑のそよ風を受けて、鯉のぼりが空を泳ぐ姿は本当に微笑ましいですね。前回「こどもの日」をひらが名で表示する理由について述べましたが、もともと日本では、こどもは7歳までは神様からの「授かり物」とされて...
青々とした緑、爽やかな風、心地良い五月晴れの中、全国津々浦々で一番茶の摘みとりがピークを迎えている時に、富士山が世界遺産に登録されるニュースが舞いこんできたのは喜ばしい限りです。日本人にとって、...
5月は「風薫る」と言われますが、もともと「風薫る五月」と言う言葉は、花の香りを運んでくる春の風だったそうですが、最近では青葉・若葉の中を吹きぬける爽やかな初夏の風を指すようになりました。同じ風でも...
5月5日は「こどもの日」で、楽しい計画を立てている家庭も多いと思います。ところで「こどもの日」といえば、鯉のぼり、柏餅、ちまき、兜に5月人形ですが、意外にその由来については知られておりません。そこ...
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
講演会で大活躍!マナーと生きがいづくりのプロ
平松幹夫プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します
お問い合わせはお気軽にどうぞ