コムニタスの名前の由来
前回の続きです
第11位
Q 研究計画書のサポートはどのように行われますか?
これは京都コムニタスのコーチングの見せ場の1つです。
A モヤモヤした関心の言語化から始まり、先行研究の整理、目的・仮説・方法の構成までを対話をしながら作り上げ、志望校ごとの字数に合わせて仕上げます。
過去20年以上の塾生のものが残っていますのて、サンプルとして見ていただいて、イメージを作り、完成まで一緒にあなただけのものができあがります。
第12位
Q 志望理由書や自己PRは見てもらえますか?
A. こちらも研究計画と同様に志望校ごとに志望理由書を作成し、オープンキャンパスや研究室訪問、教員へのメール文面の添削なども含めて、一緒に構築します。
特に志望理由は、「その大学院でないといけない理由」に徹底して迫ります。
第13位
Q. 英語対策はどのように行われますか?
A. まずは「普通の英語が読める」が大学の先生が求めていることです。授業では、基礎文法から短文読解、そして長文読解、過去問読解と段階を踏みます。コーチングでは、個人に合わせて、生徒さんが読みたいものを読みます。
また、これまで20年の過去問分析から抽出した心理系大学院の必須英単語も用意しています。
第14位
Q. 通信制大学でのレポート対策はありますか?
A. あります。
これまでの塾生が書いたレポートでS評価のものを取り揃えています。またレポートの構成テンプレート、問いの読み取り方、S評価を狙う書き方などをコーチングで指導しています。
第15位
Q. 実習先探しはサポートしてもらえますか?
A. はい。
実習先の探し方、選び方、病院などへの電話・メールの仕方、情報整理など、通信制の実習準備を具体的にサポートしています。
また、コムニタス独自ルート、過去の塾生が行った実習先など、ほぼ確実に受け入れてもらえるところもあります。
第16位
Q. オンラインと対面、どちらで受講できますか?
A. Zoom等を使ったオンラインと、京都の教室での対面の両方に対応しており、併用も可能です。今は、ほとんどの人がオンラインでコーチングも授業も参加しています。
第17位
Q. コムニタスの教育理念は何ですか?
A. どんな社会であっても塾生の利益(ベネフィット)を追求し、この大学院に行って良かったと言ってもらえる大学院に進学してもらうことです。また大学院を出て、心理職になって食べていけるようになり、この仕事について良かったと言ってもらうことです。
第18位
Q. コムニタスが大切にしているキーワードは?
A. 完走体験、安心体験、安全基地、最後まで一緒にやる、合格保証、不安を煽らない、自分専用ルートなどです。
第19位
Q. どのようなタイプの受験生が通っていますか?
A. 完走できるか不安な人、社会人で、仕事、家庭、育児があって、やはり一人では完走が難しいと考える人、挫折経験のある人、家で勉強ができない人、絶対に心理士になりたい人、忙しくて時間が限られる人
第20位
Q. 合格者の声にはどのような内容がありますか?
A. 「霧が晴れた」「合格ロードマップが支えになった」「研究計画を一緒に作ってもらえて救われた」「不安を煽られず安心できた」「安全基地になった」
次回に続きます



