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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
●好感の持たれる第一印象に心掛けて下さい。「一目ぼれ」という言葉が有るくらい「第一印象」は大切です。そして、好感の持たれる第一印象のポイントは「健康的」ということです。しかし、スポーツ選手な...
●自分が相手のためにできることはなにか?を思い浮かべて下さい先ずは、「相手にできる限り売り込んでやろう」とか、「相手を利用してやろう」などの気は起こさず、「ギブ&ギブ」の姿勢で、相手目線になって...
丁度今頃でしょうか?初夏の初々しいような若葉の緑の事を「新緑」と表現しますが、少し強くなった日差しを受けキラキラ光る新緑には、心が洗われる気がしませんか?これから次第に緑色を濃くして行く木々...
次にこのコラムでも何度も触れてきましたが、人に対する「思いやりの心」を大切にしながら、相手の身になって考えることが出来るようになればしめたものです。人は自分の周りに、「自分のことを気にかけてい...
日本は世界屈指の物が豊かな国であり、平均寿命が長い国になりました。終戦直後とは何もかも比較にならない位恵まれていますが、反面幸福度は停滞したままです。物の豊かさや利便性の追求をさておき、心の...
新年度、新学期も2カ月近く経過したところで、新しい友人が出来た人も多いと思います。世界屈指の平均寿命が長い日本では、その長い人生を「心豊かに生きる」ということは大変大きな課題です。健康で生...
以前にも触れましたが、日本で成文化された最初の礼儀作法は、聖徳太子が作った十七条の憲法の「和を持って貴しとなす」とされています。そして、その心は1000年以上経過した現代でも日本人の心に脈々と...
次第に夏めき、眩しい光に緑は深さを増し、全ての物が生き生きと輝く頃ですが、先人も白い衣に夏の到来を感じていたのでしょうか?《春過ぎて 夏来るらし 白たえの 衣乾したり 天の香具山》持統天皇...
5月の半ばは何をしてもいい頃ですね。ところで5月16日は、松尾芭蕉の「奥の細道」への旅立ちを記念して制定された「旅の日」です。芭蕉が江戸を出発したのは、今から327年前の1869年5月16日...
日本は世界屈指の長寿国ですが、単に長生きを競うだけではなく、何時までも自分らしくトキメイテ生きて行くことが大切です。そのためには、国連が推奨しているように、いかにして「健康寿命」に重きをおくか...
地域社会で円滑な人間関係を築く上で、個人情報順守も大切ですが、不必要に「個人情報保護法」に縛られることなく、自分を開示し、必要と有れば、素直に周囲に助けを求められる風潮もある程度は必要だと考えます...
高齢化、少子化と並び「核家族化」も進行中です。高齢者が増え、核家族化が進展すると、「一人暮らしの高齢者」が増え続けると言うことです。特に女性の独居高齢者は非常に増加しています。男性より...
高齢化と少子化が同時に進行すると、中山間地域では、子どもの笑い声が聞こえなくなります。幼稚園や小学校もどんどん減っています。田畑や山の管理が行き届かなくなってきます。以前耕作していた土地...
医学の専門家でもなく、権力や財力がなくても、日本は現在、普通の人が100歳まで生きられる時代になりました。秦の始皇帝が財力や権力にモノを言わせ、配下の者に不老長寿の薬を探し求めさせた話しは有名...
日本は四季が美しいので、和食の世界でも特に季節性を重要視します和菓子しかりです。加えて、手紙でも挨拶でも、掛け軸やデイスプレイでも、日常生活の中には季節の話題が沢山あります。これらで特に...
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