京都コムニタスではREBTを下地としたコーチングをしています
40代を超えて心理士を目指すあなたへ
「この挑戦は無謀か、否か」を整理する個別相談会
仕事・家族・お金・年齢の不安をふまえて、大学院までの現実的ルートを明確にします。
この受験のコツは孤独にならないことです。
プロと一緒に考えてみる
「心理士になりたい気持ちは本物だと思う。
でも、今の年齢で本当に間に合うのか分からない。」
「仕事を続けながら目指すべきか。
それとも、退職して集中すべきか。」
「公認心理師と臨床心理士、結局どちらをどこまで目指すべきなのか。」
通信制大学から始めるとして、何年かかるのか。
学費はどれくらいかかるのか。
本当に就職につながるのか。
40代・50代で心理士を目指す方の多くは、
ただ勉強法が知りたいわけではありません。
講座を買いたいわけでもありません。
本当に知りたいのは、
「自分の場合、この挑戦は現実的なのか」
「やるなら、どのルートが最も後悔が少ないのか」
ではないでしょうか。
京都コムニタスのこの個別相談会は、
そんなあなたのための時間です。
頭の中にある
「なぜ今さら心理なのか」
「なぜこんなに諦めきれないのか」
という思いを大切にしながらも、
感情論だけで終わらせず、
年齢・学歴・仕事・家族・お金・時間をふまえて、心理士になるまでの現実的な道筋を一緒に整理します。
こんな悩みを持つ方に向いています
40代・50代から臨床心理士・公認心理師を目指したい
仕事を辞めるべきか、続けながら進むべきか迷っている
通信制大学から大学院受験までの流れがよく分からない
自分の年齢・経歴で本当に就職可能性があるのか知りたい
家族にどう説明すればよいか悩んでいる
「やらなかった後悔」が大きそうで苦しい
予備校を探しているが、どこまでサポートが必要か判断できない
独学でいくべきか、伴走支援をつけるべきか見極めたい
この相談会で得られること
1.あなたに合った「現実的なルート」が見えます
心理士を目指す道は一つではありません。
通信制大学から必要単位を取る
仕事を続けながら大学院受験を目指す
一定期間は受験準備を優先する
公認心理師を主軸にするか、臨床心理士も視野に入れるか考える
こうした選択肢を、一般論ではなく、
あなたの条件に引きつけて整理します。
2.「今決めること」と「まだ決めなくていいこと」が分かります
多くの方は、最初から全部を決めようとして苦しくなります。
仕事を辞めるかどうか
いつ受験するか
どの大学・大学院を目指すか
家族にどう話すか
どこまで費用をかけるか
実際には、今すぐ決めるべきことと、
あとで決めていいことがあります。
この時間では、
不安を全部なくすことではなく、次に進むための判断の順番を整えます。
3.「本当にこの道でいいのか」を一人で抱え込まなくて済みます
40代・50代での挑戦は、
若い人の受験よりも背負うものが多いです。
だからこそ、
京都コムニタスでは、
あなたの思いを否定せずに受け止めつつ、
必要であれば厳しさも含めて現実的にお伝えします。
そのうえで、
「それでも進むなら、どう進めばいいか」
を一緒に考えます。
この相談会で扱うテーマの例
なぜ今の仕事を続ける未来に違和感があるのか
なぜ心理士という資格にここまで惹かれるのか
なぜ「やらない後悔」がこんなにも大きいのか
なぜ家族の理解が得られないのか
なぜお金や年齢が怖いのに、この道を諦めきれないのか
公認心理師・臨床心理士の違いをどう考えればいいのか
通信制大学から大学院まで、どれくらいの年数と負担がかかるのか
受験予備校の支援が必要なのはどの段階からなのか
自分にとって独学で足りること、足りないことは何か
今の生活を壊しすぎずに挑戦する方法はあるのか
過去22年のキャリアから、一緒に整理します。
本気で心理士を目指したい気持ちがある
でも、その一歩がまだ踏み切れない
誰かに背中を押してほしいというより、整理して決めたい
予備校選びも含めて、自分に必要な支援を見極めたい
そんな方に向いています。
相談後には、少なくとも次のどれかが明確になります。
自分が進むべきルートの候補
今すぐやるべきこと
まだ決めなくていいこと
独学で進める範囲
サポートをつけるべきポイント
この挑戦を家族に説明するための整理
「やる/やらない」を考えるための軸
つまり、
モヤモヤしたまま終わるのではなく、次の一歩が言葉になる状態
を目指します。
京都コムニタスは、
単なる精神論やキャリア相談ではなく、
通信制大学・大学院受験・研究計画書・面接・英語・心理学の学習まで見据えて伴走してきた予備校です。
この相談会では、
その入口を体験していただけます。
開催概要
日時:3月28日
形式:1対1の個別相談
対象:40代・50代で臨床心理士・公認心理師を目指したい方
こんな方は、ぜひお申し込みください
「今さらでは遅いのでは」と思いながら、諦めきれない
仕事・家族・年齢・お金の現実をふまえて相談したい
人生の後半を、このままで終えたくない
受験予備校を探しているが、自分に本当に必要か見極めたい
まずは誰かと一緒に、自分の状況を整理したい
この受験のコツは孤独にならないことです。
プロと一緒に考えてみる



