面接で言うと一撃不合格につながってしまうこと

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2026年度の大学院受験を考えている社会人のみなさん
2025年の心理系大学院入試で、面接に泣いた受験生が続出しました。
「研究計画書は完璧に仕上げたのに、面接で落とされた」
「聞かれることは想定していたのに、うまく答えられなかった」
「社会人経験をアピールしたつもりが、逆にマイナス評価だった」
なぜ、彼らは落とされたのでしょうか?
「産業カウンセラーを持っているのに、なぜ心理士の資格を?」
「院生は若い人が多いですけど、大丈夫ですか?」
「研究計画書に書いたこと、全部覚えてますよね?」
「あなたの社会人経験、志望理由にどう繋がるんですか?」
「学部で卒論を書いていないようですが、なぜですか?」
「え、そこを聞かれるの?」、「それは聞かれたくなかった」という質問に対して、
当たり障りのない回答では対応できず、
準備してきたはずの受験生が四苦八苦してしまったのです。
そこで、今回のセミナーでは、
2025年度試験で実際に聞かれた最新情報を基に、
「どんな質問が増えたのか」
「答えづらい質問をどう考えたらいいのか」
私たちがセミナー参加者だけにお伝えします。
セミナー参加で、こんな自分を目指せる
●面接の「落とし穴」がわかる
「何を聞かれるか」ではなく、「何を聞かれて、どう答えて落ちたか」が分かる
●想定外の質問に動じなくなる
「丸暗記の答えの準備」ではなく、「考え方の準備」ができる
●自分の強みを伝える答えが準備できる
ありがちな模範解答ではなく、あなたらしい回答の組み立て方がわかる
●社会人経験を武器にできる答え方がわかる
「仕事の経験談」で終わらず、「研究の問題意識にどう活かすか」「なぜその経験から自分が心理職にならねばならないのか」まで伝えられる
●面接に対する漠然とした不安が自信に変わる
「なんとかなる」から「あなたの軸に根ざした説得力のある回答」に変わる
開催概要
日時: 2026年3月22日(日) 19:00〜19:30(30分)
形式: ZOOMライブ配信
参加費:完全無料
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こんな方におすすめ
2026年度心理系大学院入試を受ける社会人の方
来年度以降の大学院入試を受ける社会人の方
面接対策を何から始めればいいかわからない社会人の方
社会人経験を面接でどうアピールすればいいか知りたい方
志望理由や研究計画書を丸暗記しようと思っている社会人の方
想定外の質問への対応力をつけたい社会人の方
セミナー内容
2025年度の心理系大学院入試で実際に聞かれた面接質問
面接官(教授)は、面接で何を確かめようとしているのか
社会人経験をどのように自己アピールに結びつけるか
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