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聖徳大学通信課程は、社会人が公認心理師の単位を取るために、最短の2年で卒業ができる素晴らしい仕組みです。
私は、通信課程で実習にいくための選抜試験を本当に良くないと考えています。
私立大学通信教育協会によると、日本で通信課程を持つ大学は43校、学生数は19万人程度、男女比は概ね半々といったところです。しかし、正確なデータは公表されていませんが、私が使える5つのAIに聞いてみたところ、この通信課程を卒業する率はすくないと10%未満、平均すると15%程度です。もちろん、何をもって卒業とするか、4年に限らず長期間で考えている人もおられるので、この限りではありませんが、それでも50%卒業するということはないと考えていいでしょう。
それだけ、通信課程は卒業できる率が低いと言えます。
しかし、公認心理師は、法律として、「学部卒業」後「大学院進学」が求められていますので、卒業は必須です。
公認心理師の単位を出す、聖徳、京都橘、放送、東京福祉の4校を調べてきましたが、結局、明確な回答は得られませんでした。東京福祉は、今大きな局面を迎えているので、それどころではないかもしれません。
この1年、LINEグループ、SNS、ブログ等々様々な情報を集めて、分析をしてきました。
そこで、独自調査ではありますが、またややAIに依存していますが、私が割り出したところでは、聖徳の卒業率は最大50%と見ています。間違っていたら、教えてください。これでも通常の通信課程からするとかなり高い数字です。
ただし、2年で卒業している人は30%程度と見ています。
これは、直接聞いても教えてはもらえなかったので、こちらが勝手に推計しているだけですので、正確とは言えません。
ただ、しばらくはこの数字で進めて行きたいと思います。
概ね30%から40%が卒業する。
京都橘が4学年1700人います。
これを参考に、1700÷4×0.4で170人くらい
一応このR6年?の数字が出ています
これでいくとR6は250人ですが、R5が211人、R4が173ですので、計算的にはそんなに間違っていないと判断しています。
聖徳の事務方で、これを見られて、もし間違っていたら、是非教えてください。
私たちは、塾生の方々に100%の卒業とその後の大学院合格まで完走してもらうことを約束します。



