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海江田博士

有効な経営革新支援でより強い経営を目指すプロ

海江田博士(かいえだひろし) / 税理士

海江田経営会計事務所 

コラム一覧:ファッションについて考える

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見た目の好印象からすべては始まる―ラジオだって見えないお洒落は大事!―Ⅱ

見た目の好印象からすべては始まる―ラジオだって見えないお洒落は大事!―Ⅱ

2019-12-30

[つかみはファッションの話題で・・]聴取者からは見えないはずのラジオ出演に際しても、私がファッションに気を遣うわけは、きちんとしか恰好で発言にも責任を持ちたいからということとラジオ局に多い女性スタ...

ゆるい恰好では言葉に締まりが出ない―ラジオだって見えないお洒落は大事!―Ⅰ

ゆるい恰好では言葉に締まりが出ない―ラジオだって見えないお洒落は大事!―Ⅰ

2019-12-27

[しゃべる内容には背筋を伸ばして責任を持ちたい]朝、いつものように出かける支度をするため鏡に向かう。今日は、東京は広尾にある鎌倉シャツの旗艦ショップで贖った、まるでシルクのような手触りの200番手、...

ときが流れて・・・―マフラー雑感―Ⅴ(おしまい)

ときが流れて・・・―マフラー雑感―Ⅴ(おしまい)

2018-02-04

その他、銀座の和光で購入したリバーシブルのものが変わっていて面白い作りになっています。リバーシブルといってもシルクとカシミアの異素材の組み合わせで、スーツの時はシルクを表に、カジュアルな服の時は...

あまり変わっていない価格―マフラー雑感―Ⅳ

あまり変わっていない価格―マフラー雑感―Ⅳ

2018-02-03

何色も持っている無地のものの中で、ベージュのマフラーは、他のものに比べてひと回りし大判にできており、ボリュームがあります。これだけはカシミアではなく、素材はキャメル100%です。ハワイに旅行...

カシミアに限ると実感―マフラー雑感―Ⅲ

カシミアに限ると実感―マフラー雑感―Ⅲ

2018-02-02

生まれて2本目のマフラーを買いに行ったそのショップでチョイスしたのは、確かスコットランド製、タータンチェックのもので、今でも現役です。当時、カシミア製品は、まだイギリスやスコットランド製のものが...

その暖かさに感動!―マフラー雑感―Ⅱ

その暖かさに感動!―マフラー雑感―Ⅱ

2018-02-01

思い切って購入した初めてのマフラー。ウール素材のそれは確か4800円だったと記憶しています。(当然当時は消費税もありませんでした)。それほど高価なものでもありません。とはいえ、もう40年も昔...

冬になると思いだすこと―マフラー雑感―Ⅰ

冬になると思いだすこと―マフラー雑感―Ⅰ

2018-01-31

冬はマフラーを巻く機会が多いので、ふと思い出すことがあります。最初にマフラーを意識したのは、大学を出て新宿の会計事務所で働いているときのことでした。冬、スーツの上にコートを羽織っただけの通勤...

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

2017-12-25

さて、「アシックスウォーキング銀座店」」で、中に入って、靴を購入したい旨伝えると、1階にいた男性店員が「足のサイズを正確に測られませんか。」と声をかけてきました。自分の足のサイズは知っている...

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

2017-12-25

仕方がないので、その中でもなんとか我慢できる範囲のものを選んで履いています。とはいえ「なんだかダサいなあ。」の気持ちはなかなか消えないません。そんなことで悶々(「くだらんことで悶々とするな!...

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

2017-12-23

さて、「俺はずんぐりむっくりの日本人体形なのか・・・・」などと、普段から何もそんなことばかり気にして生きている訳ではありません。しかしながら、先日、自らの旧型日本人体型、をいやというほど思い知ら...

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

日本人体型?―サイジングにおけるおじさんの悩み―

2017-12-22

近年、日本人も随分スマートになってきました。街を歩いていても、今の若い子は、男の子女の子も顔が小さく背もスラリと高い子が多いので、我々おじさんとしてはときどき嫌になります。昔から日本のおじさ...

ビジネスにおいても見た目の印象は大事―流行とシルエットを考える―

ビジネスにおいても見た目の印象は大事―流行とシルエットを考える―

2017-11-22

男性のファッションは女性のそれに比べて、アイテム数はあまり多くないし流行のサイクルもそれほど頻繁ではないといわれています。それはおそらく、男の方が、状況に応じて決まった服、スーツやワイシャツにネ...

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅲ(おしまい)

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅲ(おしまい)

2017-10-31

こうやって私が手に入れた最初のG9タイプは、前身頃にフランケンシュタインのような縫い代の入った、まさに世界で1枚の逸品となったのです。馬鹿馬鹿しくもほろ苦い思い出であります。さて、次に手に入...

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅱ

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅱ

2017-10-30

さて、私もさかのぼること約40年前、大学に入ってしばらくした頃このタイプのブルゾンを買いました。その頃はふところも寂しかったので、バラクータ社のものは買えず、確か国産のものを購入した覚えがありま...

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅰ

「G9」・・・変わらぬ友人―高倉健、スティーブ・マックイーンが愛した男の定番Ⅰ

2017-10-29

俳優高倉健が亡くなってもう数年が過ぎました。亡くなった年には、追悼ということで彼の主演映画が次々と特集されていました。その何本かの映画の中で彼が羽織っていたのが、イギリスはバラクータ社の「G9...

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