実習探しで聖徳大学通信課程に進むかどうか迷っておられる方、当塾には実習先のリストがあります
研究計画書、英語、面接——。
何から手をつければいいか分からないまま、時間だけが過ぎていく。
そんな“霧の中”の状態から、あなたの経験と強みを言葉にして引き出し、合格までの道筋を一緒に設計します。
コーチ(Coach)は元来「馬車」を意味し、目的地まで一緒に行く存在。京都コムニタスは、合格まで安全に運ぶ馬車として伴走します。
【無料】まずは不安を整理して、あなた専用の合格ルートを作る【無料】まずは不安を整理して、あなた専用の合格ルートを作る
※志望校が未定でもOKです。相談から一緒に整理します。
大学院受験の最大の敵は、知識量より「孤独」と「不安」です
「心理職になりたい」——その決意は本物なのに、こんな壁で止まっていませんか?
参考書は買った。でも、どこから始めればいいか分からない
英語のブランクが長く、長文を見ると頭が真っ白
研究計画書で思考停止。「何を書けば…」のまま進まない
周りに同じ受験者がいない。誰に相談すればいいか分からない
あなたが止まってしまうのは、能力不足ではありません。
伴走者がいない環境が、あなたの前進を止めているだけです。
コムニタスは完走まで伴走します
「最後は自分でやれ」と突き放す受験支援は、しません。
京都コムニタスがやること
コムニタスのコーチングは、ゼロからのスタートから合格という完走まで寄り添います。
① 不安を煽らない、安心を提供する
受験の壁は試験よりも「不安とストレス」。
コムニタス式コーチングは、REBT(論理情動行動療法)を理論的根拠として、不合理な思考を緩和し、良い状態で試験に向かう準備を整えます。
② テーラーメイドで、あなたの生活スタイルに合わせた計画を作る
画一的な正解を押し付けず、あなたに合う道を一緒に設定し、道順まで一緒に決めて進みます。
③ 合格まで「安全な馬車」として伴走する
「そもそも誰に相談したらいいのか分からない」——そこから一緒に始めます。
「私には無理かも…」から、完走して合格へ。先輩たちの変化。
不安なままで大丈夫。まずはモヤモヤした「霧」を晴らしませんか
無料コーチング体験でやること
志望校・進路の整理:今の条件で現実的なルートを一緒に設計
研究計画のタネ出し:あなたの経験を“研究テーマ”に変換
面接の土台づくり:強みの言語化と、伝え方の骨組み作り
※「できてから来てください」ではありません。できていない所から始めます。
※志望校が決まっていない方が、一番効果が出やすいです。
無理な勧誘なし/相談だけでOK
オンライン対応
いま一番困っていること」からで大丈夫
皆さんが聞きたいこと
Q. 今いちばん解決したい悩みは?
研究計画書が進まない
英語が不安
志望校が決められない
面接が怖い
何から始めればいいか分からない
不安なままで大丈夫。まずはモヤモヤした「霧」を晴らしませんか



