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小橋広市
講師
小橋広市プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
小橋広市(講師)
一般社団法人Self&Lifeコンディショニング協会
明日は月2回行っている舞鶴のステンドグラス教室。作家としては引退しましたが、好きなんですね、人に伝えていくことが。そして伝えられた人がさらに伝えていくこと。できたら身体が動く限り続けたいですね。 ...
新築・リフォーム計画 あなたがもし家族が住む家づくりを計画したら、最初の一歩はどんなことをしますか? 一般的には、住宅展示場に家族で出かける気になるインテリアの本を買って参考にする新築した...
最悪のリフォーム 友だちからこんな相談がありました。「リフォームしたけど、妻が文句ばかり言うのでどうにかならないか」奥さんから理由を聞いてみると、キッチンの使い勝手が悪く、今回のリフォームで一...
あなたは日々の暮らしの中で、モノに溢れた生活をしていませんか?私は時々、部屋に何もない生活をしてみたくなります。新築・リフォームを計画している方は解ると思いますが、見積もりの坪単価には、当然、モ...
夜中にかすかな余震の揺れを感じて目が覚めます。阪神淡路大震災の時、建物危険度判定のボランティアで現地に入りました。まだ余震が続いている時の恐怖がトラウマとして残っています。地震の直後に被災地に入っ...
昨日までは雨が降っていたので少し腰痛がありました。若い頃は病気ひとつしたことがない健康優良児だったのが、年齢を重ねてくると持病がいくつかあります。腰痛が出るのが決まって実家に帰って炊事をしている時...
一昔前、テレビなどで「風水」が流行ったことがあります。一級建築士ドクター◯◯さんをお茶の間で見かけた方も多いのではないでしょうか。確か、この方がブームの火付け役だったように思います。京...
新築・リフォームの相談に来られたお客様のコンサルタントをしていた頃、私はお客様の気持ちを本当の声を聴いているのだろうかという疑念が湧いていました。ほとんどのお客様は、専門家に対して遠慮と思い込...
数年前、お客様が新築した時の話。そのお客様が元々住んでいたご自宅は、お子様も幼く、オモチャや洋服が床に散乱し、足の踏み場もないくらい物があふれていました。そんなわけで、いつもファミリー...
あなたが幼い頃に過ごした我が家で、懐かしい想い出やエピソード、居心地の良い場所を覚えていますか?私が幼い頃の我が家は、豪雨になると天井から雨漏りし、鍋や洗面器を畳の上に置くのが私の役...
建物品質検査の仕事を始めて気付くことが多いです。 というのも、新築工事において、お施主さん自身が、建築専門家という現場は、施工会社の監督がやりにくいということ。どう...
ファミリーレストランでランチ中、隣の席の60代の女性2人が話している内容が聞こえてきました。聞いていると、その女性は税理士事務所の事務員で、二十代の女性が中途採用で入所したことで何やらボ...
去年の10月頃、あるご縁で住宅の検査業務を引き受けることになりました。引き受けた理由は、身体に負担が少ないことに加えて、建築現場を検査目線で立ち会えること。デザインを中心にやってきた...
私が重度の心筋梗塞で倒れてもう4年が経ちます。 これまで生業だった建築士事務所もステンドグラスもやっていけなくなり、一時、絶望感に苛まれてました。 その頃、私にできるこ...
あなたが建築関係の仕事に携わっているか新築を考えているとしましょう。 土地から探すときは、予算や通学、通勤、スーパーの有無環境などの外的条件。 そして、住まい方や家族のあり方や将来像...
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