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小橋広市

元建築家。女性の起業サポートするコーチングのプロ

小橋広市(こばしひろ)

OFFICE SAELA

小橋広市プロのコラム一覧:強みと専門性の引き出し

「自分で強みを抽出する その1」に「子育てママの未来学習塾」に参加して下さっている参加者のKさんから、次の質問がきたので紹介します。もちろん本人の了承済みです。 -------------ここから-------------早速ですが、今日の羅針盤にある通り、娘と交換日記を再開してみよう...

今日の記事は、週3回執筆している【羅針盤】のネタです。 -------------ここから------------- 今回は「強み」や「やりたいこと」を自分で見つける方法について。特にブログや日記を書いている方に向けてお伝えします。簡単に言うと、あなたの強みやりたい...

あなたが働いていた時、或いは、現在の収入を時間給にするといくらになるでしょうか?アルバイトの全国平均時間給は800円~1000円だそうです。一般女子会社員の給料を単純に働いた日にちで計算し、時間給にすると1000円~1500円。人の価値観はそれぞれなので、これで良いと...

先日、台風が来ている最中、アンガーマネジメントファシリテーター養成講座のオブザーバーで参加してきました。 数年前、いったいどのようなメソッドなのか分からないまま興味本位で受講した養成講座。 今回の参加した目的は、私自身の軌道修正のため。 アンガーマネジメントの...

昨日の京都は吹雪いていました。私が外出する時に限って雨か嵐です(笑) そんな天候の中、私が毎月行っている「自立女性のホウレンソウ」というランチ会・お茶会感覚の勉強会にWebデザイナーの女性がお越しになりました。 「自立女性のホウレンソウ」何をやっている勉強会...

昨日、七草粥を食べましたか?私はもう何年も食べていませんが、今頃、七草はセットでスーパーにありますね。 自分で作ってもいいのですが、いつも前日に買うのを忘れます。 さて、今日はあなたが書いているブログで、あなたの強みや本当にやりたいこと、専門性などが...

私が起業してあれれ?と思ったことがあります。 強みや専門性を絞り込みある程度、起業準備が整ったので、ワクワク感と不安が入り混じった感覚でスタートして半年くらい経った頃、 電話で話しただけの初対面のお客様の会社を営業で訪問する際、突然、会うのがおっくうになった...

マインドマップをご存知ですか? 樹の枝みたいで枝が脳細胞のニューロンみたいにニョロニョロと出ているあれです(^^) 数年前、ユーチューブでマインドマップを使ったイベントの打合せを観たのが興味がもったキッカケ。 早速、ユーチューブのマインドマップを観まくり、...

前回、アンカリングは、いつでも理想とするココロの状態になれるように身体にスイッチを設定することをお伝えしました。 もう少しだけやり方をお伝えしておきますね。 アンカリングの設定条件として、楽しい、嬉しい充実感、達成感などのポジティブな実体験が必要です。...

雑誌や街の広告、ブログタイトルのどんな言葉に反応しますか? 好きなモノや携わっている仕事趣味や価値観などなど反応するものはそれぞれですよね。 友人と街を歩いてても、これまでの概念や知識でお互いの反応や興味が違います。 家電量販店に行って、 「最新...

社会問題になっている「怒り」が発端となった犯罪。 そのような怒りの連鎖を断ち切るために開催しているアンガーマネジメント入門講座というのがあります。 これは私のオリジナル講座ではありませんが、このブログを立ち上げるきっかけになりました。 この講座の参加者の8...

今日は私自身のことを少し 私が元建築家というのはプロフィールを見て頂くと分かります。 建築企画デザインという職種から、人間、特に女性の共通心理を学んだので、もしかすると女性のあなたより女性の特性を知っているかもしれません。 ウソです、それはあり得ません(^^)...

専門性を絞り込む際、オンリーワンに執着して、始めから新しいものを生み出そうと考えがちですが、それはやめたほうがいいです。 どうしてかと言うと、 新しいことを考えると、つい、自分が知っていることの中から自分が良いと思うものだけを選択しがちになり、お客様側に立て...

女性専門に絞っているので、時々、男性の方からこんなメッセージがきます。 「男性はダメなんですか?」 もちろん、OKです(^^) そんな男性のクライアント様からこのようなメールが来ました。 ----------------------------------------------- 先日の電話コーチン...

前回の「希少性は起業のキモ」の続き 起業で成功するために1万人に1人になるという話でした。 1万分の1 何かすごい人のように感じると思いますが、数字で見るとたいそうに見えるだけです。 では、 100人に1人だったらどうですか?ちょっとなれそうな気がするでしょう...

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